5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

全然怖くないけど俺にしてみれば怖かった!

1 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 00:56
自分にとっては凄い怖い体験なんだけど文字におこしてみると全然怖くない・・・
スレに貼り付けて全然怖くねーよとか放置されるのいやだなぁ・・・

そんな人は是非このスレに書き込んでほしい

2 :◆MOON./.MTU :03/07/11 00:58


3 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 01:07
映画館でポップコーンのどにつまらせた
苦しんだが,誰も気づいてくれなかった
嗚呼、自分はこのまま死ぬんだ、と思った


4 :(@'ω'@) ◆n.qWqfl1rs :03/07/11 01:08
どぞ。。類似スレ。
http://bubble.2ch.net/test/read.cgi/occult/1055744566/-100

5 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 01:11
自宅への帰り道クラッシックな曲に適当に歌詞を
つけて歌っていたら、四つ角で出会ったネエチャンに
笑われた。自分はここに居ないと思いこんだ。


6 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 01:12
「ウホッ!」 「やらないか?」
初めて見て禿藁!!

http://gaty.hp.infoseek.co.jp/karakusomiso.html

7 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 01:27
>5 それが出会いの始まりに……ならねえか。

8 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 01:34
>6 それが出会いの始まりに……やらないか。

9 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 02:14
幼稚園の時、家族で行った山登りで。
休憩中に置いておいた俺のリュックサックの上を、足がやたら細長いクモがゆらゆら揺れながら歩いていた。初めて見る変なクモに固まっていた俺に、父親は「おお、これはユウレイグモっていうんだぞ」と怖い名前をわざわざ教えてくれた。
俺は不気味な姿と恐ろしい名前に、ショックのあまり一日中、口をきかずに泣きながら歩いていた。
そのせいで今でも蜘蛛が苦手という事は、全くない。


10 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 00:44
中2くらいまで
コンビニ店員は寝ないタイプの人、俺とは異次元の人だと思い込んで板。
怖かった。

11 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 03:43
幼い頃、明治時代・大正時代・昭和時代の長さは天皇が即位してから
崩御するまでの期間だと聞いた。
だから、平安時代も室町時代も江戸時代も、そういう天皇が何百年も
生きていたと思っていた。

12 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 07:59
高1の時。ある日の白昼に台所のガス警報機が突然鳴り出した事がある。その時俺は家に1人。
俺は何事かと驚いて、台所に走った。そしてガスの元栓等をチェック・・が、異常は無い。ガス臭くもない。
だが、それでも「ピー!ピー!」と鳴り続ける警報機。落ち着かないというか、聞いていると疲れる音だ。
俺は不思議に思いながらも、警報機の置き方を色々変えたりして音を消そうと必死だった。

そして、なんとか音は止む。俺の処置がよかったのかは不明だが。
とりあえず音は収まったので、原因は不明ながらも俺は居間に戻ろうと台所を出ようとした。その瞬間

「ピー!ピー!」

また警報機がやかましく鳴り出した。
えぇ?といった感じで、俺はまたガス警報機に駆け寄り、手に取ろうとする。
すると、音が止んだ。首を傾げながら再び居間に戻ろうとする俺。
そして台所と居間の境目に差し掛かった時、・・・警報機はまた鳴る。
キリが無いので、俺は警報機が落ち着くまでしばらく見ている事にした。

・・6〜7分ほど経っただろうか。警報機は鳴らない。
もう平気だろうと、俺は居間に戻るために腰を上げた。台所を出ようとする。すると・・

「ピー!ピー!ピー!ピー!」

勘弁してくれ・・。俺は観念して警報機の前に座り込んだ。ほどなくして音も止んだ。
俺が台所を離れると引き戻そうとする「何か」の意志を感じずにはいられず、もうその場から動けなかったよ。
その後、親が帰ってくるまでの1時間ちょっとの間にずっと台所に居たが、警報機が鳴り出す事はなかった。


なんかドリフのコントみたいだが、マジで怖かった。警報機の音が何とも不快でね。
つーか、俺も臆病だな〜w

13 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 08:46
夜中の2、3時くらいに一階の部屋で起きてたら二階の方からドーンって何かが落ちるすごい音がしたのでビックリしてすぐ二階を見にいった!二階には俺の部屋と妹の部屋があるがどちらも異常はなかったので一階に戻った!
つづく

14 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 09:27
つづき
それから4、5分たって妹が涙目で鼻血をダラダラ垂らしながら二階から降りて来た!
ベットから落ちたと言っていたが音がしてすぐ見に行ったときは普通に寝てたぞ!
俺が駆け付けるほんの数秒の間にまたベット(ロフトみたいなもんで物置の上に寝る感じのベット)に登って寝たというのか?
コエーよ妹!

15 :O塚:03/07/12 16:27
http://life.fam.cx/a005/



16 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 16:33
彼氏がいたんじゃない?

17 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 18:52
彼氏がいたなら音の説明はつくな・・・
鼻血はどう説明する?

18 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 18:57
>>17
そういうプレイ

19 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 14:48
俺んちはよくスキーに行ってたんだが
いつも朝4時に出発してた だから車の中で寝るのがウチの習慣だったんだ
11時くらいに車の中に入って眠ろうとしたんだけど下がゴツゴツしていて寝れない
何となくちょっと体を起こしてみるとボンネットに赤ん坊がいてこっちを見ていた
一瞬に目を反らし震えていると素晴らしいタイミングでお父さんが着て助かった
まぁ信じてもらえなかったけど 隣りの家が子供3人いるんだけど そこの水子じゃないかと睨んでいる
あー文章にすると全然怖くねーな

20 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 06:39
>19のお陰で思い出した。
小さい頃おばさんの車に乗って帰る途中、おばさんが
知人の家に用があるからと坂道に車を止めて降りていったの。
夜11時頃で、車も少ない時間帯。明かりも遠くの街灯くらい。
車に残ったいとこ3人のうち一番上の姉ちゃんが面白がって
怪談を二つくらい聞かせてくれた。おもむろに二番目の姉ちゃんが
「こういう話をすると集まるんだよ」とか余計なことを言い出して
車内は一気に(((( ;゚Д゚)))なムードになった。
早く戻ってこないかなと話していると、突然一番上の姉ちゃんが絶叫!
姉ちゃんが見ていた車の後方を見ると…坂の上に車椅子の男がいた。
叫んでるような顔をしてシャカシャカ車椅子をこいで近づいてきた。
全員で絶叫。車椅子は凄い速さで車の横を通り過ぎて、
車道をものすごい勢いで下りていった…。深夜なのに…。
むちゃくちゃこわかった。

21 :山崎 渉:03/07/15 08:58

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

22 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/21 12:56
もう、このスレは,亡くなるな。

23 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/21 15:56


7 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)