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死ぬ程洒落にならない恐い話集めてみない?44

1 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 05:04

いろんな媒体で恐い話を聞きますけど、本当に恐い話ってあまりないですよね?
そこで、ここを利用してあなたが聞いた、または体験した、しゃれにならない
くらい恐い話を集めて、さらにそれを厳選して「究極の恐い話集」を作ってみませんか?
 別に実話でなくてもいいです。要は「半端じゃなく恐い」が大切なので。
それではみなさん、本から探すなり、友達から聞くなり、ネットで探すなりして下さい。

【死ぬほど洒落にならない話を集めてみない? 過去ログ倉庫・投票所】
 http://kowai.sub.jp/

■ローカルルール■
○煽り・荒らしは放置・無視。反応するあなたも煽り・荒らし扱いされます。
○長文を投稿する時はメモ帳等で全部書き終えてから一気に投稿
 しましょう。
 ただし、あまりにも長いと叩かれますので気をつけましょう。 
○「あまり恐くないかも」等の前置きは全然いりません。
○あなたの投稿を本にまとめて銭稼ぎしようとしてる人がいますが、
 あなたには見返りはありません。無償OKの人だけお願いします。
○投稿内容はタイトル通り「洒落にならないくらい恐い話」にしてくだ
 さい。ただし、特にオカルトに固執する必要もありません。
○批評は適度に。誹謗中傷は禁止します。
 ただし、批評されるのが嫌な人も書き込みは控えましよう。
○雑談・AAはハメさえ外さなければOKです。

前スレ
http://hobby3.2ch.net/test/read.cgi/occult/1056554085/l50





2 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 05:09
>>1
お疲れさん!タイトルも全て完璧、ありがと
落ちないといいな

3 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 05:14
>>1
乙!俺としてはPART45だと思うんだが・・・
まぁ、あっちより全然まし!

4 :1:03/07/08 05:23
ホッ☆彡初めてのスレ立てでドキドキしましたでつ…

5 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 05:26
>>1
乙!
あっちのスレは もこ にでもくれてやろうw

6 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 05:32
乙彼!!やっぱこっちが落ち着くよ。あっちは外電

7 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 05:59
うんこっこ

8 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 06:16
PS2で零ってゲーム買ってやってたんだけどめちゃくちゃコエー(゚Д゚)
そのあと携帯にいつの間にか非通知二件入ってたんだけどコレもコエー(゚Д゚;)

9 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 06:20
>>8
奇遇だね、俺も先月友達と買って徹夜でやってみた。
ほんっと怖ぇなアレ

10 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 06:32
>>9 まじですかい?首折れた女がウザイです。てか夜中する勇気ない。コエー

11 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 06:37
>>10
俺は・・・あえて選ぶなら障子に写った三味線弾く女かな、印象深い
とにかく全編通して怖かった。

前回、落ちる前にオカルト板に専用スレあって、そこ読んでて買ってみた。
秋に2が出るとか・・・

12 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 06:39
ごめん、キミのは「ウザい」だったか。
「怖い」の挙げちゃった。

13 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 06:42
>>11 コワイけとやみつきになる罠。三味線?近づいたらピタッと音やんで消えたやつかな?
まだ半分くらいしかいってない(ノД`)
2も買うぜ!XBOXでやりたかった。。

14 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 06:46
>>13
たしか2章だったような、、障子に影だけ、、
目見えないヤツね

凶は深紅のパンツ見えるんよ

15 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 06:52
三味線めちゃブルった。。ゾンビとかも コエーけど、やっぱ幽霊とか和風が一番怖いわ。
なんかネチネチして。
凶パンツ見えるんですか!!(゚Д゚)

16 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 06:57
>15
俺もPS2のしかやってないんだけどね、そうらしい。<パンチラ
家ゲ板にスレあるよ。
バイオが和風になっただけであの怖さ!
まったくやられたよ

17 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 07:03
パンチラ萌え(´Д`;)ハァハァ
やっぱ、あんなゲーム作る時ってお祓いするのかな?やってるだけで霊呼び寄せそう

18 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 07:17
>17
そういうスレも前はあったね
出かける準備するわ、それではー

19 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 07:40
18 グットラック。
俺も出かけな

20 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 07:56
なんか無いの〜?人少なく無い?!

21 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 08:01
>>20 平日の朝はこんなもんです。

22 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 08:22
お兄ちゃんがお父さんをジャストミート

23 ::03/07/08 08:48


まだ俺が小さい時、友達と広場で鬼ごっこをして遊んでいた。その日は真夏でめちゃくちゃ暑かったけど空は曇空で薄暗かったのを覚えてる。俺と遊んでいた仲のいい友人はいきなり気が狂ったかフェニックスの木を

24 ::03/07/08 08:53
俺の膝に突き刺した。知っての通りフェニックスの木の葉は堅くて尖っている。それをいきなり俺の膝に刺すなんて。「あ゙ぁぁああ!」俺は叫んだ。友人はフゥフゥ言いながら目は血走っている。腐った木材を拾ってきて、うずくまった俺を何度も殴った。

25 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 08:59
この友人は自分で二重人格だと言っていたがマジかよ?と今となっては思うがその時は痛さで頭の中空っぽ。友人は「ちょっとそのまま待ってて」と姿を消した。俺はゾッとして足をひきずりながら家まで帰った。

26 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 09:05
さらに恐ろしいのは膝に深く刺さったフェニックスの木を麻酔なしに母が素手で引っこ抜いたこと。
俺は叫ぶわ叫ぶわ泣くわ泣くわで最悪の日だった。
あれから俺はその友人に口きいてない。高校に入ってからもカッターで女子の背中を軽く刺したときいたが..

27 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 15:22
転載OKになったんですか?

28 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 16:14
>>23
木が刺さったのか葉が刺さったのかハッキリしてくれ。
てかフェニックスの木なんて初めて聞いたし

29 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 17:22
無知

30 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 17:23
>>28 すまん。俺もあんま覚えてねーんだ。たぶんありゃ葉だな。フェニックスしらねーのかよ!場所によっていいかた違うのかな

31 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 18:53
やっと100階までの階段を登り切った私達。が、「カギを1階に置き忘れた!」ことに気付いた。
100階までもう1度登るのはうんざりだ・・・とりあえず1階に着き、カギを手にした
私が再び階段を登っていると、下半身のない老婆が両手を機用につかって
テクテクと時速100`くらいで追いかけてきた。老婆は「助けてください!
私は立教大学3年の高橋・・」などと叫んでいたが、聞こえない振りをした。
が、「見えてるくせに・・」としつこいので念仏を唱えると、
「そんなものは効かんわ!」と言い放たれた。どうすりゃいいんだ。
仕方ないのでぴょんぴょんと時速105`くらいで階段をかけのぼった。
100階で待っていた残りの4人は眠ってしまわないように踊り場の
4隅に立ち、順番にとなりの隅まで歩いて起こす、というようなことをやっていた。
ひとりはどうしても眠さをがまんできず、壁一面に「おかあさんおかあさんおかあさん」
などとたくさん書きなぐって眠気をこらえていた。眠ると猿の電車に連れて行かれるそうだ。
ようやく100階の扉をあけようとした、
そしたらカギの所からマイナスドライバーがガチャガチャとなっているのだ
ぐっすりベッドで眠れると思った私達に安堵の空気が一瞬凍り付いた・・・
しかし開けても誰もいなかった
一瞬怖い雰囲気がながれたが、今までの状況を振り返ると恐ろしくもなかった
そして何気なくベッドの下をみた私は凍り付いた。
ベッドの下にはカマをもった男がこっちをみていた。
私は叫んだ。
「斬るなら俺を斬れ!!!俺の命で済むなら・・・安い物ッ!!」

32 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 18:55
ちんぽこ














33 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 20:09
>>32 市ね。活気がねーぞ!このスレ

34 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 20:18
多分放浪してる奴が多数なんだろうな。
まぁ、>>32は芯でかまわんが。

35 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 20:36
そうか。なんか寂しいな。名スレがこんなに寂れてゴーストになっちまった

36 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 20:38
ちんぽこごめん

37 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 20:40
ところで>>31はパクリにぱくって何が言いたい
と言ってみるテスト

38 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 20:52
>>36 るせぇ!このクレイジジイ!

39 :ちんぽこ:03/07/08 20:58
ちんぽこ

40 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 21:02
まあ落ち着け。>>39は、ちんぽこ好きなんだよな?



sine

41 :ちんぽこ:03/07/08 21:04
ちんぽこ

42 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 21:07
いつの間にこんなちんかす臭いスレになったんだ!!


43 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 21:18
いっそ>>41をはり倒してやり鯛

44 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 21:20
きんた〜ま〜

45 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 21:24
寂しいもんだ・・

46 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 21:33
>>37
ガイドラインなんですが
合体させてみた。
元ネタ+αをしてみただけさ。

47 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 21:35
(・∀・)チンポー

48 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 22:00
>>46 ガイドラインだったんでつね
スマソw

49 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 22:15
むふふ

50 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 22:21
3年くらい前にネットで見た怖い話。
ある男性(Aとしましょう)が知人(B)に条件を言って、それに合う物件は
ないかと相談しました。
Bはこれまた知人の不動産屋に相談し、手頃な一戸建てを紹介してくれ、
それをAに紹介しました。
Aは気に入り、すぐ契約し、引っ越してきたそうです。
それは、引っ越してきた当日の夜から起こりました。
パタパタパタ・・・と廊下を走る音が聞こえました。そして子供の
はしゃぐ声も聞こえました。それは、Aの奥さんにも聞こえました。
「近所の家の子供の走る音だろう」ぐらいに気にしてなかったのですが
日に日に音は大きくなり、泣く声まで聞こえるようになったそうです。


51 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 22:26
続き。
そのうち、寝室の壁をがりがりかきむしる音もしてきたそうです。
Aは引っ越してきた当初からその壁が気になってはいました。
その壁は寝室に不自然な形で存在していました。そして周りの壁より
明らかに新しく付け加えているようにも見えました。
Aは連日起こる奇怪な物音にイヤなものを感じ、不動産屋に家の
見取り図はないか、あったら見せてもらいたいと言いました。
不動産屋は見取り図を見せてくれました。(家を紹介する時はすぐに
たってる家を見せてしまったため、見取り図は見せなかった)
そこには存在しない部屋が描かれてました。そう、不自然に作られた
壁の向こうには、もうひとつ部屋があったのです。

52 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 22:30
続きないのぉ〜?

53 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 22:32
今書いdと思われ

54 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 22:33
最後。
Aは頼んで壁を壊してもらいました。そして問題の部屋が現れました。
Aと不動産屋は茫然としました。
天井、壁一面に青いクレヨンらしきもので「お父さんやめて!」
「お父さんぶたないで!」「お父さん殺さないで!」と書かれていた
のです。うっすら血の手形まであったそうです。
後日、Bと不動産屋が調べたところ、過去に監禁され虐待され続け
亡くなった男の子がそこに住んでいたそうです。父親はその事実を
隠すために壁を作り、何食わぬ顔で暮らしていました。ところが、
その父親もすぐに事故で亡くなり、母親は実家に戻り空き家となった
そうです。
ただ、壁を作った時には、当然、壁一面にそんな文字はなかったそう
です。
Aはすぐ引っ越していきました。

55 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 22:37
なるほど

56 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 22:38
たった今体験した話なんでまだ怖くてうまく喋れんけど記念カキコって事で。
俺一緒に単車乗ってる仲間とかによく
「○○、夜道で会うと怖いなw」とか冗談めいて言われるんです。
実際、細身で色も白いんで自分でもそう見えるかなぁとか思ってる所もあったの。
んで、さっきタバコ切れたんで徒歩で買いに行った時にちょっと遊んでみたんですわ。
道の途中ですれ違う人に小声で適当に思いついた怖そうなセリフを呟くの。
我ながら暗い遊び思いつくなーとも思うんだけどあんまり暇だったんで。
どんな事言うかというと、語彙が貧困なんで簡単に「生きてる人は良いねー」とか何とか。
俺の身なりと暗闇もあいまって結構普通にびびってくれるんで、気を良くして何人かそれやってたの。

でも4,5人目にやったおばちゃんのリアクションは全然違ってたんですわ。
俺が「生きてる人は良いね」って暗ーい声で言うと
見た目は温厚そうなおばちゃんがいきなり凄い剣幕でギロッと睨んで、
でも口はこれでもかってくらいニヤァーっと笑いながら
「ほんと、その通りやわ」
って言ってきたんです。言われてしばらくは意味もよくわからずに
あー神経が太いおばちゃんだったんだなーとか思ってたんだけど、
よくよく意味を考えたらもの凄い怖くなってきて、おばちゃんが歩いて行った方向見たの。
そしたら案の定そこには人影なくて・・・。田舎なんで自販機がある一本道の両端は田んぼ。
おばちゃん結構いいモン着てたからあの格好で田んぼに入っていくとは思いにくい。
やっぱあれはそうだったんだろうか・・・。

長文駄文な上あんまり怖くないかも知れんけど体験はした本人は死ぬ程怖かったですわ


57 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 22:42
>>56 コピペ?


58 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 22:45
>>57
いや違います。
今だいぶ落ち着いたんで読み直してるけど我ながら読みづらい。
しかもsage忘れてる。スマソ(´-`;;


59 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 22:54
保守

60 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/08 22:59
>>56
なんかあせってる感じはよく出てる

61 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 00:29
誰か何かない?

62 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 00:42
>>56
(・∀・)イイヨイイヨー

63 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 00:42
転載いいの?だめなの?

64 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 00:47
>>63

OKぢゃん!

65 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 00:58
>>56は根暗

66 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 01:00
タイーホされるぞ

67 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 01:02
↑なんで?

68 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 02:04
(゚∀゚)

69 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 02:11
洒落怖の43の亡霊が出現しd

70 :ana:03/07/09 02:15
vvv

71 :sage:03/07/09 03:20
私は広島県に住んでまして、今はどうだか知りませんが
小学校の夏休み8月6日(原爆投下の日)には集団登校日
なるものがありました。
皆で学校に行き原爆の映画などを見せられてた様な感じだったと思います。

小学校3年生の夏休みの集団登校日の事でした。私は近所の友達と一緒に
登校してたのですが、その日は遅刻寸前に学校に着いたんですね。
すると教室がやけにザワザワしてたんで「なんかあったん?」と聞いたら
「黒板見てみろよ、あの落書きが消えねーんだよ」と言ってるんですよ。
見たら黒板にすげーでかい顔(?)が書いてあるんです。

ちょっと表現しづらいんですが子供の様な大人の様なはっきりと分ら
ないんですが、ぼや〜として気味の悪い顔なんですよ。
皮膚のただれたような。。。
普通チョークとかで書いたような線でなくって、手で擦った様な輪郭の
はっきりして無い顔でした。

2、3人が黒板けしを持って一生懸命擦ってるんですが消えないらしく
一部の女の子たちは気味悪がって泣いてたりしてました。

そうこうしてるうちにチャイムが鳴り先生が教室にやってきました。

続く

72 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 03:47
集団下校というと、夏休み前に必ずあったなぁー。
休み中の諸注意とかいうプリントもらって、町別に集団下校してた。
変質者何かの注意もあったけど、集団下校時にその変質者に車で列につっこまれて大騒ぎした年があったな。16年くらい前だわ。

73 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 03:49
まだかな〜ワクワク

74 :71:03/07/09 03:51
書いてーって言わなきゃ
>>71の続き書いてやらねーぞ

75 :71:03/07/09 03:53
>>73
もっと求めろよ

76 :73:03/07/09 04:02
71の続き早く書いてちょっ(^ε^)-☆Chu!!

77 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 04:07
先生も教室に入る前から教室の異様な雰囲気を感じたらしく
「なんだ、どうした?」等と言いながら入ってきました。
先生は黒板を見て、「うお!?なんだこりゃ」と言いながら
黒板消しを持ってる子から黒板けしを奪い「誰だ!こんなの書いたやつは」
と怒りながら黒板を一生懸命擦っていました。
「なんだ、消えんじゃないか!誰だ、早く出て来い」
その内、女の子が一人立ち上がり
「私、一番最初に着たんだけど、最初から書いてありました」
と半泣きの声で言ってました。その子はまじめな子だったので
先生もみんなもなぜか特に疑わず納得しました。

先生は手で直接擦ったり、爪でカリカリと削ったりしたんですが
その顔はまったく消える様子がありませんでした。
クラスの女の子はほとんどシクシク言ってます。
「ちょっと雑巾でやってみるか」と言い、先生はバケツと雑巾を持って
教室から出て行きました。

先生が出て行ってからは教室内は女の子のシクシクだけが聞こえ
シーンとした状態でした。

急にみんなが一斉に黒板の方を見ました(理由不明)私も同時に見ました。
その為、ガタガタと教室中の机や椅子がズレル音が鳴り響きます。
顔が消えていきます、黒板に吸い込まれるように。
消える間際、その顔は亀裂のような笑みを浮かべ消えていきました。。。

。。。御終い

78 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 04:12
広教組の陰謀だな

79 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 04:14
71です。(本物)
初めての書き込みで名前にsageと書いてしまいました。
すいません。連続で一気に書き込めなくてすいません。
この話は広島の○浦小学校でのほんとの話です。
文にするとあんまし怖く無いですね。
でも、この小学校卒業生なら大抵知ってる話なので、
当時の恐怖を直接聞けるかもしれませんね。

80 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 04:17
↑ご苦労様!ホントの話?創作?私も20年くらい前に広島市の牛田に住んでました。その時住んでた一軒家には女の人の霊がいました。気が向いたら書き込みますねっ!

81 :電撃太郎スマッシュ ◆zbJzXe4wUw :03/07/09 04:20
板が飛ぶちょっと前の作品なんですけど
ここに再カキコしてもいいですか?


82 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 04:30
待ってまーす☆彡

83 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 04:41
僕も!

84 :電撃太郎スマッシュ ◆zbJzXe4wUw :03/07/09 04:47
オレが小学校4年か5年のころだったと思います。
当時アニキが私立中学の合格で新しいウォークマンをかってもらったので
オレはお下がりの、ラジオとカセットテープが聞けるウォークマンをもらったのね。
んで、ミリオンナイツとか、オールナイトニッポン(眠たくて最後まで聞いたことなかったけど)
とかをベッドでよく聞いてたの。自室にテレビのない小学生なんて
ラジオでちょっとお洒落な洋楽聞いてりゃそこそこにモテたし。

で、ある日。
その日もいつものようにラジオを聞いてたのね。そしたらなんか若い女の声で
「あなたはどうして覚えてたのですか?あなたとはそんなに」
ってずっと喋ってるの。いやもう怖いんだけど周波数はFM何某で、アカサカが和製英語を
連呼してるはずなんだよ。でもその声はずっと続いてて、ホントずっと喋ってて
結局怖くなって電源切って、でもってまたさっきの周波数で電源つけたの。
「ミリォォォン ナイツ。」今度はバッチリいつもどうり。
でもそれ以上は聞けなくて、結局震えながらその夜は寝たの。
と、まぁこの程度の話しで客観的に見たら全然怖くないし
ガキの勘違いとか、誰かのイタズラとか、その程度ですむ話なんだよね。
でもって、今日も2ちゃんねる来て、オカ板見て、さあ飯食って出かけようかって時に

あの女が喋ってた内容が、カキコされてるんです。
前スレ887。本当に洒落にならないんですけど。
コレはなんかの歌の歌詞?マンガのセリフ?
http://hobby3.2ch.net/test/read.cgi/occult/1056554085/887
誰か助けて。。。

85 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 04:51
>>83
お前は小学生かよ(ワラ

86 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 04:54
>>84
見れないから、うPしてくれ

87 :電撃太郎スマッシュ ◆zbJzXe4wUw :03/07/09 05:01
コレです。うpします。

あなたはどうして覚えてたのですか?
あなたとはそんなに親しくも無かったはずなのにどうして覚えてたのですか?
死んだ時からずっと今まで
生きてる間は私の存在など知らないも同然だったはずなのに
あなたはどうして
あなたはどうして
あなたのせいで
あなたのせいで
私は縛られてずっとずっと縛られて
あなたが死ぬまで離れられない
いいえあなたが死んでも私は縛られたままかもしれません
私の最後を面白半分に覚えてるあなた達がいる限り

恨みます
人に伝えたあなたを
憎みます
私の事を覚えてる人達を

88 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 05:05
偶然だと思うし、そうであって欲しいね。
そうとしか言えない。。

89 :チップ:03/07/09 05:11
>>84
怖い、キミに思い出させる為に何かの力が働いたのかも知れない・・・これは「啓示」であり「引力」だ。

90 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 05:12
>>77
映写機の焼けでは?
どっちにしても怖いですね...

91 :電撃太郎スマッシュ ◆zbJzXe4wUw :03/07/09 05:40
>>89
思い出すっていうか、何故かずっと忘れられなかったんです。



92 :89:03/07/09 05:52
>91
なおさら怖いじゃん

キミにとってその事が脅迫観念になってしまうと厄介だ。
今度、その事を考えてしまったら「ウンコ」の事を考えるようにすると良いよ。
「呪い」という得体の知れないモノと闘うには「バカ」で対抗するしかないのではないか?

93 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 06:08
>>92
ふざけてるのか本気なのか?だけど考えてみると以外に有効かも....

94 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 06:20
625 名前:ゲームセンター名無し :03/07/09 05:59 ID:???
さっき彼女と実際に自分にあった恐い話メールしてたらこんなのきた。
そのままコピペ。


旅行先の宿でね…トイレ済ませて手を洗ってたら、自分が入ってた所の扉を中か
らドンドン叩いてるんよ。それでふと鏡見たらドアの上に手がかかってるんよ。
一人だったし怖かった。部屋に走って帰って泣いた。


95 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 07:07
SVCスレ住人ハケーン

96 :ΣO(O:03/07/09 08:29
http://bubble.2ch.net/test/read.cgi/occult/1056684848/81-

97 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 09:45
あげとく↑

98 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 09:49
>>87
あぁなんか見覚えある。前スレだっけ?
そん時はオカ板だし趣味の悪いやつが書き込んだのかなぁ。とか思ってたけど…
でもこんな歌昔あったような気がする。

99 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 09:57
今フジで心霊特集やってるよ。

100 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 10:08

め は た

101 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 10:09
>>99
ありがとん。

102 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 10:17
透明人間の仕業だよ!!

103 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 10:19
マアカァハンニャアハラミッダシンギョウガンジザイボウサツギョウジンマァカァハンニャァハラミッダジィショウケンゴウウンカイクウドウイッサイクウヤクシャァリィシマァカァハンニャハラミッダ

104 :735:03/07/09 10:23
gikoなびでオカルトが見れないんだけど、呪われてるんか俺?
俺? アッヒャッヒャッヒャッヒャ

105 :レベルE:03/07/09 10:29
板の更新したらオカルト読める様になったよ ホッ
ほらね。霊なんて居ないんだ


106 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 13:31
>>87
うらみます か。中島みゆきとか山崎ハコとかあの辺の歌かな?

107 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 14:15
便器から出た手がティムポしごいていかせてくれるそんな花子さんなら大歓迎。

108 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 15:10
いや、萎えるだろ。
普通

109 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 16:59
昨日さ、サークルで飲み会したあとタクシーで家まで帰って顔洗ってパンツ一枚で布団に仰向けに寝転がってたのね。うちは1Kでまあまあ広い。一人暮らしには十分だ。そう。俺は一人暮らしなのに台所へつながるドアノブが「ギ・・ギ」とゆっくり動いてんの

110 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 17:03
そんな便所から出て洗わない汚い手で擦られたら萎えるに決まってる

111 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 17:03
あきらかにおかしい。玄関にはカギかけてるしまず誰も俺の部屋に入ることは不可能。だから「人間じゃぁない」とわかってたね。俺は霊感なんかまったくない。正直半泣きだったよ。
ゆっくり・・・ドアノブが動いてる。ほんとゆっくり。「ギ・・ギ・ギ」って。

112 :続き:03/07/09 17:10
布団かぶって震えてたけど目はドアノブから離せない。
ゆっくりドアが開いてく。イライラするくらいゆっくり。
でもその時俺は恐怖でベランダへ逃げた。どのくらいまっただろう。部屋をもう一度確認することにした。
俺は部屋を覗く。誰もいない。ドアもしまってる。「あれ?」俺は台所も風呂もトイレも調べたがだれもいない

113 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 17:14
打つの遅いね。。

114 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 17:14
いーなーベランダ、うち付いてないから部屋干しだよ。

115 :続き:03/07/09 17:16
俺、酔ってたのか?今日も同じことがあればハッキリするな。バイト中なので携帯からカキコしました。
読みにくくてゴメンちゃい!

116 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 17:42
おいおい部屋でオカ板の過去ログ読んでたらいきなりTVがついたよ。
心臓に悪いなこういうのは・・・

117 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 18:08
>>116
霊が寄ってきたんじゃよ。ウェー、ハッハッハ

118 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 18:20
UFOはみたことあるけど霊は一度もない僕ちゃん。

119 :´l`布い:03/07/09 18:29
霊は塩に弱いのになんで海によく出るんだ?

120 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 18:29
>>115
男なら対決しろ!!
殺すつもりで蹴れ!!


121 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 18:41
>>119 塩水はいいんでない?
関係ないけど夢で見知らぬ女とセクースしまくる夢を三日連続で見てるんですがなんか意味あんのかな。

122 :くねくね特別編:03/07/09 18:47
どこに書いたらいいのか分かんないんだけど、ここに書かせてください。
誰に言っても曖昧な答えしかしてくれないので、ここなら誰かが俺に
答えをくれるかも。

小学4年生くらいのことなんだけど、親戚が水泳教室を開いていて、
そこの夏季合宿みたいなのに参加させてもらった。
海辺の民宿に泊まって、海で泳いだり魚を釣ったり山登ったりする。
小学生が十数人と、あとは引率の先生が男女あわせて4人くらいいた。
俺は同年代のいとこがいたせいで、すぐに他の生徒ともうちとけ、1週間
毎日楽しく過ごした。

その最終日前日のことだったと思う。
運悪く台風が近づいてきているということで、海でも泳げず俺たちは
部屋でくさっていた。
みんなは部屋で喋ったりお菓子食べたりテレビ見たりしてたが、俺は
目の前の海を、民宿の2階の窓からぼんやりと眺めてた。
強風で物凄い高さの波がバッコンバッコンやって来るグレーの海。(1/5)




123 :くねくね特別編:03/07/09 18:48
なんだあれ?
思わず声が出たのかもしれない。
気がつくと後ろにKちゃんもやってきて一緒に窓の外を見ていた。
2つ上の6年生で、虫取りが上手な奴だったと記憶している。
「え、あれ・・・」
Kちゃんも浜辺のそれに気がついたらしく、目が大きく見開いている。

荒れ狂う海のすぐそばを、白いモノが歩いてくる。
歩いてくる? というか移動してくる。
男か女かも分からない。
俺は近眼なんで良く見えない。
服とか着てるようには見えないんだけど、全身真っ白だ。
真っ白のウェットスーツ? そんなものあるのか?
動きはまるでドジョウ掬いをしているような感じで、両手を頭の上で
高速で動かしている。(2/5)


124 :くねくね特別編:03/07/09 18:49
俺の真後ろで突然やかんが沸騰した。ピーーーーーーーーーー!
いや、ちがう。Kちゃんの叫び声だった。
引率の先生が飛んできた。
Kちゃんは何回もやかんが沸騰したような音を出して畳をザリザリと
はだしの足でこすって、窓から離れようとしていた。

その後引率の先生と他の先生とがKちゃんを病院に連れて行った
ような気がする。
その日はみんな怖くなって布団をくっつけあって寝た。
Kちゃんは戻ってこなかった。(3/5)


125 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 18:49
で?


126 :くねくね特別編:03/07/09 18:50
数年後親戚の集まりでいとこと会ったので、その夏の事を聞いてみた。
いとこは何故か露骨に嫌な顔をした。
Kちゃんはストレス性のなんとかで(脳がどうとか言ってたかな)その後すぐに
水泳教室をやめたらしい。
水泳教室自体も、夏季合宿の類を中止したそうだ。
Kちゃんは何を見たと言っていた? 俺が聞きたいのはこれだけなんだ
が、どうしても聞きだせなかった。

俺は、その夏季合宿の後すぐ眼鏡をかけるようになった。
でも今でも、その夏季合宿の時に眼鏡をかけていたら・・と思う。
Kちゃんは一緒に森を探索したときに、木に擬態しているような虫も
真っ先に見つけるほど目が良かった。
Kちゃんはきっと、その浜辺で踊っていたモノ(踊っていたとしか言い様が
ない)を、はっきりと見てしまったに違いないんだ。(4/5)


127 :くねくね特別編:03/07/09 18:52
情報

>白くてくねくね
昔ワイドショーで湖面を走るなぞの物体が写った写真を取り上げてた。
当時はオカルトとして扱われれば何でも怖かったので何が写っているのか
分からない写真なのに怖がった。
で、何が写ってるか分からない写真なんで拡大し、
それをイラストにしたものが出たが、
人型で全身白いが顔は楕円でオレンジ?かなんかだった。
こういう物が、泳ぐではなしに、水上を走ってたって。
それ以外情報聞かないね。このネタ。
(5/5) 了


128 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 19:10
去年の秋、風の強い日のお話ですが、
夜中の九時頃に、広い墓地のそばの狭い道を友達と歩いていたら
墓地から塀を乗り越えて白い物体が猛スピードで私たちの前を横切った
見えたのは一瞬だけだが、それはボールくらいの大きさで、ゆらゆら揺れてた
友人に聞くとゴミ袋が強風で宙を舞っていただけだったらしい
>>127
>人型で全身白いが顔は楕円でオレンジ?かなんかだった

似ても似つかないですね
白いタイツを着た禿頭の男性がサーフィンしてたんなら別ですが、
そんな事ありえないし・・

129 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 19:29
しかしこのくねくねの話は何度読んでも怖いな・・・。
にもかかわらず
わけ分からないせいでえらい気になる。

130 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 19:33
突然の気配に振り返ったら、安らかに亡くなった筈のお祖父さんが
物凄い表情でこちらを睨んでいました。
しかしそれも一瞬の事で、視界に入るやいなや横滑りでススーッと
物陰に隠れてしまいました。

131 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 19:40
あったよ♪

http://akipon.free-city.net/page003.html

http://endou.kir.jp/betu/linkvp/linkvp.html

132 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 19:42
ホントか?

http://up.isp.2ch.net/up/592360d045f8.dat

133 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 19:53
まじでクネクネスレ立てよーぜ。
すげー気になる。

134 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 19:53
 く ね く ね 
http://bubble.2ch.net/test/read.cgi/occult/1057734131/

135 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 21:37
くねくね期待あげ〜

136 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 22:09
>>123動きはまるでドジョウ掬いをしているような感じで、両手を頭の上で
高速で動かしている。

この部分で鳥肌が立ったヽ(゚д゚)ノ

137 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

138 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 22:25
不気味なものに対しての恐怖
得体の知れない動きに対するものへの恐怖

くねくねする 何故?
人のように見える でも何か分からん


139 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 22:26
思うに「両手を頭の上で高速で動かしている」という描写は
ドジョウ掬いではなく阿波踊りではないだろうか

140 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 22:51
ttp://www1.raidway.ne.jp/~huguruma/dschinghis_khan.swf


141 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 23:08
月日は流れ長崎幼児殺害事件の少年は大人になり結婚をし、息子もでき父親になった。
世間の人はもちろん、本人もこの事件のことは忘れていた。
父親となった少年は、家族みんな仲良く、ごく普通の幸せな生活を送っていた。
息子が4歳になった誕生日に、父親は息子と二人で大型玩具店へとプレゼントを買いに行った。
抱えきれないほどたくさんのおもちゃを買ってもらった息子は、
早く家に帰りたくて立体駐車場にとめている車へとはしゃぎながら走っていった。
父親があとから車の所に着くと、息子は後ろを振り返りこう言った









「今度は落とさないでね」



142 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 23:13
>>139其れを言っちゃあ御終いだあ

>>141(・∀・)イイ!

143 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 23:22
>>137
電話番号を書き込むと通報されるそうです。注意しましょう
http://www.zdnet.co.jp/news/0112/31/2ch.html

144 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 23:25
>>137
訴えられるのは137という罠

145 :ババア:03/07/10 01:16
これは、10年以上前にラジオで聞いた話です。
そのラジオで流れてたのをそのまま再現しようと思います。

ラジオ番組心霊コーナー最終回。
「ババア」by匿名希望さんより。

146 :ババア:03/07/10 01:16
僕は当時、高校生でした。

これは同じクラスにいた山口という男子生徒の話です。
山口はひょうきん者でどこのクラスにも一人はいる・・・そんな存在でした。
ある日、いつもふざけている山口が神妙な顔をして全く黙っていました。
みんながちょっかいをだしても全く無反応で、妙に青ざめた顔が印象的でした。
僕は女の子にふられたんだろうぐらいに思っていました。
たまたま、その日僕は山口と帰りが一緒になりました。
そこで僕は何かあったのか?と聞いてみましたが、彼は何もしゃべろうとはしませんでした。
女の子にふられて落ち込んでいるというより、むしろ何かに怯えているといった
雰囲気でしょうか?僕はそのときの山口の態度の異常に気付き、しつこく問いただしてみました。
彼は半ば泣きそうな顔をしながら、やっとその重い口を開きました。
「どうせお前は信じてくれないだろうが・・・」
以下は彼の話によるものです。

147 :ババア:03/07/10 01:17
山口が子供の頃、夢に知らないババアが出てきたそうです。
それも一度や二度ではなく、何度も・・・。
そのババアは紫のスカーフをかぶり、指にはダイヤの指輪を何個もはめて
黄色いカーディガンを羽織って・・・一番印象的なのは歯が全部金歯であった
ことだそうです。そして夢の中で山口に向かって
「私のかわいいチェルシー。早く大きくなっておくれ。」

そう言っていつもニタニタ笑っていたそうです。
もちろん彼はチェルシーなんて名前ではないし、そんなババアには
全く見覚えなんてないといっていました。
子供ながらにも不気味には思っていたそうですが
山口も成長するにつれ、その夢は全くみなくなり
すっかり忘れていたそうです。しかし・・・


148 :ババア:03/07/10 01:17
「昨日また夢に出たんだよ・・・そのババアが・・・」

話によると、ババアは夢の中でこう言ったそうです。

「私のかわいいチェルシーや。大きくなったねぇ。もうすぐ迎えに行くよ。」

私は只の夢だから気にするな、と言ってやりました。
しかし実際のところ彼の凄まじい怯えかたに僕も少し恐怖を感じていました。
学校の最寄の駅に着き、僕らはそこから方向が別なのでそこで別れました。

僕が家に着いた直後、電話がありました。山口からでした。
電話越しの彼はもはや正常ではありませんでした。
彼が落ち着いて話せるようになるまで多少時間がかかりました。
彼は泣いていました。


149 :ババア:03/07/10 01:18
「さっきババアに会った。」
僕は一瞬で凍り付きました。そんな馬鹿な・・・
彼の話ではババアは夢の中での奴であって・・・

僕と別れた後、彼の乗った電車は満員電車だったそうです。
家の近くの駅に着き、人ごみに押されながら降りた山口のすぐ脇にいたそうです。
夢の中と全く同じ格好で・・・
そして醜く笑みを浮かべて山口に言ったそうです。

「明日迎えに行くよ。チェルシー・・・」


150 :ババア:03/07/10 01:19
そのままババアは人ごみの中へ消えるようにしていなくなったそうです。
山口は半狂乱のような状態で家にたどり着き、僕に電話したということでした。
正直に言って半分信じられませんでした。
とにかく明日学校で会おう、と言って電話を切りました。
次の日の朝、僕は妙な胸騒ぎを覚えていつもより二時間くらい早く目が覚めました。
そのまま早く学校に行って、山口を待つことにしました。
朝の学校には、ほとんど人がいなく僕はガラーンとした教室でぼんやり外を眺めていました
そのうち、ぼちぼちと生徒も登校しはじめました。
しかし当の山口はいつまでたっても現れません。だんだん心配になってきた僕は
山口の家に電話をしました。しかし山口のおばさんがでて、もう一時間も前に家
をでたとのことでした。だったらもうとっく着いてもいい時間なのに・・・。
結局山口はその日学校には現れませんでした。
その後家族から捜索願が出され、僕も警察で何度も事情聴取されました。

151 :ババア:03/07/10 01:19
結局ババアのことは誰も信じてくれませんでした。
山口はいまだに行方不明のままです。

僕が本当に恐ろしいと思ったのはここからです。

この話を大学の友達の天野にしたのです。
天野の顔色はみるみる青ざめていきました。
話が全て終わると天野は気を失ったのです。
しばらくして気がついた彼はうわの空でぼそっとつぶやきました。

「そのババア・・・俺の夢にも出てきた。」

ただしチェルシーではなくトムと言っていたそうです。
山口と同じように天野が子供の頃、何度も夢に出てきて。

「私のかわいいトム。早く大きくなっておくれ。」

僕は今度はいつ天野の夢にそのババアが出てくるか心配です。

おしまい

152 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 01:21
アナタニモ チェルシー アゲタイ

153 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 01:25
>>152
( ´_ゝ`)∂ チョットこいや…

154 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 01:31
>>153
( @∀@)痛クシナイデネ

155 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 01:38
マータリしててイイでつね(^ .^)y-~~~

156 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 01:38
  ( ・∀・)   | | ガッ
 と    )    | |
   Y /ノ    人
    / )    <  >__Λ∩
  _/し' //. V`Д´)/
 (_フ彡        /  ←>>154

157 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 02:02
チェルシーが泣いてるなら
それが世界を濡らすんだろう
チェルシーが笑うのなら
そのままでいいことなのさ


158 :過去ログ倉庫・投票所から:03/07/10 02:18
今さっき体験した怖い展開。
ここのですね、投票所で興味をそそられた怖い話を読んでいたんですよ。
その中の、「くろいろはん」という怖い話がめちゃくちゃ怖くって。「あーこれはほんと洒落にならんわ、これ投票しよ」と思ってバックボタンおして投票所に戻ってみたら。
ないんですよ。「くろいろはん」の項目が。
上から下まで全部チェックして、ページ内検索もしてみたんだけど「くろいろはん」なんて話、ないんですよ。
Google使って、サイト内検索までしてみたけど、「くろいろはん」というキーワードはひっかからない。
しかも、さっき読んだばかりだというのにどんな話だったか思い出せない。ただ一つ思い出せたのは、「くろいろはん、くろいろはん、豆を食わそか親食わそか」というフレーズだけ。
いったいどうなってるですか。誰か、CGIの故障で変なページに飛ばされたのだと言ってくれ。それとも故障したのは俺の脳みそですか。

159 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 02:37
(ΦωΦ)シャキーン

160 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 03:27
>>146
ユバーバ?
ゼニーバ?

161 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 05:20
(゚Д゚)あ?

162 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 05:52
>>141 キタ━━━━━━(≧∀≦)ノ━━━━━━ !!!!!


163 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 07:57
>>87のを漏れの電波的解読したら物凄く怖くなった。
まず>>87が 文の 「あなた」 で漏れらが 「覚えてる人達」

そう考えたらかなり怖い。
つーか歌でこんなの無いだろ。

164 : ◆z2syFMQWAI :03/07/10 08:29
>>158
どんな話か覚えてる?
詳細キボン

165 :ΣO(O:03/07/10 09:11
http://bubble.2ch.net/test/read.cgi/occult/1056684848/
これすげ−怖い・・・・・こわっ!

166 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 10:25
おまめ

167 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 10:29
投票所どうやっていくですか
氏ねとかいわないでおしえてください
(゜e゜;

168 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 10:34
>>146  その夢、俺もしょっちゅう見るよ。
     俺の場合はブライアン。

169 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 10:34
>>168
ブライアン。明日迎えに行くからね

170 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 11:20
>>167
【死ぬほど洒落にならない話を集めてみない? 過去ログ倉庫・投票所】
 http://kowai.sub.jp/

ここだよ・・・・・・と、軽く釣られてみました

171 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 11:52
>>168
私の友達、彼氏に「ブライアン」ってあだ名つけてたよ。

172 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 12:17
ないんだろ ブライア〜ン♪
ねえ ブライア〜ン♪

173 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 12:40
明日幼女タンが出たら「洒落になる位〜」の方に行こうかな?

174 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 14:15
昨日夜某デパートから帰ってきて車から降りたら・・・

いるんですよ!!
車の後ろがわ道の奥の方は行き止まりになってるんですが
そこに10人くらい座り込んでるんですよ。しかも、横に並んで・・・
で、おかしいのはそれだけじゃなかったんです。
(゚Д゚)ポカーンとしてその人影見てたんですよ。。。
そしたら、だんだん暗くなって(その人影があるとこだけ)見えなくなったんですよ、人影。
漏れはビビッテ、口開けてみてたら、車がとおったんですね。。。
そしてその車から出てるライトの光をでまだあの宗教団みたいなのいるかなって思って見てみたら、
いないんですよ!!
人影の光が無くなってから、車が通るまで、その間、約3秒。。。
ありえないんですよ!!こんなこと・・・
その後はビビッテすぐ家の中に入りましたけど・・・
これって霊体験だったんでしょうかね?
不思議なもんですね・・・

175 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 14:22
↑自分だけ怖がってて全然話が伝わらない典型的な例だな

176 :あるよ!:03/07/10 15:03
霊感スポットに興味半分で行くのが一番良くないように
冷やかしが一番、霊を怒らせるんだよ。
死んだら解るよ。


177 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 15:09
>>176
死んだ人?

178 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 16:00
すみません、どなたか教えて下さい。
42スレ以降はいつ170にあげられてるサイトで見れようになるんですか?

179 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 18:15
(・∀・)ニヤニヤ

180 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 18:35
ここ見てる人でそのババアの夢見たことあるって人が出てきたら面白いな。

181 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 18:40
なんだこりゃ

http://bubble.2ch.net/test/read.cgi/occult/1055552551/867-871

182 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 18:51
チェルシー、ブライアンと来たら
ルーシーやビリー辺りも欲しい所だな。

183 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 18:52
すっごいつまんないけど、、、

台所で掃除機をかけてたんだよね。
で、角の方を掃除してたら、いきなり バタバタッ! って凄い音がして音のする方をみたの。
なんか、手首がばたばたしてたんだけど、手首が視界に入るとぱっと消えたんだ。
それだけで、自分的にはすっごい恐かったのに、手首が消えたとたんに掃除機のコードが抜けて床に大きな音を立てて落ちたの。
家に一人しか居なかったし、朝なのに暗かったし、、、まぢヤバかった。

うん、それだけ。文章下手。

なんか話を聞いたら夢に出てくるってゆうのが一番恐いんだけど・・・?


184 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 18:59
>>182
リリィもね

185 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 19:07
>>145
ばかばかばかーあなたなんかきらいよっ!

186 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 19:43
ジョニーが来たなら

187 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 19:50
>>145-151

そのラジオの話、リアルタイムで聞いていました。
その直後に谷山浩子の「逃げる」という曲が流れ、
むしろそっちでガクガク((((( ;゚Д゚)))))ブルブル
いまだにトラウマソングですわ・・・・

188 :須磨区在住:03/07/10 20:13
こんばんは〜
6年前、不摂生が祟ってやや太り気味だった私は毎朝早朝ランニングを敢行してました。
その日も朝早くから走り、また良い天気だったのでとても気持ちが良かったです。
丁度友が丘中の前を過ぎたあたりで校門の塀の上になにやらマネキンの首らしきものが・・・・

(ここから先はあまり思い出したくない)

そのマネキンらしき物の首は頬が口裂け女のように深く裂かれ、
顔に無数の細いキズがあり
目の部分が血のかたまりみたいなのでグチャグチャになっていて
手紙らしき物がその裂けた口に咥えられていました。

あまりのリアルさに
「今日は文化祭でもあるのか?」
と思った私はそのまま我が不摂生を解消するために走りだしました。

仕事に行く途中にパトカーやヘリが近所に集まって大騒ぎしているので
何事かと思って近所のおばちゃんに聞いてみると

「殺人事件らしいですよ」

とのこと

「物騒な世の中だなぁ・・・・」

と思って会社に行くと友が丘中が・・・・・・・



私の人生で一番恐ろしかった出来事です。

189 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 20:58
↑酒鬼薔薇聖斗の事件?

190 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 20:59
>188
俺、いま涙目。しかも、これから夕飯。

191 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 21:51
>>190
何で涙目?>>188をどこでどうよんだら涙目になるんだ?
もしかして縦読みとか、斜め読みの仕掛けか!?
ん?んんん?ん?


192 :須磨区在住:03/07/10 22:21
>>189
そうです。

仕掛けもくそもないですよ。
淳君の首を至近距離で見てしまいました・・・・
今でもトラウマとゆうか、、できるだけ事件現場は避けるように生活してます


193 :須磨区在住:03/07/10 22:26
まぁ猫殺しで有名な少年が近所に居たので
ご近所さん方から真っ先に疑われてましたよ。A君

194 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 22:27
>須磨区在住

マジ話?

195 :須磨区在住:03/07/10 22:34
マジです

196 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 22:36
>須磨区在住

あんたも被害者だな。心的外傷を榊原に与えられた。

197 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 22:37
こないだ夜中にトイレに起きたんですよ。
用を足して戻ってきた時、柱の角に足の小指を強打。
爪が半分欠けた。

198 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 22:38
そういう時はキュルキュルしたほうがいいよ

199 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 22:40
俺が今でもRPGやんないのは理由があんだよ。
小学校2年の時。その頃はみんな知ってる通り、ファミコン
全盛期。当時うちでは金銭的な理由ではなく、親の教育方針みたいな
もんでファミコンのソフトはなかなか買ってもらえないもの
だったんだ。誕生日とクリスマス、そしてばあちゃんが年に
1回くらい買ってくれるくらい。

ちょうど、とある大作RPGの三作目が発売されて
1ヶ月くらいたった頃だったと思うんだけど。親父と近所を
散歩してたら近所のスーパーの前で中古ソフトの路上販売を
やってたんだ。やっぱり目についたのは例のRPGソフト。
俺がどんな目をしてソレを見つめていたかは、今でも想像
に難くない。まさに食い入るように見てたんだろうね。
すると親父が言った。「欲しいのあるのか?たまには
買ってやるよ」と。もう言葉にならないくらいうれしかったのを
今でも覚えている。まぁ、後から考えると親父が急に買ってくれた
時点ですでに何かがおかしかったのかもしれないんだけど。


200 :須磨区在住:03/07/10 22:44
確かに被害者ですね・・・・
その日寝る前恐怖で体が震えました・・・・・

トラウマのせいで早朝ランニングができなくなって脂肪が落ちなかったり・・・・・・

201 :199:03/07/10 22:44
家に帰ってさっそくやりたかったんだけど、我が家には厳しい
掟が。ファミコンは毎週日曜日2時間まで。
くぅ、今日はまだ水曜の夕方・・・!やれねぇ。
しょうがない、俺は部屋で穴があくほどカセットと説明書
を眺めてたよ。で、気づいた。
カセットの裏と説明書の最後のページに『アキオ』って書いて
あるのに。まぁ、当時名前が書いてあるのは、そんなに不思議な
事でもなかったからその時はそれほど気にもしなかったんだけど。
なにぶん中古ソフトだし。

翌日学校から帰ってきたんだ。うちのおかんは専業主婦だから
家にいないって事はめったにない。なのにその日帰ると
誰もいなかった。玄関には置手紙『タク(弟)とおばあちゃんの
とこ(近所)にいってますね。5時には戻ります』
変な偶然が重なるもんである。が、その時はそんな風には考えない。
俺の頭は一気にゲームモードに突入。
千歳一隅のチャンス!時間はまだ2時過ぎ!今からだと
3時間近くプレイできるじゃないか!

202 :199:03/07/10 22:45
さっそくファミコンを準備、部屋にソフトを取りに行く。
昨日の夜、机の中に入れてたつもりだったが、『ソレ』は早く
プレイしろといわんばかりに机の上に出ていた。
が、深く考えない。さっそくスイッチON。
真っ黒な画面。
俺はこのゲームのオープニングをまだどこでも見たことが
なかったから違和感はナシ。そう言うもんだと受け止めたよ。
しばらく待つ。

・・・更に待つ。

何もつかない・・・。まじかよ!まさか壊れてんのか?
カセットを外し、息を吹き込む。更そして慎重に本体に
挿入、再び電源を・・・。
おもむろに音が出た。だけど、これってBGMか・・・?
何か、木琴だか鉄琴だかみたいな音が同じテンポで流れる
だけ。まぁ、それでもゲームモードに入った俺は怪しまないんだけど。
タイトルも表示されないまま、いきなりセーブデータが表示される。
予想通り主人公『アキオ』のデータだ。

203 :199:03/07/10 22:46
さっそくデータを消して、新たに俺のデータを作ろうとした。
ただその時俺は気づいた。
セーブデータ作成を促す文章がなんかおかしいんだ。

『ぼくとあそんでくれるのはだれ?』

なんだか変だぞ・・・。その時初めておかしいと思い始めた。
奇妙なBGMは延々と続いている。
怪しみながらもひとまず名前を入れる『シンイチ(仮名)』と。
その瞬間。

『あははははははははははははは!シンイチ君!
あははははははは・・・!』

静かな家の中。大音響のけたたましい子供の笑い声がテレビから溢れた。
あまりの事に俺は頭が真っ白になり、気が遠のいた。
でもはっきり見たよ。薄れる意識の中、黒い画面に同い年
くらいの少年の顔が映っているのを・・・。満面の笑顔で。

204 :199:03/07/10 22:47
夕方。俺は、おかんに起こされて気が付いた。
ファミコンが出しっぱなしだったため、隠れてやろうと
してた事がバレてカンカンだった。
怒られながら横目で見たテレビ画面にはもう何も映ってはいなかった。
もうこんなソフトは近くに置いときたくなかった。
一刻も早く捨てたかった。
だけど、せっかく親父が買ってくれたんだ・・。捨てるのも
何か親父に悪い気がしてできなかった。
結局、そのソフトは俺の部屋の押し入れ奥深くの俺の道具入れ
にしまうことにした。
翌日。学校から戻ったらまたおかんがいなかった。
でも、玄関に置手紙はナシ。ということはタクが家に残ってる
ってことだ。ランドセルを置いてリビングに行った。
タクがテレビの方を向いて座ってる。その前にはファミコンが。
そして隠したはずのあのソフトが。

205 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 22:49
怖いねー

206 :199:03/07/10 22:51
次の瞬間、テレビのモニタが目に入った。
『アキオ』がこっちを見て大声で笑った。
こっちを振り向いたタクもアキオと同じ顔で笑ってた。
二つの笑顔と声がが頭で渦巻き、また俺の気は遠のいていった。


207 :さかかメガネ ◆U4CoILvWc2 :03/07/10 22:53
199氏、ふぁみっこ世代の俺にはど真ん中な内容。こわひよぉ。
でもつづきが気になる。

208 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 23:00
ある話を聞くと聞いた本人まで霊をみちゃうって話なかったっけ?

209 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 23:01
アルヨー。キキタイ?

210 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 23:04
反応ないから書くのやめた。寝る。

211 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 23:05
199の続きキボンぬ

212 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 23:10
>須磨区在住さん

遺体の首は、確か塀の下にあったんじゃなかったっけ?
塀の上に置こうとしたけど安定しないから、
断念して塀の下に・・・。

213 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 23:19
199は>>206で終わってるんじゃないの?

214 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 23:30
>>210
(゚∞゚)ノシ オヤスミーチュン

215 :199:03/07/10 23:33
>207、211
ごめん、話としては一応終わりだよ。

まぁ、つづきってほどじゃないんだけど。
夕方、結局2日連続でおかんに起こされてめちゃめちゃ
怒られたよ。タクも寝てた(気を失ってた?)らしくて
二人して怒られた。しかもタク何にも覚えてないし、すげーやっかい。
俺が「アキオが・・・!」とか言っても全然信じてくれないし。
(あたりまえだけど)
ちなみにそのソフトは、翌週ビビえる俺の前で親父がつけてみたけど
何にもつかなくて『故障』の烙印押されて捨てられた・・・。
で、新しいのを買ってやるって言ってたけど丁重に断ったよ。
今でもBGMがリアルに思い出せてすごい気持ち悪い。
けど、年を重ねるにつれてそれが現実だたのかどうか自分でも
よくわかんなくなってくるんだよなぁ。まぁ、夢だったんなら
それでもいんだけど。以上でした。駄文でスマソ。

216 :(*゚∀゚)=3:03/07/10 23:38
怖〜〜〜

217 :さかかメガネ ◆U4CoILvWc2 :03/07/10 23:53
>>215
後日談どもです。ちなみに、ソフトの名前って覚えてますか?
さすがに覚えてないだろうけど。

218 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 23:54
ドラゴンクエストでしょ?

219 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 00:04
"マグナム危機一髪"だろ。

220 :須磨区在住:03/07/11 00:07
え・・・・・・・
私が見たときには上にありました・・・・・・・

警察に証言すべきでしょうか?汗

221 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 00:08
スペランカーに違いないね

222 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 00:11
>>220
そのとき、その場に酒鬼薔薇がまだいたのかもね。
首を置いてる最中でランニングしてる人がいたから、とりあえず一度隠れて……。
あなたが去ったあとに、やっぱり塀の下に、とか。

223 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 00:11
高橋名人の大冒険島じゃないの?

224 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 00:12
>>220
九死に一生?

225 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 00:15
>>222
ぬはーー…

226 :199:03/07/11 00:16
>217
いや、タイトルはぜんぜん覚えてますよ。
人気ソフトだったし・・・。でもあえて伏せときます。
実名出すのもどうかなぁ・・・と。
すいません、RPGとだけ言っときます。後はご想像で。

親父は捨てたって言ってたけど、まだ誰かの手元ににあるような
気もするんです。ここに書いたら、何か続きが聞けたりしない
かなぁ、ってのもあって書き込んだんですけど。
んなことないか・・。

227 :さかかメガネ ◆U4CoILvWc2 :03/07/11 00:23
>>226
了解しました(゚Д゚)ゞ
あのゲームかぁ…と妄想してみることにします。

閑話休題、昔週少年マガジンで「学校の怪談(全5巻)」だったか怖い話のマンガがあって、
その中でRPGの話があったのを思い出した。

228 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 01:12
ノー・ライフ・キング

229 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 01:17
ここ読んでて突然思い出したんだけど。
ダウンタウンの浜ちゃんが
車庫に車を入れるときにオバハンがいた話。
すげー怖かったのは覚えてるんだけど、
どんな話だか忘れた。

覚えてる人いたらプリーズ

230 ::03/07/11 01:40
今さっき起こったことなんですけど・・
一時間程前、友人の家から1人で車で帰る途中の出来事なんだけど
山の中で近くに建物もあまり無い片側一車線の道を走ってて
道路右側の側溝の蓋が開いてるのに気づいたんです。
危ないな、悪戯かな、なんて考えつつ通過しようとした時
側溝から突然、人のようなものが這い出てきたんですがブレーキが間に合わず
その人の頭部分を轢いてしまいました。
そのときボゴって変な音が車体の下から聞こえました。
取り敢えず数メートル先で停車したんですが、車内で2、3分固まって動けませんでした。
ところが、その後我に返っておそるおそる確認しに行くと人どころか、血すらありませんでした
溝の中も覗いたんですが何もありませんでした
車体の下を覗いてもどこも異常や凹みもなくて、別の意味で怖くなりました
とりあえずすぐに帰ってきて友人に報告したんですが、寝ぼけていたんだろうって言われて信じてもらえませんでした

以上が今までの経緯です


231 ::03/07/11 01:42
まだ気が動転してるようです・・
正直怖いです

232 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 01:43
お仕事大変なんだね。
今週の休日はゆっくり休むといいよ。
こんな時間まで起きてないで、ゆっくり眠ると疲れもとれるよ。

233 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 01:44
月日は流れ長崎幼児殺害事件の少年は大人になり結婚をし、息子もでき父親になった。
世間の人はもちろん、本人もこの事件のことは忘れていた。

父親となった少年は、家族みんな仲良く、ごく普通の幸せな生活を送っていた。
息子が4歳になった誕生日に、父親は息子と二人で大型玩具店へとプレゼントを買いに行った。

抱えきれないほどたくさんのおもちゃを買ってもらった息子は、
早く家に帰りたくて立体駐車場にとめている車へとはしゃぎながら走っていった。
父親があとから車の所に着くと、息子は後ろを振り返りこう言った
「今度は落とさないでね」


234 ::03/07/11 01:44
時間は0:15ぐらいだったと思います


235 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 01:45
ひき逃げ犯 ハケーン

236 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 01:46
友達をしばらくシカトしてたら相当堪えたらしく
心の病気になっちゃいました。
入院のきっかけは、軽で公道140キロ

237 ::03/07/11 01:52
>>232
仕事はしてないです。大学生です。

>>235
辺りを探したんですが何も見つからないんです・・
溝からは上半身しか這い出してなくて、遠くに吹っ飛ばされたということは考えにくいし
血痕すらないのでよけいに怖いです

238 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 01:52
自分にとって極端に都合の悪い記憶は消去され、それが無かったことになってしまうものです。

239 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 01:56
逆に他人から聞いた噂話でも事実であるかのごとく伝播する

240 ::03/07/11 01:58
>>238
じゃあ死体はどこに行ったんでしょうか??


241 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 01:59
全て脳内の出来事

242 ::03/07/11 02:00
やっぱりどこかに飛ばされたんでしょうか?

243 ::03/07/11 02:02
もしかして友人の言うとおり居眠り運転で寝ぼけてたんでしょうか

244 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 02:02
普通に幻覚じゃねーの?疲れてんだろ

245 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 02:05
>>199
こわ〜〜・・

246 ::03/07/11 02:09
もし頭を踏み潰したら血や脳なんかが道にぶちまけられるだろうし
あの時点ではそういうグロの光景を想像してたし
でもほんとになかったんです。もう一度確認しに行って、警察呼んだほうがいいですかね

247 ::03/07/11 02:13
もう一度車の下を調べて、現場に行ってきます
友人もまだ起きてて、立ち会ってくれるみたいです
これでもなかったら幻覚ですね

248 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 02:16
「なかったら霊ですね」って書き込んでたら死ぬとこだったぞ

249 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 02:21
ヲチは

溝で死んでいたのは友人でした

で決まり

250 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 02:29
ややや!ひきにげはーん

251 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 02:39
>>229ワニブックス「ガキの使いやあらへんで!!」より抜粋…

浜田 昨日ね、夜中、仕事終わったあと……。
松本 夜中、終わります。
浜田 家帰ったんですよ。三時半すぎ位に、キュッて曲がったらババァが立ってたんですよ!
松本 ババァっていくつくらいの?
浜田 七十過ぎ位の。で、曲がられんかったんよ、ババァおったから。危ないから一回止まって。ほしたら、パッとよけたから、スーッと行って家の前で止まって。
シャッター開けて、バックで入れよう思たらチャリが出てたんよ。(中略)チャリを奥へガッとやってたら…、俺のここ(後ろ)にババァ立ってんねん!
松本 ごっつ怖いやん。
浜田 もうメッチャ怖いねん。怖い思たけど、とにかく車に乗ろうとして、パッと後ろ見たら、おれへんねん。
松本 も、それっきりババァおれへんの?
浜田 ちゃうねん。パッと見たらおれへんかったから、車乗ってバーンとドア閉めて、バックに入れて下げよう思たら、ここ(横)に気配すんねや。で、パッと見たら、ちょうど助手席の窓にババァ、はりついてんねん!!俺、また、ギャーッや!!
(中略)
浜田 おそるおそる窓開けて……。
松本 初めてコンタクトとることに成功したん?
浜田 成功したんですよ、私は……。(中略)小さな声で「何?」って言うたら……、そのババァ「いや、大人しくしてるかと思って…」て言いよんねん。俺「何が?」って、もう一度小さな声で聞いたら、ババァ、「子供たちが…」やて!
松本 怖わーァ!!
浜田 メッチャ怖かってん!そのあと、車庫入れ早かった早かった!

252 :229:03/07/11 02:49
>>251
サンクス!
っていうか読んでみたら
それほど怖くないかも・・
いや、こわいな・・

253 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 02:59
>>31
なんて完璧なオカルトなんだ!てんこもりもここまでよくもつなげまくった
もんだ!w

254 :ドライもん:03/07/11 03:05
小学校1,2年頃の本当の話

当時はコロコロコミック全盛期で、今のジャンプ映画みたいに
コロコロコミックの映画が沢山やっていた。
(高橋名人とか毛利名人のスターソルジャー対決なんてのもあったなぁ)
その人気を反映し、夏休みにもなると、数ヶ月遅れで
街の公民館にてアニメ上映会がよくあった。
その夏は確かドラハッパちゃんだった。
ドラえもん、ハットリくん、パーマンの夢の競演だ。
当時コロコロ派だったので、見逃すことは許されることではなく、
中学生の姉に頼み込んで連れて行ってもらうことにした。

公民館は3階建ての屋上付き、その3階の大会場で上映される。
早い時間から行き、一番前の席に陣取った。
(近い方がお得だとその時は思っていた)
映画は3部構成なので途中2回の休憩が入る。
一本目を見終わり、最初の休憩。
閉め切った会場は蒸し風呂のように暑く、
売店でジュースが飛ぶように売れる。
姉がジュースを買ってきてくれたので、飲みながら周りを見ていた。
ふと後ろの方をみると屋上にあがる階段がみえる。
その階段を何人かが上がっていくのが見えた。
上に何があるんだろう、そう思っていると次の映画が始まり、
映画に夢中になっていった。


255 :ドライもん:03/07/11 03:06
2回目の休憩時間。
後ろの方をみるとまた階段を上っていく人が見える。
「僕も行きたい!!」
そう思って駆け足で階段の方へ行った。
よくよく階段を上っている人達を見ると
7,8人の虚無僧の様な帽子をかぶったお坊さんだった。
その人達の後に付いていき、階段を上っていくことにした。
階段は20段ほど上ると踊り場になっており、
折り返してさらに10段ほどの階段がある。
その先には屋上へ続く鉄の扉があり、
虚無僧達はその扉から外へ出て行ってしまった。
僕も後を追い、その扉を開けた。

扉の先にあったのは広々とした屋上だった。
しかし誰もいなかった。
本当に誰もいない広々とした屋上だった。
「なぁーんだ、つまんない」
そう思い、引き返すために鉄の扉を開けようと、ドアノブを回す。
しかし、扉は開かなかった。
鍵を掛けられたかのようにびくともしない。
「どうしよう、映画が始まっちゃう」
次の映画はドラハッパちゃん総出演、
まさにこれを見ようと思って来ていたのだから堪らない。


256 :ドライもん:03/07/11 03:07
その時キュピーンと閃いた。
そこの柵から飛び降りれば戻れる。
3階建ての屋上から地上の駐車場へのダイブ。
ナイスなアイディアだと思った。
これしか無いと思った。
飛べると思った。
そして柵によじ登り、遙か下に広がる駐車場に、意を決して飛ぼうとした。
その時、バンと鉄の扉が開き、姉が飛び込んできた。
「あんた なにやってんの!!」
姉の怒鳴る声が聞こえた。
ハッと我に戻った。
凄く怖かった。
だってよく見ると結構高いんですよ。
そこから飛び降りたら死ねます。
飛び降りる瞬間、いつまでも戻って来ない自分を姉が探していたのだ。
姉に柵の上から下ろしてもらい、手を繋いで階段を下りていった。

その時、多分俺泣いていたと思う。
飛び降りようとした事よりも、階段を下りている時が凄く怖かったからだ。
だって階段2段おき位の両端にずらーっと、
ものすごく怖い顔で人がしゃがんでこっちを睨付けていたからだ。
あんまりこちらを見ているので、姉の知り合いだと思い、
「この人達って、おねーちゃんの友達なの?」
って姉に聞いたんだ。
でも姉は「えっ?誰もいないじゃない」って・・・。

結局、すでに第3部は終わっており、ドラハッパちゃんを観ることは出来なかった。


257 :_:03/07/11 03:12
254-256
グッジョブ!

258 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 03:16
Aちゃん、続き?━キョロ━(゚∀゚≡゚∀゚)━キョロ━マダ━?

259 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 04:06
真剣に考えてみてください
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Euro/1878/

260 :ΣO(O:03/07/11 05:31
http://bubble.2ch.net/test/read.cgi/occult/1056684848/l50
真剣に考えてみてください。

261 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 11:57
からage

262 :ドライもん:03/07/11 13:43
中学生くらいの話

夜、自分の部屋で寝ていたところ、誰かが襖を開けて入ってきた。
その音で目が覚めたんだけど、面倒だったのでそのまま目をつぶり、
寝たふりをしていた。
「きっと親父がなんか捜し物してるんだろうな」って思ってた。
グルグル部屋を回りずーっと何か探しているようだった。
「早く出て行ってくれよ、眠たいんだから」と思っていると、
俺の横でぴたっと止まった。
じーっと俺を見ている気配を感じた。
すると急に首を絞められ、もの凄く息苦しくなった。
「おい親父なにやってんだよ」
そう言って、乱暴に手を払いのけようと、腕を振る。
「ドン、ドン、ドン」
えっ!?
俺の腕に3回、絞めた腕を払いのける感触があったのだ。
「なんで腕が3本あるんだよ」
びっくりして目を開けると誰もいなかった。
夢かと思ったが、襖が開いており、怖いのでさっさと閉めて寝た。

263 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 13:47
阿修羅マンかな?

264 :ドライもん:03/07/11 14:05
社会人になりたての頃。

新幹線で東京、大阪間をよく利用するようになった。
ある日、隣に座った初老の男性が色々話しかけてきてくれた。
人の話を聞くのが好きなので相づちをうっていると、
「子供の頃不思議な経験をなさってますねぇ」
と、唐突に言われた。
なんのことかさっぱり分からなかった。
なんで俺の子供時代のことを知ってるんだ?
自称霊能力者か?
今でもそうだが心霊の類は全く信じていなかった。
急にこの男性を胡散臭く思った。
しかし、子供の頃に起こった不思議な出来事を色々思い出したのだ。
>>254>>262、その他色々なことを思い出し始めた。
そんな事を会ったばかりの人に話すのも変なのだが、
つい喋ってしまった。
「きっとご先祖さんが守って下さっているのでしょう」
そんな事を言われたような気がする。

今も心霊やオカルト的なことは信じていない。
むしろ否定派かもしれない。
しかし、あの初老の男性との出会いが、
その後の価値観を変えてしまったような気がする。

265 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 14:45
前スレ埋めろやくるあ

266 : :03/07/11 15:06
前スレまだ200以上有るってば・・・もう埋め立てですか?(((;゚Д゚))ガクガクブルブル

267 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 15:08
>>264
その初老の男性こそ、御先祖様か何か神的な存在で、
その人と話してるあなたの状態を客観的に見たら、
誰もいない空間に向けてあなた一人が問わず語りをしているように
見えたのかも知れないね…。

268 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 15:34
『携帯で読む本当に怖い話』のおじゃま道草を読みたいのですがURL消してしまいました。どなたか教えてくださいませんか?

269 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 15:54
こわっ


270 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 16:40
>>266
鯖飛び事件でスレ消えて復活したのはいいんだけど
なにが原因でかは分からないけど2chブラウザ使ってる人の
ログがオカシクなってるみたい。
ちなみに漏れのは1006までいってるよ。

271 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 17:32
ユースケ撃たれたー!

272 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 17:38
>>268さん
『携帯で読む怖い話』のURLです。
http://babu.com/~wristcut/i/anlz/index.cgi

273 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 17:43
>>272
すいません、サイト名間違っちゃいました…汗
携帯で読む怖い話じゃなく、『携帯で読む本当に怖い話』でした。
m(_ _)m{スマソ…

274 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 17:49
もう今日最終話までやっちゃえよ!

275 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 19:20
俺のログもおかしい。186まで普通に表示されてるんだが、それから
レス番号が1〜になっている。タイトルも表示されてない。
ちなみにマカー用ブラウザを使用しています。
でも、なんかとっても雰囲気が良くなってますね。恐い話もちらほら
語られてるし。いいよー!  

276 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 20:20
俺のでも1060ぐらいまで表示されてた。

専用応ブラウザ使ってて前スレのレス番が
狂ってる香具師は一回再読込みしてみそ。



277 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 20:23
アニョハセヨー

ある日から、世界中の皆が私を無視するんです。
別に、無視される前の日には問題だって起こしてない、普通の日常でした。
いつもの様に友達と話しながら帰って、いつもの様に夕ご飯を食べて、いつもの様に寝たんです。
でも、次の日になってから、皆私を無視するんです。
声をかけても、無視してそのまま通り過ぎるし、先生すら私の事を無視するんです。
唯一の心の拠り所の家族も、皆私が居ないものと扱ってるんです。
次第に私は自分からも声をかけなくなり、ご飯も自分で勝手に作ったりして生活してたんです。
皆に無視されるのって案外辛いんですよね、何度も一人で泣きました。
そして最近久しぶりにここの保管庫に来たんですよ。もう半年以上は来てませんでしたね。
過去ログを読んでたら、一人でもやってみれる事があって、興味持ったんですよ。
結構昔のスレで、眼鏡外すと霊だけハッキリ見えるって書いてありました。
へぇ〜と思って、もう学校には行ってなかったけど、久しぶりに行って、霊とか出ないかなって思ってやってみたんです。
丁度私は眼鏡かけていたし、暇つぶしにはなるかな、って思って。
朝礼があったので、よりピッタリだと思いましたしね。
まぁ、多分いないだろうけどなーって思いつつ、眼鏡をはずしました。
そしたら、いましたよ。

    私以外の皆が、ハッキリと目に映りました


278 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 20:23
幽霊を直接見たわけじゃないので全然怖くないかもしれないけど。
それでも割と最近の出来事で、今でもこの事で悩んでます。

私はこのオカルト板をしょっちゅう出入りするほどのオカルト好きで、高校でもオカルト研究会なんて妖しげなものに入会するぐらいでした。
それでそこにとても可愛い後輩がいました。
その子は背中まで伸ばしたストレートの黒髪をしていて、初めて見た時はまるで日本人形のようなんて思ったぐらいでした。
肌も白くて綺麗で同性から見ても食べちゃいたいと思うぐらい可愛い子です。
そんなわけだから会の皆が彼女を密かに狙ってました。
でも彼女はいつもどこか冷めていて、会に顔を出してはいてもいつも後の方でニコニコと相槌を打っているばかりで積極的に輪の中に入ってきませんでした。
だから会の中に彼女と仲良しになった者は誰もいませんでした。私はいつもそれをちょっと残念と思っていました。

279 :278:03/07/11 20:32
そんなある日の事、私が街で買い物をしている時に偶然、彼女を見かけたんです。
彼女は建物と建物の狭い路地裏の入り口辺りに立っていて誰かと喋っているようでした。
彼女はとても楽しそうでした。
(もしかして彼氏かな?)と思って、彼氏だったらちょっと悔しいし、私は日頃から彼女に少なからず好意を持っていたので声をかけてみようと彼女に近づきました。
声をかけてみようと彼女に近づくにつれ、私は異常に気がつきました。
彼女は誰もいない虚空に向かって話していたのです。それもひとりごとではなくまるで誰かと会話をしているように。
私はそれに気づいた瞬間、(あ、もしかして危ない人?)と思いました。
普通の人だったらここで彼女は気違いなんだろうと思い敬遠する所でしょうが私は引き下がらなかったのです。
思えばこれが最初の間違いだったのかもしれません。

280 :278:03/07/11 20:40
誰もいない路地裏、虚空に向かって話す少女。
オカルトかぶれの私はこのシチュエーションを見てピンと来てしまったんです。
(もしかして、彼女は霊と喋っているのかも?)
そしてあろう事か、私はこれは彼女と仲良くなれるチャンスかも、なんて思ってしまったんです。
私は意を決して彼女に話しかけました。
「○○ちゃん、その人だーれ?」
その時の私はどうかしていたんでしょう。
私は彼女が話しかけていると思われるモノがさも見えているかのような芝居をしたんです。
彼女は一瞬ひどく怯えたようにこちらを振り向き、しばらく何か悩んだ後、やがて私にこう言いました。
「先輩も、この人が見えるんですか?」と。

281 :278:03/07/11 20:49
それから後、私達はしばらく談笑しました。
彼女は人が変わったように明るく話をしてくれました。
私も嬉しくなって彼女の話を聞きました。
彼女が小さい頃から霊と話ができた事、誰も信じてくれなかった事、一度両親に精神病院に入れられそうになった事、
そして自分と同じ能力を持った私に会えてすごく嬉しい等々。
もちろん私にそんな能力なんてありません。霊なんて見えないし話せないです。全部嘘っぱちです。
話のつじつまを合わせるために私は「自分は霊を見る事はできるけど話す事はできない」とさらに嘘を重ねました。
そして彼女はそれを信じ込んでしまいました。

282 :278:03/07/11 20:59
その日から彼女は私にかなり懐くようになりました。
研究会の人達も急に私達が仲良くなったのを見て驚きました。
私はそれで優越感を感じて気分が良くなり、彼女の言った事を一つも信じてはいなかったけど、そんな事どうでも良くなっていました。
ただ、彼女は私に気になる事を言ってきたんです。
「その人、先輩の事とっても気に入ったって言ってますよ」
「えっ?その人って?」
「ほら、先輩の隣にいる人。あれからずっと一緒にいますね」
もちろん私の隣には誰もいません。私は彼女が霊の事を言っているんだとわかりました。
「あ…ああ、これね。そうそう、なんだか好かれちゃったみたいで」
私はまた霊が見えているかのような嘘をつきました。
すると彼女はニッコリと笑って、
「良かった。フフフ、でもそんなにピッタリとくっついてるとまるでとり憑かれてるみたい」
と言いました。私はその時初めて背筋がゾーっとしました。

283 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 21:07
こわくねー

284 :278:03/07/11 21:07
それからほどなくして私は体調を崩しました。
しかも一向に治る気配は無く、日に日に私は痩せ衰えていきました。
あまりにもタイミングが良くて、もしかしたらあの時の霊のせいかもしれないと思い始めていました。
だんだん学校も休みがちになってしまって、その日もベッドで寝ていました。
そうしたら件の後輩の子が私のお見舞いに来てくれたのです。
私は彼女の優しさに耐え切れなくなって、いままで嘘をついていた事を告白しました。
私が霊が見えるなんていうのは全部嘘だと聞いた彼女は、
「えっ、嘘…だって…それじゃあ……」
と言い、顔面蒼白になりながらうわ言のように呟きました。
「手遅れですよ、もう……」

それから彼女は研究会を辞め、たまに私とすれ違っても目も合わせてくれません。
私は今でも病気がちのままです。

285 :278:03/07/11 21:08
これで終わりです、駄文長文スマソ。

286 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 21:10
俺が小4の頃の話なんだが、当時の友達が6階建てのマンションの最上階に住んでて
いつも遊びに行ってた。ある日いつものように遊びに行ってて5時になったんで帰ることになった。
その日は俺1人で冬だったから結構暗くなってて早く帰ろうと思い、ふと下の駐車場を見ると
そこにいかにも怪しげな中年の男が上を見上げてて目があっちまったんだよ。その男は俺を見るなり
ニヤニヤ笑いながら走って階段を上ってきた!7階にいても上ってくる「ドン!ドン!」って音が聞こえて
滅茶苦茶怖くなってエレベーターに乗って一階まで降りて自転車に乗り全力で逃げた。
それ以来1人では絶対そいつの家に行かなくなったよ

当時はとんでもなく恐怖だったんで書きますた。おかしい人間ほど怖いもんはないよ

287 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 21:11
>>285
グッジョブ
お体、お大事に・・・  つうか、お払いに逝きなs(ry

288 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 22:28
>286
何故6階建ての7階に居たのか
それが知りたい。

289 :sage:03/07/11 22:29
>>286
6階建てのマンションなのに7階か。
そりゃ、怖いわ。

290 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 22:42
昔会った怖い子供の話。
夜遅くに公園の傍を通ったら急に袖を引っ張られた。
振り返ると8歳くらいの小さな女の子。目がぱっちりとしてかわいかったのを覚えてる。
その子が「じゃあ遊ぼうよ」って言ってきた。
何が「じゃあ」なのかわからないし早く家に帰りたかったので軽く手を振ってそのまま行こうとした。
すると女の子が足にしがみついてきた。
その時足に鋭い痛みが走った。
見ると女の子がはさみを足に突き刺していた。
女の子がこっちを見上げて言ってきた。
「ねぇ遊ぼう」
夢中で女の子を突き飛ばして足にはさみを刺したまま家に走って帰った。
小学校の工作用のはさみだった。抜くのがすごく痛かった。

291 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 22:42
おじゃま道草って 洒落にならねぇくらいこわ〜〜〜いらしね。

292 :286:03/07/11 22:42
>>288
>>289
ミスった。6階ですた。(;´Д`)


293 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 22:44
このスレ夜に読むとホント怖いな

294 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 22:47
204 :  :03/07/11 22:42 ID:JKVqirXx
月日は流れ長崎幼児殺害事件の少年は大人になり結婚をし、
息子もでき父親になった。世間の人はもちろん、本人も
この事件のことは忘れていた。父親となった少年は、家族
みんな仲良く、ごく普通の幸せな生活を送っていた。

息子が4歳になった誕生日に、父親は息子と二人で大型玩具店へ
とプレゼントを買いに行った。抱えきれないほどたくさんの
おもちゃを買ってもらった息子は、早く家に帰りたくて立体
駐車場にとめている車へとはしゃぎながら走っていった。父親が
あとから車の所に着くと、息子は後ろを振り返りこう言った。

「。。。今度は落とさないでね

295 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 22:50
291 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/07/11 22:42
おじゃま道草って 洒落にならねぇくらいこわ〜〜〜いらしね

ってあるけどどんな話??

296 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 22:54
おじゃま道草はそんな言うほど怖い話じゃなかったぞ。

297 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 22:55
そーなの。で、どんな感じの話?

298 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 22:56
俺が厨房のころ寝てた時の話
そのときクラブとかやってなかったし疲労のせいでヘンなもん見たわけではない
明日も学校だから11時には就寝についていた。
ぐっすり眠っていると屋根からヘンな音がする。
ギィギィギィ(表現できない とにかく屋根に誰か歩く音)
よく聞いてみると子供が屋根を歩き回る音なのだと気付いた
もし夜中にゲームやってる時にこの現象と出くわしたら 考えたくない
でも、そのときは半分寝ていたので強気になっていた。
だんだんうるさくなってきた気がするので「うるせー!!」と叫んだ
その瞬間「ダダダダダダ!!!!」 何と10人くらいの子供の走る音が聞こえた
完全に目が覚めた 子供たちは何処かへ行ってしまったようだ
ここで俺は想像した
もしこれがよくありがちな怪談話ならカーテンの隙間から子供の姿が見えるだろうと
それが恐ろしく布団の中で潜って脅えていた
気付くとすぐ朝になっていた。
昨日は半分寝ていたので幻聴だと思った だがちょっと気になり何となくカーテンを開けてみることにした
そこには子供達の大量の手の跡がついていた

やはりあのときカーテンを見ていたら・・・

299 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 22:56
何かの呪いの話だった<おじゃま道草

300 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 22:57
見てるとき 人の声がした。激怖。

301 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 23:02
おじゃま道草はねぇ…怖いといえば怖いんだけど、いかにも作り話って感じ。

302 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 23:06
世の中には凄い奴らが居るんだな!
オラワクワクしてきたぞ!
って話<おじゃま道草

303 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 23:07
オカルトじゃないけどレイプ現場に遭遇したことがある。
助けてって言われたけど相手は複数だし流石に僕も混ぜてとは言えなかったしそのまま逃げた。
一応その後警察に電話したけどね。

304 :マルボロマン:03/07/11 23:08
地元が島なんだが防空壕?らしき穴たくさん山にあるのよ


んで、その一つだけアヤスィイ穴ハケーンしたの。
基地にしようって友達と決めた。漫画とか駄菓子やらポケットゲームやら その基地に置いたんだけどかなり腐乱した猫の死体があった
ウェー(゚Д゚)て思いながら外に埋めたんだ。

305 :しーぽん:03/07/11 23:08
先日、夜の11時半でしょうか。寮のPC室でこのスレをビビりながら
読んでいたのです。暑いのですが節電のためクーラーを止め、
窓を全開にしていました。折りしも昼間に見た入道雲が近くにきたのでしょうか。
雷鳴とともに風がビューと吹き抜け、異様な寒気が私を襲います。
寮なので、廊下を精力のあり余った学生が騒ぎながら歩く音がいつもなら
聞こえるのですが、この日に限って寮内は静まりかえっています。
かなり怖くなったのでそろそろ切り上げようと思いました。
最後に読んでいた体験談の結末を、画面に顔を寄せて(近視なので)読んでいた
まさにその時!
「ブツン!」とディスプレイが真っ暗になり、気が付くと部屋の電気
も消えて真っ暗!
「??????」脳内を巡る疑問符!
何があったのか全く把握できず、呆然と真っ暗な画面を凝視するのみ。
数秒後、ようやく正気を取り戻し、あたふたと部屋を飛び出しました。

306 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 23:09
負け犬

307 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 23:11
>>305
いや、それ雷が落ちただけでしょ。

308 :しーぽん(続きだよ):03/07/11 23:12
廊下の明かりはついています。
「・・・いったい何が?何で?」
しばらくすると、各居室から寮生達が出てきました。
「何?停電?」
「これってギャグですか?」
「雷が落ちたの?」
そう、落雷により停電したようです。
友人にこの話をすると笑われました。
何とか胸をなでおろしましたが、タイミング悪すぎですよねえ。
雷は凄まじかったです。遠くの灯台の灯火も消えていました。
砂浜にも落ちて、焦げ臭かったです。

309 :マルボロ:03/07/11 23:13
でも、また次の日くると今度は犬の死体。新しい死体だった


「なんだ?死期がきたら皆ここで死ぬのか?」
と思いつつまた外に埋めてあげました。もう基地中クセーのなんの。で、三日後にまた基地へ行くと次はまた犬の死体よ。

310 :みゆ ◆eFA5rmFIfE :03/07/11 23:15
>>309
ゾウの墓場みたーい。

311 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 23:20


もう意味わかんなくて誰かが捨てにきてんのかと思った。でもこんな山まで捨てんのか?
基地外が動物殺してわざわざ捨ててんのか?俺達みたいにチャリンコ一時間こいで山道30分を経て死体を捨てに?まずありえない。

俺達は防空壕を基地にするのは諦めました。今でも謎です。
これ島七不思議の一つです

312 :307:03/07/11 23:23
ヤベ、オチ先に言っちゃった・・・・

313 :マルボロマン:03/07/11 23:23
さっきの名前書くの忘れましたスマソ。

んで諦めた理由は死体が常に置かれてるのもあるけど壁に




びっしりゲシゲシがへばりついていたからです。
もう、まんべんなくびっしり。壁が動いてるかと思うほど!

314 :マルボロマン:03/07/11 23:35
のちに、マルボロマンは「悲しい地蔵」という七不思議の一つを語るのですがー

それはまた別のお話。
レオ

315 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 23:48
だんだんレベル下がってきたなぁε三ヽ(´ー`)ノ

316 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 23:50
(1)
私が消防の頃の話
4時間目の終わり、後ろに座ってたクラス一の悪がきのK君が、
I君、S君を何かこそこそと話をして、えらく盛り上がっていた。
何盛り上がってるのかと、問いただすと、この3人、こともあろうに
昨日、学校裏にあるお化け屋敷に忍び込んで、その1階居間にあった
タンスの中に、そのお化け屋敷に居た猫を詰め込んだとか...
猫は大暴れで、タンスの中で暴れてたけど、K君がそのタンスを
蹴りまくったら、猫は死んだのかおとなしくなったとの事。
授業が終わったら、また3人で、タンスを開けて中身を確認するとか

正直みんな呆れて、『あんた、祟られるよ』と3人に言ったけど
K君はニヤニヤ笑って、『祟られるもんか』と
I君は、『弱虫だな、お前達』と、
S君は『明日その死体を持ってきてやるよ』と、それぞれ言い返された。

317 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 23:50
(2)
すると、丁度給食のワゴンが運ばれてきた。
今日の献立は、コッペパン、牛乳、サラダ、カレー、そしてヨーグルトだった。
カレーは、この学校での人気メニューの一つで、男子は特に人気がある。
K君は、『おいおい、俺があとでお代わりするから、少し残しとけよ』と
給食当番の、カレー担当の子に言い渡した。
カレー担当の子は、その言いつけを守ったのはいいんだけど、桶の半分ほど
カレーが余ってしまった。
K君、S君、I君は喜んで、『おい、今日はお代わりし放題だぜ..』
と言い合ってた。ごくごくありふれた給食風景だった。そこまでは

異変を感じたのは、隣に座ってたC子だった。
『ねえねえ。Tちゃん。今日のカレー、味変ってない?』
私も、一口食べて気が付いた。あーこれ具が入ってないじゃん。
そう給食当番の子は、かき混ぜず上澄みを配ってしまっていたのだ。

318 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 23:50
(´・ω・`)ショボーン

319 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 23:51
(3)
K君は怒鳴った。
『おい、上澄みのカレー配ってどうする!』
カレー担当の子は泣きそうな顔で、K君に対して『ごめんなさい』といった。
『はは、まあ、お代わりすれば、いい話なんだけどな。具は貰ったね』
K君はぐっとカレーをそのまま飲み干すと、カレー桶に走っていった。
S君、I君も、同じように、桶の傍に走っていった。

K君は、お玉で、カレー桶の中身をかき回そうとしていた。
が、なんか苦戦してる。S君や、I君が、代わったけど、やっぱり苦戦してるっぽい。

K君が叫んだ。
『おい、みんなカレー食べんな。なんかおかしい。なんか中に入ってるぞ!』
I君が、『先生呼んでくるよ!』といって教室を飛び出した。

みんなはカレー桶に近寄って、中を覗き込んだ。
すると、そこに..... カレーまみれの猫の死体が....





320 :しーぽん(続きだよ):03/07/11 23:55
カレーおいしいよね。

321 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 23:58
ウルセー! キチクドモ!
・゚・(ノД`)・゚・ウワーン

322 :みゆ ◆eFA5rmFIfE :03/07/12 00:07
修学旅行の話ですー。
皆さんもご経験が御座いますと存知ますがー、
有名なお寺の前で集合写真を撮りますよねー。
その集合写真が問題でしたー。

323 :みゆ ◆eFA5rmFIfE :03/07/12 00:09
ごめんなさい

324 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 00:11
は?なんだそりゃ?


325 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 00:12
>>321
でも、あれだよね猫の内臓とか皮とかちゃんとはいで、
他の豚肉とか牛肉みたいな形だったら猫だと解ってても食えるって人は
そんな少なくないと思う。

そういう考えの人に取っちゃ、
カレーに豚が丸ごと入ってたくらいの嫌さ具合になってくるね。

意味わかんないね俺。でも満足。2chやっててよかったと思うよ。

326 :みゆ ◆eFA5rmFIfE :03/07/12 00:13
いや、>>322>>323に間が空きすぎて、
みゆ的に納得がいかないネタになっちゃったから。。。

327 :324:03/07/12 00:15
>326
あーそゆこと。
つまらん横槍入れてスマソ。
気にせず続けておくれ。

328 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 00:16
目障りだから早く消えろ
5秒以内に俺の板から出ていけ

329 :みゆ ◆eFA5rmFIfE :03/07/12 00:18
>>327さんは悪くないんです。。。
みゆがつまらないネタを書き込もうとしたのがいけなかったんです。。。

もうだめぽ

330 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 00:19
( ´∀`)つ―オマエガナー>>328

331 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 00:34
異変を感じたのは、隣に座ってたC子だった。
『ねえねえ。Tちゃん。今日のカレー、味変ってない?』
私も、一口食べて気が付いた。あーこれ具が入ってないじゃん。
そう給食当番の子は、かき混ぜず上澄みを配ってしまっていたのだ。

K君が叫んだ。
『おい、みんなカレー食べんな。なんかおかしい。なんか中に入ってるぞ!』
I君が、『先生呼んでくるよ!』といって教室を飛び出した。

みんなはカレー桶に近寄って、中を覗き込んだ。
すると、そこに..... カレーに溶けきっていないとうもろこし付きウンコが大量に....

332 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 00:38
そうして給食のおばちゃんが休職に追い込まれたと・・・

333 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 00:42
冷蔵庫に特濃4.3牛乳が入っているのに気づいて飲んだ。
ウチもたまにはめずらしいものを買うんだなぁ。
さっすが濃い味がするね、風味が普通のと違うよ。







・・・・・賞味期限が5月。

334 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 00:49
消防の頃、皆でジュースを回し飲みしていた。
今日も学校が終わり、いつもの仲良しメンバーで一緒に遊んでいた。
するとそのうち一人が冗談を言い、皆で爆笑していたときの事、
ジュース飲んでる一人が思わずジュースを吹き出してしまった。
当然コイツも笑いの対象になる。
んで、次の奴が飲んでいるときに事件が起こった。
突然そいつは『俺のだけ実入ってる〜』と狂喜乱舞した。

そう、その「実」とは、前の奴が吹き出したその日の給食のデザートであるパインだったのである。



335 :東真一郎です:03/07/12 00:52
私がやったことで何か?

336 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 00:55
>>325 うん。意味わからんがなんとなく気持ち伝わるよ。
>>328 だれよ

337 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 00:58
>>322-323
多分『ごめんなさい』というタイトルで投票所に登録されるであろう。
いやー、笑った笑った。なんだその展開?

338 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 01:00
>>333
うん、それ恐いねえ。
最近の牛乳は(見た目)腐らないのも恐い

339 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 01:00
>>334
厨房の時4,5人でジュースに痰を入れて、いじめられっ子に飲ませたのを思い出した。
にたにたと愛想笑いしながら目の前で痰を入れられたジュースを飲んでいたな。

340 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 01:00
高厖の頃俺はバスケットボール部に所属していた。
背が高いこともあり、センターというポジションを与えられスタメンにも入れた。

今日もいつものように軽いランニングから始めたわけだが、
なんだか腹の調子が悪い。
そうこうしてる内に屁をしたくなってきた。
まあ、すかしちまえばバレねえだろうとスカシっ屁こいたわけだが、
何か生暖かいような生熱いような微妙な感触だった。
普通は「実」でも出たんだろうと思いがちだが、その日の俺はひと味違っていた。
ランニングも1週して同じ場所に来たのだが、めっさ屁臭い。

そう、俺の屁がそこに高濃度で溜まっていたのだ。
集団でランニングをしてるわけだから、空気の流れでちょっとは周りの空気と混ざってても
良いようなものだが、恐るべし俺の『屁』。


341 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 01:02
みゆ 落ち着いたらまた書いてくれな。



342 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 01:07
異変を感じたのは、隣に座ってたC子だった。
『ねえねえ。Tちゃん。今日のカレー、味変ってない?』

〜以下略〜

みんなはカレー桶に近寄って、中を覗き込んだ。
すると、そこに..... カレーまみれの猫の生首が....





の方が怖くない?



343 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 01:09
わたしの弟から聞いた本当の話です。
弟の友達のA君の実体験だそうです。
A君が、子供の頃A君のお兄さんとお母さんの田舎へ遊びに
行きました。
外は、晴れていて田んぼが緑に生い茂っている頃でした。
せっかくの良い天気なのに、なぜか2人は外で遊ぶ気がしなくて、
家の中で遊んでいました。
ふと、お兄さんが立ち上がり窓のところへ行きました。
A君も続いて、窓へ進みました。
お兄さんの視線の方向を追いかけてみると、人が見えました。
真っ白な服を着た人、(男なのか女なのか、その窓からの距離ではよく分からなかった
そうです)が1人立っています。
(あんな所で何をしているのかな)と思い、続けて見るとその
白い服の人は、くねくねと動き始めました。
(踊りかな?)そう思ったのもつかの間、その白い人は不自然な
方向に体を曲げるのです。
とても、人間とは思えない間接の曲げ方をするそうです。
くねくねくねくねと。
A君は、気味が悪くなり、お兄さんに話しかけました。
「ねえ。あれ、何だろ?お兄ちゃん、見える?」
すると、お兄さんも「分からない。」と答えたそうです。
ですが、答えた直後、お兄さんはあの白い人が何なのか、分かったようです。
「お兄ちゃん、分かったの?教えて?」とA君が、聞いたのですが、お兄さんは「分かった。でも、分からない方がいい。」と、 答えてくれませんでした。
あれは、一体なんだったのでしょうか?
今でも、A君は、分からないそうです。
「お兄さんに、もう一度聞けばいいじゃない?」と、私は弟に言ってみました。
これだけでは、私も何だか消化不良ですから。すると、弟がこう言ったのです。
 「A君のお兄さん、今、知的障害になっちゃってるんだよ。」


344 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 01:09
なんか厨房に占拠されてる?

345 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 01:11
>>342
担当の先生の生首が...

の方が恐いかも。12歳以下だし....

346 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 01:13
>>343
なぜここのスレ出身の名文を再び
張り直す?お前のもんにしたいのか?

347 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 01:17
>>343 くねスレあるからそっちいってみ

348 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 01:19
俺の「屁」はさておき、

>>345
それもイイ!!

349 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 01:35
>>342
猫の首まみれのカレー
のほうが怖くね?

350 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 01:36
>>339
メメントって映画に似たようなシーンがあるよね。


351 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 01:41
コネタですが実話です。

私が小学生の時、子供会で盆踊りの祭囃子の練習をしておりました。
練習は夜7:00頃に近所の神社で行われていたのですが、神社から
細い坂道を下ったところにはお寺とお墓があり、その日は坂道に
ひとつだけあった電灯が壊れていて、点いたり消えたりしていました。
友達のひとりが肝試しに行こうと言い出して、私は皆が一緒ならと
嫌々ながらもついて行ったのです。

坂道の電灯の近くまで来た時、フッと電灯が消え、暗くなった電灯の下に
目の錯覚かな?と思えるような白っぽい影がぼんやりと見えたのです。
私は恐る恐る「誰かいるの?」と声をかけました。

次の瞬間「キャー!!」という叫び声と共に、私を残して皆いっせいに
駆け出しました。取り残されてはマズイと私も慌てて皆の後を追い、
神社まで走ったところで、皆に聞いたのです。
「ねえ、何で逃げたの?」
「聞こえなかった?『いるよ…』って返事があったの…」

352 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 01:42
>>350
あたね。女が飲みもんに唾だか痰だか吐きかけて
飲ませるシーンが。主人公が気の毒すぎて思わず
腹が減った。


353 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 03:13
祖母が亡くなった時に、飼い猫が後ろ二本足で立って、
祖母の死体の周りをグルグル回った。

と言う話しを友達に聞いた。怖い。

354 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 04:29
霊体験とかじゃないけど怖い話あるよ。聞いてくれる?

355 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 04:43
>354
いいともー

356 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 05:26
それじゃあ男場に甘えて・・・

昨日コンビニにいったこのことです
オニギリとジュースを買ったのです
ここまでは普通です
いきなり店員がオニギリに向けてこちらは温めますか?と言い放ったのです
私は店員が頭の不自由な方だと認定しました

357 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 05:33
>>356
温めたオニギリは旨いのに!

358 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 05:39
>357
同意

359 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 05:47
>>358
禿同

360 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 06:11
遅レスだが
>>199-206
あのファミコンのスペックでアニメーションや音声サンプリングをやってのけるとは・・・((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

361 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 06:20
>>359
胴衣

362 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 06:25
>>356
>男場に甘えて

これ偶然のタイプミスの産物?
すげー笑った。

363 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 07:12
うん、いいね男場。
がいしゅつ以来ひさびさ笑った。

364 :トロ:03/07/12 07:39
354さん待ってるのになかなか書いてくれないです。。
遅いから先に私からお話しますね☆ (・_・

*車好きな先輩の体験*

先輩が‘峠’ってゲームに影響されてドライブがてら久しぶりに彼女さんと
車で○○県の○△山峠に走りに行ってきたそうなんです。そのときの話。

最初はイロハ坂でじょうずにドリフトして彼女を驚かしたりして楽しんでいたんですが、
帰りが遅くなるからそろそろ帰ろうってことになり、来た道をそのままUターン。
そしてある場所にさしかかったあたりから先輩はちょっと車が変だって感じたみたいですが、
その時は あまり気にせず車を走らせていたみたい。

365 :トロ:03/07/12 07:42
あれっ!?
354さんがとっくの昔に書いてる・・・汗
ごめんなさい(てか晴れて割り込みじゃないね♪)

で、続き。
何が変かって、だんだん車が重くなっていく感じがしたみたい。
でも坂道を下ってるからだろうと先輩は楽観的に考えたそうです。
そのときは・・・

で、しばらくして車はトンネルにさしかかり、先輩はゾッ!としたそうです。

366 :トロ:03/07/12 07:44


来る時はトンネルなんてなかった・・・ って。
    (私はこの時点まで聞いてすでに3ccくらいチビりました(激白))


でも先輩は彼女の前なので懸命に平静を装い、とりあえずトンネルを通過する事に・・・。

367 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 07:49
>車で○○県の○△山峠に走りに行ってきたそうなんです。そのときの話。
>最初はイロハ坂でじょうずにドリフトして彼女を驚かしたりして楽しんでいたんですが、

イロハ坂って栃木以外にもあるの?


368 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 07:55
>トロ
え?これで終わり?

369 :トロ:03/07/12 07:55
あれ?くねくねした道をイロハ坂ってゆうんじゃないんですか?
だとしたらただの山道を先輩が勝手にそう表現した勘違いです(≡д≡) ガーン
場所は一応伏せておきますね。
で、続き↓

なんとなく長いと感じながらもトンネルの中を進んでくと、突然
運転席と助手席の間をサッカーボールくらいの大きさの白い光がすっ・・と通り過ぎたんです
先輩は驚いて急ブレーキをかけ車は止まったんです。
とりあえず2人はさっきの白いモノが何だったのか確かめようと車を降りたんですが
なんと、車のすぐ1mより先が真っ黒だったんです!
車のライトが照らしているのにもかかわらず1m先から真っ暗闇だったそう。

370 :トロ:03/07/12 07:58
要するにそれは穴・・・!
恐ろしいことにトンネルの先(車の1m先)は真っ暗な崖だったんです。
止まらなかったらそこに飛び込んで2人とも死んでいたかもしれない・・。

あの白い光はこの崖から落ちて死んでしまった人の魂で2人の命を救ってくれたんだね。と
先輩たちは自分たちを救ってくれた魂にお礼と畏敬の念を込めて崖に向かって手をあわせたそうです。

371 :トロ:03/07/12 08:02
書くの遅くてごめんなさいね

話はまだ終わりではないんです・・((( ノ△;)))ブルブル
・・・というより
私がホントに怖かったのはここからなんです〜

372 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 08:07
死ねばよかったのに

373 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 08:09
もうこの話は都市伝説だね。

374 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 08:17
>>371 (・∀・)ガンガレ!


375 :トロ:03/07/12 08:17
先輩と彼女さんは車に戻りUターンして戻りトンネルの中へ・・・。
長いトンネルの中でさっきのお話をしていた時です!!
斜め後ろからゆっくりと さっきの"白い光るモノ"が2人の間にすぅっ・・と近づいてきたんです。
それは輪郭のはっきりしない・・人の顔のようなモノで
先輩の耳元につぶやいたんです。





   死 ね ば よ か っ た の に ・ ・ ・ ・       って!!






376 :トロ:03/07/12 08:22
ゾゾゾッ〜〜〜〜〜〜〜〜でしょ?llllll(T□T)llllll

・・・ってあれ?
なんで知ってんの??ももも・・もしかして私ダマサレ・・・た?

377 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 08:22
激しく既出

378 :トロ:03/07/12 08:24
なんだよー!都市伝説ってー!
。・゜゜・(≧д≦)・゜゜・。エーン!!

西○めー!!問いただしちゃる〜!

379 :トロ:03/07/12 08:27
ガイシュツってことはもしかして発祥はココだったり・・?

とにかく長レス&概出ごめんなさいペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ
コワーい思いして書いたのにBACAみたいだね・・汗

380 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 08:28
>>379
とりあえず乙カレー
めげずに次のネタよろ〜

381 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 08:33
かわいそうに・・ 概出なんてよくある事だよ。
パート44だし。ドソマイ トロタン

o(T□T)o"ヽ(・ω・; ) ソンナニナカナイデ

382 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 08:41
なんか怖い話だね・・
そんな有名なの?元ネタってどこにあるのかなー 元をみたいよy

>>トロ
私のように知らない人が読んでくれるからだいじょぶだよトロさん


383 :トロ:03/07/12 08:44
>>381-382 ありがとう(/_;)

384 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 08:48
小学生の頃、通学路の横に墓地がありました。
毎日見ているので特に恐怖心も無く、近道だったので良く通り抜けをしていた。
或る日、下校中にいつものように墓地を歩きながら友達とふざけあっているうちに
墓前のお供えに石をぶつける遊びが始まった。
その内に遊びはエスカレートしていって墓石に石をぶつけたり
お供えのトマトをぶつけたりしていた。墓石に当たって「グシャリ」と潰れるトマト、
石がぶつかって飛び散る火花、時間を忘れて遊びは続いた。
そのうち一人が墓石に小便をかけ出した。その時だった

「バタバタバタ!!」っと墓の周りに立っていた卒塔婆が倒れだした。




385 :380:03/07/12 09:06
我が家の近くに、昔はご利益があって大繁盛したらしい
神社か社かがあるのですが、その神社のある山に、
何かいるんですよ。幽霊というより妖怪っぽいのが....

で、今ん所悪さはしてないんだけど
隣町に抜けようと、山越えの山道を使うと後ろから
『ひゅーーーーー』という音を立てながら、近づいてくるのが嫌で..
バックミラーだとそいつ、真っ暗な闇としかわかんないんだけど
大きさは大型トラック程度。山道に入るって、3つ目のカーブを曲がると
山から飛び出して、私の車を追っかけ始めるんです。
後ろからひたひたと、で、グネグネと曲がった山道を駆け上がり
トンネル越えて、またグネグネ曲がるくだり坂下って、国道につながる
直前で、その気配はピタッと消えるんです。跡形もなく。

とはいえ、昔は、追いかけてくるスピードは早くなかったんですよ。
6ヶ月前は普通に走ってても、振り切れたんです。

でも、だんだん、だんだん そいつ足が早くなってくるんです。
昨日は、もう少しで追いつかれる所でした。正直血圧が上がりました..

が、疑問が一つ、これ追いつかれたら何が起こるんだろうかと....

386 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 09:15
ツマンネ
次のネタよろー

387 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 09:18
>>386 てめーが書けよ。何様だよウゼーよクセーよ。
このチンコ頭が

388 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 09:20
>>385
面白いですね!もののけなんでしょうかね?
心霊の類いではないって感じるのはどうして?

389 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 09:25
>>384 続きギボンヌ(・∀・)
>>386 市ね

390 :380:03/07/12 09:27
>>388
存在感が、よりリアルというか、くっきりというか
心霊より濃いって感じなのかな。説明難しい...

391 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 09:34
>>390
レスありがとございます。
神社から付いてくるんですか?
出来れば場所キボンヌ。なに県ですか?

392 :さかかメガネ ◆U4CoILvWc2 :03/07/12 09:36
怖くないけど、消4防時の不思議な実体験。
弟と友人と買い物に出かけたとき、大通りをわたっている杖つき老婆がいた。
婆が横断しているのに車は止まらない。ぼへーっと見ていたとき4tトラが通って婆の姿が見えなくなった。
4tトラが通り過ぎたとき婆がいなくなっていた。
他の二人も不思議そうな顔をしてた。



393 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 09:39
>>392
あの世にいっちゃったんじゃないの?

394 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 09:40
>>389

えーと、これで終わりなんですけど・・・

卒塔婆が倒れた時点で皆パニックになって「うわー」って逃げました。
親に話したらぶん殴られてお寺に誤りにいきましたよ。
住職さんに「君も自分の家が汚されたらいやじゃろう?」って言われて
お墓を掃除して卒塔婆建て直しました。



395 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 09:49
>>394 そうだったのかスマソ。




てかよくそんなバチ当たりなことやれたな・・・(゚Д゚)
君の無謀に座布団二枚

396 :380:03/07/12 10:03
>>391
北斗七星を祭ってます。
他にあまり聞いた事ないので、ググれば出てくるはず。

397 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 10:08
大阪の観心寺と見た!

398 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 10:26
餓鬼の頃は近所の墓地でよく野球とか泥警とかで遊んだ、
寺の住職も見ていて何も言わなかったな 今考えれば不思議だな。


399 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 10:31
ゴーストテイル・・・・だったかな。。
そのHPにすっげーおっかないのあったよ。
夜マジ見らんないよ;;;見れた奴は神だね。

400 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 10:37
どんなの?

401 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 10:56
>>399
http://www.sol.dti.ne.jp/~taizen/
のことかな?
すげーこったつくりのHPだよ

402 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 11:05
トロから、もこの臭いがする。

403 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 11:13
>>402
同じ奴だろ?
がいしゅつ書いたのも多分確信犯だし。

404 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 11:32
みゆといいトロといいオサーンの匂いがする

405 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 12:14
コテハンが2文字のやつのはスルーする法則。

>>402-404
わざわざ荒れさせようとするのはやめれ。

406 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 12:42
>>401そうそう、それ。幽霊新聞マジ怖い;;;;
   怪談には免疫ができたと自負してたけど、ここ逝ったら自信が砕かれた;;;

407 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 12:46
>>385
そこいらでは「その存在」は有名?
「気」みたいなものなのかな。


408 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 12:57
一年くらい前、夢ですごいリアルな射精感があった日に起きたら夢精したようだった。
何やってんだ俺とか思いながら一階に降りると

姉貴が「 良 か っ た ろ ? 」

怖くていまだ事実を聞いてない。


409 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 13:02
>>トロの顔文字が史上最強にむかつくな・・・・・。

410 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 13:03
なんか全板強制ID化して欲しいと思う今日この頃
強制IDのデメリットってなに?

411 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 13:28
(☞☉∀☉)☞

412 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 13:34
ある土曜日の昼下がり、A男は家で退屈な時間を過ごしていた。
なにをするでもなく無意識にPCに電源を入れ、ネット上で
少し名の知れた掲示板、○ちゃん○るのトピックを順に除きながら
「またくだらねぇレスしてやがんな」などとニヤニヤつぶやく。
しばらく適当に読み飛ばしていると、
A男はふとあるスレッドに目がとまった。なにやら怪談話のような内容が書かれて
いるのだが、その話の内容に妙な違和感を感じたのである。
まるで、今自分が体験している出来事を、そのまま話にして語られるかのように
話はどんどん進んでいくのだ。A男は気味が悪くなりながらも夢中になって
スレッドを読んでいった。そして話は急に止まり、「つづく」の文字で
終わっていたのだ。「チッ、つまんねー話だな」と舌を打ち、
A男はそのスレッドに>>@@は馬鹿だの、>>@@は○ってよしだの中傷するような
内容のレスを書き込み、プチンとPCの電源を切った。だが翌日からA男は
奇妙な体験を



                        

                             つづく

413 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 13:34
>>375の類の話を聞くたび「ホントは助けたかったクセに、この照れ屋さん(はあと)」
と思ってしまう、性善説な漏れ。

414 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 13:55
>>408 詳しく聞けよ


415 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 14:08

◆◇◆◇ 海外サイトだから安心無修正 ◇◆◇◆
http://upbbs.s2.x-beat.com/linkvp/linkvp.html

 ↑ 
ココは丸見え! 今ならまだ消されてないよ。たぶん・・・

416 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 14:25
>>378
(;◙Д◙) < スカトロ!

417 :名無しのsaboten*:03/07/12 14:41
えー・・・。
ばーちゃんが猛ダッシュで走ってくる夢ならみたが。

418 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 14:48
近くの小学校の近くに墓地がある。
そこを通りかかったときに見たものにゾッとした。
なんと、餓鬼共が卒塔婆でチャンバラしてたんだ。
さすがにこれはイカンと思い、車から降りて注意したが、
連中(中学年に見えたが)、卒塔婆が何なのか分からなかったらしい。
子供の躾がなってねぇな。

卒塔婆は10本ぐらいばら撒かれてたんだけど、俺ではどうにも出来ないので、
とりあえずまとめて墓地内の分かりやすいところに置いといた。
その後学校に電話して事の顛末を伝え、指導と片付けをお願いしたんだが、
卒塔婆は1週間以上も放置されていた。
大人の躾もなっちゃいねぇ。

以上が、俺の体験した洒落にならない恐い話。
死者に対する畏敬の念を失うというのは、まずいと思うんだがな。

419 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 14:49
保守

420 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 14:51
>>418
これ見て思い出した。
六本木交差点近辺(外苑東通り沿い)で3回ほど卒塔婆を担いだ人を
目撃したよ。年齢も性別もバラバラ。なんかの儀式?

421 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 14:59
66 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・投稿日:03/06/11 09:31
ttp://www.uraya.tv/main.htm

URAYAオンラインTV。
漏れがサンプルで抜き抜きするか!!とおもてたら・・・・
ダイヤルQ2にはつながれないと思うからちょっと見てみて
「痴女ファッカーズ 前編」てやつ。
フェラしてるとき後ろの木のところに・・・・
チト抜くとかそういう状況じゃなくなった。

動画スレに貼ればよかったかな?
いや、でもマジでビビるから見てみて。
(霊奈タソではありません)
70 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・投稿日:03/06/11 09:54
>66
最近の広告は手が込んでるからもしかしたら万が一そうかもしれんなあとか
朝から熟女AVは濃くないかとか思いながら、見てみました(笑

…いや、まあ、ヒトだと思うけど…確かに最初見たときはチョトビビッた。
変に白いし、笑ってるし。
あと、壁に貼ってある名前の数々、なんじゃあれ・・


前々スレぐらいの話だけど
実際に確認した人みえました?
最近ブツを手に入れたんで確認してるんですけど何も見えないな

422 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 15:00
『くねくね』

423 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 15:13
>>421
>>最近ブツを手に入れたんで確認してるんですけど何も見えないな

それはそれでコワヒ・・・・・・・・・

424 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 15:18
>>421
見たよ
観葉植物の裏で出番をまっているような女の人の顔がはみ出てる
オカルトの類ではないとおもうんですけど
たしか男女がベッドの上でセックスしてるしーんだったよ

425 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 15:45
>>421
スタッフの女の人って話じゃなかったっけ?

426 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 16:04
痴女ファッカーズ前編 うpキボンヌ


427 :421:03/07/12 16:11
>>424
>>425
DVD版だからカットされた?
観葉植物のある部屋でベッドでセクースのシーンはほぼ全員にあるんで女優名言ってくれると助かるのですが;;
むしろ一瞬映る天井に顔っぽいのが見えるんだけど・・見間違いだよね

428 :ザー麺 ◆8x.sMpwiLY :03/07/12 16:18
>>421
見た。アワアワ…
☾ฺ;♉ฺ♊ฺ♉ฺ☽ฺ アワアワ…

429 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 16:47
>>406
幽霊新聞ってどこ?

430 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 16:59
今はJuJuっつーのに変わってた。昔のほうが怖かった;

431 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 17:00
>>429
ぐぐった?

432 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 17:08
>>420 うちは六本木交差点のちょっと行ったとこにお墓がある。
あの辺、お墓が多いよ。

433 :421:03/07/12 17:27
二人目が騎乗位してるときにズームアップする天井に白い顔

434 :421:03/07/12 17:29
ちなみに観葉植物の裏に

人 が 入 る ス ペ ー ス は な い

幼稚園児がいたとかならわかるけどね

435 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 18:04
>>406

ttp://www.sol.dti.ne.jp/~taizen/
この中のJuJu。昔は「幽霊新聞」。
恐かった・・・つーか今でも恐くて読めない話が・・・。

436 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 18:05

ごめん、>>429へのレス。

437 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 18:17
兄は、ちょっと精神的に不安定な人です。
この前実家帰ったとき、変な話聞きました。
最近眠れなくて、夜中に目が覚めるらしい。
ある日また眠れなくて目を開けたら、ベッド脇に猿(?)が立ってた。
顔が真っ赤で歪んでいて、毛なのか肌なのかわからないが体は真っ白。
強いて言うなら猿だったらしい。
そいつを何回か見たって言っていた。
ある日彼女が来ていて、兄はベッドで寝ていた。
何だか寝苦しくて目が覚めると、彼女に
「すっごい揺れてたよ。何かに揺り起こされるみたいに」って言われたんだって。
兄はその時も猿の気配を感じたって言ってました。
兄は私を怖がらせて、楽しんでいるようにみえたから、
おばあちゃんにその話をしてみた。
私「お兄ちゃんこんなこと言うんだよ?信じられる?」
祖母「でもおばあちゃんも見たことあるよ。猿みたいなの。
   寝てるとき、上から覗かれてた。」
うちの実家、昔色々あったみたいなんです。
猿と関係あるかはわからないけど。
今年は実家に帰りません。


438 :コピペ:03/07/12 18:20
月日は流れ長崎幼児殺害事件の少年は大人になり結婚をし、息子もでき父親になった。
世間の人はもちろん、本人もこの事件のことは忘れていた。
父親となった少年は、家族みんな仲良く、ごく普通の幸せな生活を送っていた。
息子が4歳になった誕生日に、父親は息子と二人で大型玩具店へとプレゼントを買いに行った。
抱えきれないほどたくさんのおもちゃを買ってもらった息子は、
早く家に帰りたくて立体駐車場にとめている車へとはしゃぎながら走っていった。
父親があとから車の所に着くと、息子は後ろを振り返りこう言った
「今度は落とさないでね」

漏れなnews8(臨時)で見たんだけど、コレってオカ板発なの??

439 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 18:39
>>438
もともとある有名な話の改編。
オカ板で初めて見たけど…起原はしらん。

440 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 18:50
>もともとある有名な話の改編。
そうそう。それは知ってるんだけど、
その改変したのがオカ板住人なのかな、って思って。

スレ汚しスマソ。

441 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 19:13
>>439

たぶん起源は「累ヶ淵」って古典怪談。

あるところに食い詰めた浪人がいた。いよいよ銭に困って高利貸しの坊さんに金を借りる。
しかし期限がきても浪人には返すあてが無い。
そのうち坊さんが取り立てにやってきた。「金利だけでも返せ」「もう少し待ってくれ」のやりとりの末
「それではこれを代わりに頂きましょう」と床の間にあった刀を持ち出そうとする坊主。
「おのれ坊主!武士の魂に手を掛けたな!」と浪人は一刀のもとに坊さんを切り捨てた。

「・・・元はと言えば、返さぬあなたが悪いのに・・・」坊さんは恨めしそうに浪人を睨みつけながら絶命。

その後、浪人は旗本に仕えることになり、嫁をもらい子どもをもうけた。子を「累(かさね)」と名づけ
幸せな日を過ごしていた。


442 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 19:14
三年が過ぎた。近所の寄り合いに出た帰り道、とっぷりと夜が更けた夜道を
累を背負って家路を急ぐ武士は妙な事に気が付いた。背中が重い、息子は大きくはなったが
こんなに重くはない。足を進めるたびに重さを増してゆく背中が気になって武士は肩越しに
振り返った。
 「こ ん な 夜 で ご ざ い ま し た な あ」 おぶっていたのは何時ぞや切り捨てた坊主だった。
「うわわっ!」と坊主を振り落とし「ばけものめ!」腰の刀を抜き斬り付けた。
「うぎゃあ」悲鳴に我に返った武士が落ち着いてよく見ると
そこには頭を断ち割られた累の屍骸が転がっていたのだった。

こんな話。


443 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 19:42
>>441-442
こっちのほうが恐いね〜

444 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 19:44
んじゃ船から子供を湖へ落とす話は、それの現代版だったのか。

445 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 19:58
>>441
漏れは「六部殺し」ていう民話が起源って聞いたんだけどどっちが先だろ。


446 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 19:59
>>444
パート44の444を取りやがった。
取ってはいけないのに・・・・
あぁ〜、おまいはこれから不幸になるずら。

447 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 20:24
>>444
しかも19:44

448 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 22:24
>>447
「4」が「7」つ。
ラッキーセブンで中和されて、無問題。

449 :ななす:03/07/12 23:24
もう15年くらい昔だろうか。


俺の父側の祖母と父は霊感があるみたい。俺はまったくないみたいだが。そんな父と二人で山までシダ植物を取りに行った。
親父は建てたばかりの新築の家の庭にシダ系の植物やコケを植えたいと言いだし俺まで無理矢理連れてかれた

山の頂上まで車を走らせ、林道を歩きながらシダやコケを取って袋につめこんだ。
んで古びた神社が見えたので親父が
「メシにすっかw」
と先先神社へ歩きお袋の手製の弁当をリュックからだした

450 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 23:28
すると大きな桃が流れてきやがった

451 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 23:29
どんぶらこ〜、どんぶらこ〜

452 :ななす:03/07/12 23:31
さあ、食べようか。ってとこで親父がいきなり



「あ・・・ここヤバイな・・」
と、いいだした。
「は?なにがよ。」
「沢山いる」
俺はゾッとした。俺には何も感じない。でも親父の腕・・鳥肌立ってる。。
「神社入る前なんにもなかったんでしょ?」
「うん。でも今は感じるな。おい。早く弁当しまえ。ここから離れるぞ」
俺はビクビクしながら弁当をしまいリュックを背負い親父のポロシャツの袖をがっしり握りしめ神社を後にした

453 :ななす:03/07/12 23:34
ごめん。ちょい風呂はいります!

454 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 23:37
まとめてから、カキコしてくれよ・・・

455 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 23:40
だってこれから風呂で襲われるから

456 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 23:43
まぁ、ななすは帰ってきても無視の方向で。

457 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 23:43
放置プレー大好きです

458 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 23:46
焦らしかた「だけ」は一人前だな。

459 :ななす:03/07/13 00:09
え!放置かよ!
(´・ω・`)ショボーン
すんません

460 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 00:15
俺はビクビクしながら弁当をしまいリュックを背負い親父のポロリした息子をがっしり握りしめ神社を後にした



461 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 00:17
>>459
オレは楽しみにしてたぜよ。書いてくり。

462 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 00:28
まとめて書かない奴でおもしろかったためしは無いんだが。


463 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 00:31
ななす、続きキボン

464 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 00:33
お袋の手製の弁当
妙にこれがうまそうだから続きキボンボン。

465 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 00:38
長い風呂だな。

466 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 00:40
イライライライラ

467 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 00:53
ここで小話を一つ。

病院に男が訪れた。
男「先生、腹の具合が悪いんですが・・・」
先生「良い薬があります、座薬ですからすぐ効きますよ」
ベッドにうつぶせになった男
先生「尻を高く上げて、はい、入りますよ」
男「先生、なんで両手で私の腰を押さえているんですか?」

468 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 00:56
つまり先生は阿修羅マンだと

469 :ななす:03/07/13 00:56
ありがとうです。
じゃあ続きを書きます。そんな期待されるほどじゃないんで、期待されてる人は見ないほうがいいかと・・

470 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 01:07
>>467
世界で一番大きな座薬なのだろうな。

471 :ななす:03/07/13 01:10
つづき


俺と親父はもう帰ろうと言う話になり来た道を急いで戻った
道中、鳥の鳴き声しか聞こえない。ところが親父は急に
「ついてくるな。元の場所へかえりなさい・・」
俺は「え??元の場所ってどこ・・」
「おまえに言ってるんじゃない!!」
いきなり怒られた。親父は息を切らしながら俺の手をギュゥと握ってる。手汗がぬちょぬちょ
俺の心臓はバクバク鳴っている。怖い怖い怖い!見えないし何も感じないからといって安心なんかできない。
見えないから。感じないから。得体のしれない恐怖に気が狂いそうだった。
「なあ。○○(俺の名前)。こいつら父さんとお前のこと気に入らないみたいだわ」
え!勘弁してくれ。冗談だろ?と言いたかったが親父の青ざめた顔見たら言えなかった
「なあ。ギャァテイギャァティハァラギャァテイアラソウギャァティボウジソワカハンニャァシンギョウ(あんまり覚えてないが、こんな感じのお経)って心の中でもいいから唱えとけ。よし。と言うまで!わかったな」


472 :ななす:03/07/13 01:17
それは、小さい頃一緒に風呂入った時、何度も教えられたお経でした。
とりあえず必死にそのお経を唱えながら車を停めてある場所まで早足で向かったのを覚えてます

なんか後ろで「グゥー!」とか「ヌゥー!」とか何かが叫んでた。それは耳をふさいでも聞こえました。
車までやっとこさたどり着くとボンネットに大きな石が落ちててかなり車がヘコんでました。人の仕業かどうかわからないが石をおろして急いで山を下りました。
途中親父に「よし。もうお経いいぞ」と言われてもまだ唱えてました。
幸い事故もなく帰れましたが、帰り道お寺まで行き二時間ほどお払いをうけて親父は住職と話があるからと言って俺は先にうちまで歩いて帰りました。
それからは何事もなく普通の生活を送っています。
書いてるうちに手が震えて下手な文になってしまいましたが、どうか勘弁してください

473 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 01:18


超一流の殺し屋が新型のライフルを買うために銃砲店にやってきた。
殺し屋「倍率が最高のスコープを付けてくれ」
店員「これが最高です。向こうに見える私の家の様子が手に取るように見える位です」
そういって店員は自分の家にスコープを向けてピントを合わせた、すると男の肩がぶるぶる震えだした。

殺し屋「おい、どうした」
店員「俺の女房、家に男を連れ込んでいやがる。ゆるせねえ」店員はライフル弾を二発取り出して言った。
店員「お客さん、仕事を依頼します。これで女房の頭と男の一物を撃ってください!」
そういうと店員はもう一度スコープを覗き込んだ。
店員「お客さん!チャンスだ!今なら弾が一発で済む」


474 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 01:20
つまり女房は阿修羅マンだと

475 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 01:21
>>473
スレ違いだけど不覚にもワロタ。

476 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 01:29
ななす、やっと書いたな。
オヤジさんと住職は何を話し合ったんだ?

477 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 01:30
どうやったら一発で仕留められるの?(・ω・)

478 : :03/07/13 01:32
フェラ。

479 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 01:32
>>472
>書いてるうちに手が震えて下手な文になってしまいましたが、どうか勘弁してください

書いてる、のか?

480 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 01:33
ななす恐かったよ〜。
できれば今から父上に
その時追いかけて来たモノがなんだったのか聞いてほすぃ。

481 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 01:35
>>478
なんてストレートだ!

482 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 01:45
>>476 >>480 話し合ったその日に聞いたんですが、親父も追いかけてきたのが何なのかはっきり分からなかったみたいで住職さんに相談したみたいです。答えはたぶん、その神社に居座る霊と山の主じゃないのか?と。
>>476 ごめんさい。打つ です

483 : :03/07/13 01:46
スレ違いで悪いんだけど、
TVでやってた「世にも奇妙な物語・雪山」のことです。
4人の内一人が起きてて、時間が来ると誰かを起こす内容です。
5人いないとローテーション出来ないって話してたけど、4人でも
普通に出来ると思うんだけど・・・

TV観てた人、感想聞かせて下さい。



484 :ななす:03/07/13 01:47
>>482 名前入れるのわすれてました。俺です。
スマソ

485 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 01:55
>>483
>>1のまとめサイトの「ガイシュツ」で、
雪山に四人…という話が閲覧できます。
確認してみましょう。


486 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 01:57
ななすさん、おもしろかったですよー。

お経は今でも唱えるんですか?

487 : :03/07/13 02:03
>>485 ありがとです。ちょっくら逝ってきます

488 :ななす:03/07/13 02:22
>>486 今は唱えないので、あまり分かりませんが、あの出来事から親父にお経を全部教えられました。



「はんにゃあしんぎょう」(すません。漢字わかりません)
といって、詳しくはよく分かりませんが
除霊、悪霊を近づけない、精神を落ち着かせる。霊を安らげる。などの効果があると聞いた覚えがあります。
お墓参りでもよく唱えました。
でも俺みたいに少しかじったぐらいじゃ意味あるのかなぁって思いますが。


489 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 02:23

  ,llll゙”゚゙llllll      ,iiilllll!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!l!゙゙゙゙゙゙゙゙゙!!lllll
 .illll  llllll゙`     lllll,,,,,,,,,,_,lllllllliiiiiiiiliiiiiiiiiiiiiiiiiiilllll
 .゙llll, .lllll,,、     .,,lllll!!!゙゙゙゙!!!llii,, ゙゙!llllli, ̄”” ̄^
  '!lllli,, ゙!llllliii,,、   ,illl!゙    .゙ll!li,, .゙!llllli、
   ゙゙゙!llliiilll!!!!lliii,,, .lllll゜     .lll,!lll lllllll|
    .゙゙!lllllllii, ゙゙lllli, lllll      lll llll llllll`
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      : ,lllll  .゙゙llllllllllll     ゙゙゙°  .'!lllll,、
      ,lllli,、  .゙゙゙゙゙°         `゙!llll,
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              ゚゙llllllli、        illllllll!゙llll
             ゙lllllli、        ,llllll!°
             !llll|       ,iilllll!゙
             lllll′     ,,iilllll!°
               ,illll゙      .,illlllll!°
            ,illl!゙`      ,lllllll「
            ,,,,,iill!゙′      .lllll!’
        ,llll!!゙゙゙°       .ll!!!l



490 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 02:39
>489
やめれー

491 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 02:50
>>ななす
中学生は早く寝なさい。
(小学生ではない、と思うが)

492 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 03:00
名前を記入すると、皆に叩かれる罠

493 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 03:17
般若心経すら知らず怪談を語る風呂好きの中学生。萌え。

494 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 03:21
はんにゃあしんぎょう。。。

おーいハニ丸(だっけ?)を思い出してしまった。。。

はにゃあ?

495 :前半。:03/07/13 03:58
さっきまでバイト行ってたのよ。ファミレスの皿洗いなんだけど。

なんか今日のバイト中ずっと変な感じがしてたのね。
なんかこう、いつもの様に茶碗はまとまらねぇし、コップは入れ物ごと落とすし、
食器洗い機の火はすぐ消えるし、皿重ねてたらいきなり割れるし。

調子悪いなーとか思いながら仕事してたんだけどさ、気づいたのよ。
なんか俺が振り向いたり、横向いたり、とにかく視線を動かすたびに、
目の端に靴が写るのよ。子供のっぽい。ちっちゃい。
意識しだしてからは、ホントに振り向くたびにそこに『居る』のよ、間違いなく。

気づいちゃったらもう大変よ。
なんか時々、袖を軽く引っ張られるような気さえしてきちゃってさ。
気のせいであってくれよー、なんて思いながらさ、
意識してそっちの方を、靴の上まで見えるように横目になりながら仕事続けたのね。

したら、振り向いた時に見えたのよ。一瞬。足から、股下くらいまで。
全身は見えなかったし、一瞬だったからはっきり見えたわけじゃないけど。
その足はパッって振り向いて、逃げていったように見えたのね。


それからは仕事がはかどってさぁ。
もしかして、さっきのはなんかのお化けで、それが俺の仕事ジャマしてたのかも。
なんて思ってみたりして、まさかありえないとは思ったんだけどさ。

496 :後半。:03/07/13 03:58
その後さ、今度はキッチンの人が1人、色々ミスしてるのよ。
指切ったー、とか、フライパンひっくり返したー、とかね。
んで、その人の顔見たらさ、なんか横目でチラチラ見てるのよ。横を。
あー、こりゃ大当たりだーって思ったね、その瞬間。
怖くて怖くてもうそれからは夢中で仕事終わらせてさ。

その間も今日は、ウェイトレスさんがビールのジョッキ客席に落としたり、
副店長がパフェにケチャップかけたり、いつもならやらないようなミス連発よ。
んで、皆なんとなく横目でチラチラしてるのよ。


俺、ガクブル。
最初にミスしだしたの俺だからさ、俺にくっついてたのかーって思ったね。
なんとか仕事終わらせて、今は帰ってきてこうやってパソコンに向かってんだけどさ。
アレ、まだ店にいるのかなぁ。
明日もバイトなんだよ。もう今日眠れねぇよ。

あーでもなんか書いたらスッキリしたかも。酒飲んで布団入るわ。
長くてごめん。おやすみ。

497 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 04:06
>>496
こわかったage
皆何で横見てるのか聞いてください〜

498 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 06:08
>>489のAAが昔ジャンプでやってた桃太郎のような格好したプロレスの漫画を思い出した
モンガモーンガ ってやつ

499 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 06:10
俺が444をGetしてた事に今気付いた。
だから>>500をノロィマース

500 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 06:25
カマン!!

501 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 06:28
俺か?

502 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 06:38
ななすさんは今時めずらしい位礼儀正しい好青年。
どうして君たちはコテハンと見れば見境無く叩くのかね?
そんな歪んだ精神が一番怖いな。


503 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 06:46
>502
よせ。
本人が流せば良いだけの事。

504 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 07:11
>>473 (・∀・)ワラタ


505 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 07:19
>>502
>どうして君たちはコテハンと見れば見境無く叩くのかね?
話があまり怖くないから。

506 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 07:22
スレ違いかもしれんが・・・

とある若い女性が友人たちとハワイ旅行へ出かけた時の事だ。
彼女はハワイでハリーという名の素敵な白人男性と知り合う。
南の島の開放的な雰囲気の中、二人はたちまちのうちに愛しあうようになった。
やがて彼女が帰国する日がくると、空港まで見送りにきてくれたハリーは彼女をそっと抱きしめて、「飛行機が離陸したら包みをといてほしい」と言って彼女にジュエリーケースを手渡した。
二人はいつまでもなごりを惜しんでいたのだが、ついに飛行機の離陸時間がきてしまう。
またいつか再開することを約束し、彼女はハリーと別れた。

やがて離陸した飛行機の機内で、彼女はハリーの言葉を思い出しジュエリーケースの包みをといた。
ところが、その中に入っていたのはたった一枚の紙切れだけ。
不思議に思いながら彼女がその紙をひろげると、そこにはただ一言、こう書き記されていた。

『Welcom to the world of AIDS!(エイズの世界へようこそ!』


507 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 07:23
というのは、お決まりの都市伝説!
しかし、
一年程前オレは初めて風俗店なるものへ行ったんだが、そんときに風俗嬢から聞いた実話です。
そこの店は、関東の中でも有名な風俗街にあるんだけど、その土地名からNK流という本番サービスを売りにしている店で、値段も安く、なかなかの美人ぞろいだった。
オレは、とりあえずやることをやり、余った時間で女の子との会話を楽しんでいた。
まぁ、ありがちな「今までに出会った変な客」について話してたんだけど、
その風俗嬢は、「絶対に誰にも言わないで!」と強く念押しした後、こんな話を始めた。

508 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 07:23
「あるお店の同業者の友達で、客からエイズ貰っちゃった子がいるの・・・」
「その客は、見るからにオタクっぽい40代位の不潔そうなオヤジだったんだけど、自分がモテないことを悟っているらしく『仕事とは言え、こんなオヤジとやるのも大変でしょ?』何て言いつつ、お金を余分に手渡してくれたんだって。
そこまでされると、さすがにいい人なんだと思えてきて、悪い気はしなかったから楽しく時間を過ごしたんだって。それから客が帰った後に、もらったお金が入っている封筒を開けると、3万円と共に紙切れが2枚入っていて、1枚は下手な手書き文字で
〈所詮、君の値段は1万円(風俗料金)、僕が高い値段で買ってあげる〉
って書いたものが入っていて、
『やっぱオタクの考えることはわかんないな〜(笑)』
なんて思ったらしいんだけど、
2枚目の紙切れを見て気を失いそうになったんだって。
その2枚目の紙切れって言うのが、≪エイズ検査証明書≫だったらしいよ。」

オレは、この話を聞いて、なんて言っていいか分からず、元々お人よしな性格なんで、
生きる希望やら、新薬の進歩やらを熱く語ったんだ。
そしたらその風俗嬢の子が泣き出しちゃて、
「お客さんみたいないい人に嘘なんかつけない!」
って言い出して、わけがわからず「どういうこと?」って聞いたら、
彼女は泣きじゃくりながら、やっとの小さな声で言った。


「さっきの話、友達じゃなくて私なんです・・・・ごめんなさい」

「・・・・・・・」

幸いにしてオレは検査の結果、陰性だったが、NKという言葉に心当たりのある方、あの辺は危険ですよ・・・
一度検査をオススメします。
ちなみに後ほど店に電話をしたら、その子は既に店を辞めてました。


509 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 07:25
「わざわざお呼び立てして、すみませんでしたね」
「とんでもないです。先生、検査の結果がわかったんですね?」
「ええ。まあ」
「本当のことが知りたいんです! 正直に話してください」
「よろしいんですか」
「はい。覚悟はできています」
「わかりました。正直に言いましょう」
「お願いします」
「実はですね。そう長くは生きられません」
「ああああ・・・。どれぐらいですか。あとどれぐらい私は生きられますか」


「10・・・」

「じゅ、じゅう?10年ですか、10ヶ月ですか、まさか10週間なんてことないですよね?」





「・・・9・・・8・・・7・・・6・・・」

510 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 07:38
>>506
エイズは感染者が自覚していて、かつ感染の危険性を知りつつ
性交渉に及んだ場合、犯罪行為と認定されている。
性交渉の相手が告発した場合、キャリアは懲役も免れない。

しかもこの場合、男は「検査証明書」なるものを対象の女性に手渡すという
信じられないような行為を行っている。
その時点で、「実話」と銘打った話のリアリティが崩壊してしまった。

そのあたりのやりくりを上手く脚色すれば、
そこそこ愉快な話になったと思う。残念。

511 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 08:31
孔子曰く

「やりくり上手は主婦いらず」

512 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 09:37
>>366
亀だが…

>3ccくらいチビりました(激白)

激しく白いものを3ccチビったんだなw

513 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 09:46
ほもゆき曰く

「キモヲタは早く逝ってね」


514 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 10:12
乗っていた飛行機が、実は墜落寸前だった。

5年前、アメリカでの話。

515 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 10:23
>>483
-------------------------------------つまり、3が起きているとして、反時計回りに4,2,1と起こしていく
l 1 2 lとする。そうすると、3のところには誰もいないはず。だけど、も
l lし、はじめから3のところに幽霊がいて、3はそれを知らずに幽
l l霊をおこしていたら、きれいにあの計画(?)は成功することに                     
l lなる。(わかりにくくてスマソ)
l l
l l
l l
l l
l l
l l
l l
l l
l l
l l
l 3 4 l
-------------------------------------

516 :515:03/07/13 10:23
ごめん、何がなんだか分からなくなった。

517 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 10:43
初めての海外旅行でハワイに旅立った時のこと。
離陸からしばらく時間が過ぎ、エコノミーの狭い席で窮屈でロクに眠れないが
これから始まる楽しい旅に思いをはせていた時のこと。
機内放送が・・・
「お客様に大変悪いお知らせがあります」
(((( ;゚Д゚))))ガクガクブルブル なんだよ落ちるのかよ!?
その一瞬に駆け巡る走馬灯のような思い出(脚色

実際はテロが起きて空港が封鎖されたので、日本に引き返しますということだった。
あまり怖くなかったな。スマソ

518 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 10:51
>>517
「悪いお知らせ」?
もちろんこれはアナウンスの内容を要約したキミのことばだよね?

文章にするとインパクトは弱いかもしれんが、飛行機関連の話は
当事者にとれば洒落にならんほどコワヒわな。
私も台北から台南に飛ぶ小型飛行機の中で南無阿弥陀仏を
唱え続けた経験がある。


519 : :03/07/13 11:24
批評厨ウザイヨ...

520 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 11:36
批評厨=見るからにオタクっぽい40代位の不潔そうなオヤジ

521 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 11:44
批評房= 人生の負け犬

522 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 11:49
耳鳴りがすると霊がいるって本当でつか?

523 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 11:52
>>522
今俺んとこにいんのかよ!

524 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 12:07
(・∀・)エ?
いや・・君のとこにいるかどうかなんか













シルカヨ

525 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 12:09
>>483

ばかじゃねぇのw





526 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 12:15
るせーバカ

527 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 12:20
>>519
ウザイとか言うやつがウザイ。

528 : :03/07/13 12:23
ヤレヤレ...
子供の喧嘩だな。

529 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 12:26
>ウザイとか言うやつがウザイ

コレ、子供の精一杯の抵抗。
コレ、子供しか使えない諸刃の剣

530 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 12:28
とても諸刃とは思えない

531 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 12:47
諸刃だろ

532 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 12:52
てめーらスレ違いだ。
イネ!

533 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 12:54
>>529
諸刃の剣とか言うやつが諸刃の剣。

534 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 12:59
さて、馬鹿どもは放置して



535 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 13:01
青信号渡ったらバイクにはねられました

536 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 13:09
確かに洒落にならんな

537 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 13:10
ご愁傷様。



538 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 13:20
マンコが臭かった

539 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 13:55




540 :キーシン:03/07/13 14:04
長い時間にわたっての恐怖体験なので、ちょっと書くのが難しいのですが・・
ある程度まとめてみました。

1、
僕の実家の近所にM寺というお寺があります。
ここはあの有名な〜さんが眠っているお寺で、時々観光にやってくる人を見かけたりしました。

僕が小学校4年生の夏休みの頃のことです。
僕は同級生のH君と、近所の家に住む親戚のN君(2つ下の2年生)の家でゲームをしていたのですが、
話の流れでM寺で肝試しをやろうということになりました。
「真面目に拝まないと右目が腫れるよ」などと僕から聞かされていたN君はとても怖がり
行きたくないと言いましたが、僕とH君は怯えるN君を見て余計に面白がり、
もっと怖がらせてやろうとN君をM寺へ無理矢理連れ出しました。

寺内の墓地を歩いて行くと、墓地には不似合いな赤い鳥居があり、そこからさらに
鳥居をくぐって、ぐるりと回った最奥部に〜さんの墓があります。
墓地の細い通路は少し迷路の様な感じがして、肝試しには最適な場所だと思うのですが、
辺りはまだ明るく、観光客の姿もちらほろ見えたため、
N君を除いた僕たちはまったくの拍子抜けという感じでした。
とりあえず〜さんのお墓には到着したものの、なんとなく白けてしまい、各々早々に帰宅。
丁度雨が降り始めていました。



541 :キーシン:03/07/13 14:06
2、
その日の夕飯後のことです。
自分の部屋に戻りテレビを見ていると、窓を叩く音が聞こえました。
窓を開けるとそこにはN君が傘も差さずに立っています。
N君は「〜さんにリュック置いてきちゃった・・」と
今にも消え入りそうな声で告げると、ボロボロと泣き出してしまいました。
リュックとはN君がどこに行くにも持ち歩いていたキンチャク袋のことです。
僕はN君がお母さんの作ってくれたそのイニシャル入りのキンチャクを
とても大事にしていたことを知っていたのでかわいそうになり、
一緒に取りにいってあげると言いました。
今考えれば翌日明るくなってから行くべきだったのですが、当時はそこまで頭が回りません。
もちろん年下のN君の前でかっこつけたかったというのもありましたが・・

僕は物置から懐中電灯と2人分のレインコートを取り出すと、
親には「コンビニに行って来る」といってM寺へと向かいました。

542 :キーシン:03/07/13 14:07
3、
M寺に到着してすぐ、僕は後悔しました。
暗闇がM寺の風景を一変させていたのです。
今更ながら夜中は無意識に妙行寺を視界に入れないようにしていた自分に気がつきます。
入口門の前で一歩が踏み出せない・・
そんな僕にN君が意外な言葉をかけてきました。

「怖くないよ おいでよ」

僕はさっきまで大泣きしていたN君の変わりようにまず驚き、
次に恐怖心を見抜かれたことを恥じ、最後に怒りが込み上げてきました。
「何言ってんだよ。お前のために一緒に来てやったんだぞ!」
僕はN君を振り払い、墓地の中へと歩を進めました。
駆け足で、、N君を置いていくように。


543 :キーシン:03/07/13 14:08
4、
昼間に一度通った道なので〜さんには迷うことなく着きました。
ただ肝心のキンチャクが見つかりません。
次第に激しくなっていく雨にレインコートの中はびちゃびちゃです。
「いい加減にあきらめて帰ろう」
その時、辺り一面に今まで嗅いだことのないような不思議な臭いがたちこめました。
甘くて息が詰まるような臭い、、

「ぐっぐっぐっぐっぐぐぐぐぐぐぐぐぐっぐっ」
突然の奇声に驚いて横を見ると、N君が激しく嘔吐を繰り返しています。
僕は動揺しながらもN君を介抱するために近づきました。

N君の目の瞳孔が、焼かれた魚のように収縮しています、、、

あまりの恐ろしさに僕はその場から逃げ出すことしかできませんでした。
それでもすぐに大人に助けを求めればよかったのですが、
僕は家に戻ると布団の中でガクガク震えているばかりで、やがてそのまま眠りについてしまいました。


544 :キーシン:03/07/13 14:11
5、
翌日、N君は何事もなかったかのような顔で家に居ました。
(ああ一人で帰れたんだな。)
子供というのは都合よく解釈するものです。
僕が昨日の事をあやまるとN君は
「カズちゃん(僕の名前)僕の首を引っ張って家まで運んでくれたじゃない」
と言いました。
(無意識のうちに手を引っ張っていたのか・・)
混乱しながらも罪悪感が消えていきます。

夏休みの最終日、N君は仕事先(もともとかわいらしい顔をしていたN君は、
某芸能事務所に所属する子役さんでもあったのです。)で腕を骨折してしまいました。
僕とH君は「〜さんの呪いじゃね〜の?」とギプス姿のN君を見かけるたびにからかったものです。

それから5年の月日が経ちました。


545 :キーシン ◆EOUbQsycfk :03/07/13 14:17
一方的に書いといてなんなんですけど、ちょっと休憩です。


546 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 14:29


547 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 14:30
オレの親戚の話です
一昨年の夏、親戚がオレの住む地方に友達6人(男女3:3)で旅行にきました
親戚とその友達は移動中に怖い話で盛り上がったらしく、会うやいなや
ノリノリで「ここらへんで心霊スポットとかない?」と聞いてきました
そこでオレは 地元の人はほとんど近寄ることがない廃墟の館を紹介しました
そこは夏の間ヤンキーのたまり場にもなるので 霊体験とは無縁だと思ったからです
夜まではオレも親戚とその友達と花火をしたり遊んでいましたが
夜中の一時を回った頃 いよいよ出発することになりました
オレは子供の頃に親に冗談半分で連れて行かれ
吐き気や目眩、そして寒気等に襲われた経験があるため断りました

ここからは聞いた話です
森の中にあるその廃墟に続く道路には 当然の様に明かりなどなく
ノリノリだったテンションが一気に下がるほど真っ暗だったそうです
でも事前に「ヤンキーとかがいるかもよ」というオレの話を聞いて
「向こうにはきっとオレたち以外にも人はいるだろう」ということで
引き返すことなく 現場に到着
ですが そこにはヤンキーの影はなく ただただ静寂だけがあったとのこと
田舎なので月明かりが 明るいはずなのですが 森に覆われて月明かりも頼りにならない
そこで車のエンジンをかけっぱなしにして ライトを点けておくことにしました
でも そんな状況下ではさすがに怖くなって「帰ろう」という人もいたようです

つづく

548 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 14:30
ドキドキ。再開まだかな

549 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 14:33
キーシンさんまじで怖い。
はやく続きを。
焼かれた魚(((( ;゜Д゜)))

550 :_:03/07/13 14:36
M寺に漏れ行ったことあるかも・・
いや〜〜〜〜

551 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 14:39
妙行寺

552 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 14:40
そんなちょっとしたパニックの中で親戚は
どうも変にテンションが上がってしまったらしく
女の子にいいとこを見せたいという気持ちもあいまって
その廃墟の中に入ることを決めたそうです
結局 中に入ったのは男2人だけで残りの四人は外で待っていることに
その廃墟は二階半のかなり立派なつくりで二階にはバルコニーもありました
最初はビビリまくっていた親戚も持ってきた懐中電灯で照らしながら進むにつれ
恐怖にもなれてきたらしく ドンドン進んでいったようです
中にはヤンキーのたまり場らしく 当て字の漢字の落書きや下手なドラえもんが
いたるところに書いてあり それも恐怖心を紛らわしてくれたとのことです

で ほぼ廃墟の中を見終わり バルコニーに出て外の友達におちゃらけながら
「何も出なかったよー」とかなんとか そんなことを言ったそうです
でも車のライトがまぶしかったのと 車のエンジン音がうるさかったため
外の友達のリアクションは全然分からなかったみたいです

つづく


553 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 14:54
今日は小話無し?

554 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 14:55
○岩さんだね。

555 :キーシン ◆EOUbQsycfk :03/07/13 14:57
6、
中学3年の夏休み最終日。
陸上部に所属する僕は学校で後輩の指導に当たってました。
弁当を食べ終わり、丁度スタートの練習をしていた時のことです。
複数の後輩が「変な声が聞こえた」と騒ぎ出しました。

「ひぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい」

という声がかすかにしたというのです。
中でも女子がひどく気味悪がったため、スタートの練習で緊張感がピークになっていた
僕たちも気勢をそがれて、だれた雰囲気になってしまいました。

それから練習に身も入らずにいたところ、
突如夕立が降り始め今度は本当に練習どころではなくなってしまいました。
そのことを告げに職員室へ入ると何故か顧問の先生が机に手を突いて泣いています。
先生は僕の存在に気づくと
「Nが家の2階から落ちて亡くなった。」
と言いました。


556 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 14:57
外に出て「○○君スゴーイ!勇気あるー」とか
賛美されることを期待していた親戚を待っていたのは
うつむいて泣きそうになっている女友達3人と
顔面蒼白になってあわてている男友達でした
そのただならない雰囲気を察した親戚は「何かあったの?」と聞くと
外で待っていた男友達はこう答えたそうです
「オマエらがそこのバルコニーでこっちに向かって手を振っているとき
 その後ろに白くぼんやりと光っている女の人が立ってたんだよ・・・」
その話を聞いたとたん車のエンジンがボンッ!と音を立てて落ちてしまい
月明かりすら入ってこないその廃墟前は親戚達の叫び声だけが響いていたそうです
パニックになりながらも全員が車の中に逃げ込み エンジンをかけようとします
でも当然のようにエンジンはかからず みんな体育座りのような姿勢で震えながら
「ごめんなさい」や「すいません」を口々に連呼していたとのこと
そして5分くらい経った頃 今度は何もしていないのにエンジンがかかったそうです
そしてそのまま謝るというより 叫びながら車を発車させ 逃げ帰ったきたのです

オレはこの話を聞いたときも 相当怖かったですが
その後 廃墟帰りの親戚に呼び出され
半狂乱の男女6人に理由も分からないまま
真夜中の駐車場で説教を受けたことが一番怖かったです

駄文&長文 オソマツ

557 :キーシン ◆EOUbQsycfk :03/07/13 14:58
7、
(どうして・・・)
頭が真っ白になった僕は反射的に
「自殺ですか?」と尋ました。
「詳しいことがわかるまでそんなこと言うな。・・・Nがかわいそうだ」
先生は椅子に腰を下ろし黙り込んでしまいました。
校庭に戻った僕はN君のことは話さずに後輩たちを解散させました。

家路に着く途中、Nくんの家の前には数人の警察関係者とみられる人が集まっていました。
視線を下げるとN君の血痕が見えました。
暗鬱たる気分です。
僕はそれを見ないようにと上を見上げました。

N君の家に2階はありません、、、、、


558 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 15:03
((((゜Д゜)))ガクガクブルブル

559 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 15:05
俺が小学生時にビビった話

10年ちょっと前くらいに友人宅で 「月刊コミックボンボン特別号」 を見てた。
夏の号だったので怪談の投稿ページもあって、怪談大好きだった俺は目を輝かせて読んでた。
その中で、面白そうな話を見つけた。なぜか、それだけ特別扱いされていたのだ。

「大反響!問い合わせの手紙殺到につき、再掲載!」

詳しい内容までは覚えていないが、要は、

「夜中に、自分の部屋で寝ているとドアが開き、包丁を持った老婆が来て、さらわれてしまう」
「どんなに抵抗しても逆らえない。その間、親兄弟は死んだように眠ったまま、決して起きない」
「この話を聞いた、知った者の部屋には全て、一週間以内に老婆が訪れる」
「寝る前に[姥(うば)よ去れ!姥よ去れ!姥よ去れ!]と三回いえば、襲われない」

・・・・・・・・・・実際中学にあがるまで三回言って寝てましたよ、わたしゃ。
しかしこんな話を小学生向け雑誌に載せるとは。

560 :キーシン ◆EOUbQsycfk :03/07/13 15:06
8、
僕の親が事故?当時のことを食事の支度をしながら聞いていました。
第一発見者は仕事から帰宅したN君の父親で
「なんでこんなところにいるんだよ〜」と叫ぶ声が聞こえて、
それからしばらくして救急車が到着したということです。

その翌日自宅で通夜が行われ、そこには1年生のほとんどが出席していました。
誰もが悲しんでいる様子は、生前のN君が学校で慕われていたことを物語っています。
後輩によると、N君は頭がよく人望もあるいわゆるクラスの人気者だったということです。

夏休み明けの学校ではあの日奇妙な声を聞いた陸上部の生徒を中心に
N君の死に関する様々な噂が立ちました。
誰も死んだ理由がわからないのですから当然です。
「換気扇を突き破って道路に飛び出した」
「N君はガムテープで口と鼻を塞いでいた」
そしてそのどれもに共通するのが

「死の直前に発狂して死んだ。」

ということでした。
あまりに不気味な噂話に、とうとう先生が噂の禁止令を出すほどでした。


561 :キーシン ◆EOUbQsycfk :03/07/13 15:07
9、
N君の葬儀は都内の近代的な建物で行われました。
参列者は子供が亡くなったにしては多かったと思います。
芸能事務所の先輩なのか、ある名脇役の方から花が届いていました。
葬儀・告別式が終了し、併設された火葬場へ向かう出棺の際、
棺のフタを開けてN君の顔を見る機会がありました。
「発狂して死んだ」というフレーズが頭から離れず、
申し訳ない気持ちながら薄目で見たのですが、N君の顔はきれいでした。

火葬場の巨大な煙突からもうもうと煙がはき出されました。
今、N君が焼かれているのか・・
子供の時から一緒に遊んでいた親友が・・
嫌な気分から逃れようと、待合室へ戻ろうとした時です。

辺り一面に今までに一度だけ嗅いだことのあるような不思議な臭いがたちこめました。
甘くて息が詰まるような臭い、、

フラッシュバックの様に5年前の記憶が蘇りました。

あぁN君は自分の焼かれる臭いを嗅いで吐いていたんだ・・

562 :キーシン ◆EOUbQsycfk :03/07/13 15:09
10、
2年前、すでに一人暮らしを始めていた僕は、
N君の家族が引っ越すというので荷物の運搬などを手伝うため久しぶりにN君の家に行きました。
昔ながらの日本家屋であるN君の家はいたるところで老朽化が進んでおり、
かねてより安全面に不安があったということです。

当時は憔悴しきっていたご両親も元気を取り戻されつつあるのか、
N君のお母さんは明るく出迎えてくれました。
(よかった・・)
心からそう思います。

かつて見慣れたN君の家はさすがに時の流れを感じさせつつも、N君の部屋だけは当時のままでした。
本棚いっぱいのバスケットボール雑誌、当時流行ったエアマックス、
箱に入ったスーパーファミコン、筆入れ代わりにしていたおもちゃの缶詰・・
ふと、押入れの方から冷たい風が吹いているような気がしました。
(古い家だから穴でも開いているのかな?)
押入れを空けてみたものの、暗くて穴らしきものは何も見えません。
丁度押入れの手前側に懐中電灯があったので、それを使って奥のほうを照らしてみました。
ねずみの死体のようなものが見えます。
僕はティッシュを重ねてそれを手に取りました。

「ぬちゃ」

N君がなくしたキンチャク袋がそこにはありました。
かすかに甘い臭いがします、、、


563 :キーシン ◆EOUbQsycfk :03/07/13 15:10
以上10個も使っちゃいましたね。
失礼しました〜。

564 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 15:13
>>563
乙〜

565 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 15:17
最後の一文の語尾が現在形で終わってるから、続くんだと思ってますた・・・

566 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 15:18
田代まさしを、ベストジーニストにして社会復帰させてあげよう!
そして浜崎をベストジーニストから降ろそう!
□ベストジーニスト賞 2003年□
現在、「田代まさし」27位。
「浜崎あゆみ」2位
◎投票結果
http://www.best-jeans.com/count/index.html
◎投票フォーム(一人一回 制限)
http://www.best-jeans.com/present/bj2003.html
原則、"田代まさし"で投票。
女性は浜崎ウザイので"aiko"あたりを


567 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 15:21
布石が怖い・・
懐中電灯も怖い・・
表現がグロイ・・
夜中に読まないでよかった・・

568 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 15:28
「2階はありません」できた。

>>567
今気づいたけど懐中電灯も布石だったのね。

569 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 15:36
キーシンさん、話の怖さはもちろんだけど、表現や文章構成が上手くて読みやすかったです。
乙でした!

570 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 15:56
>キーシンさん
小学生編まで読んでガクブルしながらコンビニに行って戻ってみたら・・
ジェットコースターっすね。
後半にいくほどこわかったっす。
読み終わった今、呆然としています。

571 :しーぽん:03/07/13 16:02
このスレ読んでる時に限ってフリーズしたり文字入力が出来なくなったり
停電したり人の話し声が聞こえなくなったりするのは何でだろう。

572 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 16:07
>>571
思いこみ

573 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 16:08
全てプラズマで説明ができます。

574 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 16:09
キーシンさん乙〜



575 :コーシン:03/07/13 16:26
これは私が小学校5、6年だった時の話です。
実話かどうかは確認しようがない状態なのでなんとも言えません。
それにこんなネット上の掲示板に書いていいのかもわかりません。

その当時ビックリマンチョコが流行っていてよくシールの交換をする仲間内の
一人が友人のO君だった。O君はゲーム機をたくさん持っていて
PCエンジンからツインファミコンまで物凄い数のソフトがあったので
遊ぶ時は大概O君の家に集まった。
O君の家にはおばあちゃんと父親の3人暮らしで
おばあちゃんは常に家にいたのを覚えています。

その日、いつもの様にO君の家に遊びに行くと
いつもは何人か溜まっているのにその日は誰もいませんでした。
いっつも居る人間がいないのはなんだか不思議な感じでしたが
「コウイチ(当時の私の親友です)来てないの?」と聞くと
「うん、まだ来てないけど後で来るってよ」と言われたので
中で待つことにしました。

576 :コーシン:03/07/13 16:26
その当時、O君はファミコンのくにおくんシリーズにはまっていたので
その日もそのソフトをしていました。
私はくにおくんシリーズは苦手だったので一番強いリュウイチ、リュウジを
ハンディとして使っていたと思います。
それでもすぐ死んでしまうのでその後はずーっと待ってるだけに
なってしまいます。

それから1時間くらいしてもコウイチは来ませんでした。
相変わらずすぐに死んでしまうので後は待つだけになります。
コウイチとO君はよく話していましたが
私とはあまり話しませんでしたのでそんな時はやり場に困ります。
暇だ、暇だ、コウイチ早く来ないかなぁと思いながら
普段は見ようともしないO君の部屋を見回したりしました。

そんな時、前から外れていたけど気にもとめなかった
ジャッキーチェンのポスターが気になりました。
セロテープで貼ってあったため4隅とも乾燥してしまっていました。
セロテープは机の上にあるので勝手に貼り直そうと思い
四隅の乾いたセロテープを外すと『バサッ』と重力で勢いよく
ポスターが落ちました。

577 :コーシン:03/07/13 16:27
その瞬間私は凍り付きました。
なんとそこにはお札が貼ってあったのです、それも大きく
オレンジ色でいかにもな感じのお札だったので私はゾッとしました。
しかし、O君は動じませんでした。
「あっ、落としたのちゃんと貼っといてね」と
まったく気にしていないのを見て益々不気味さを感じました。

それでも何か言わなくちゃいけない気がしたので
ポスターを貼りながら「これ本物?」と尋ねました。
「ああ、たぶんね。」とそっけない返答が戻ってきました。
私は震えている手でポスターを直し終えました。
それと同時くらいでしょうかO君もファミコンに飽きたのか
『バチン』とソフトを抜いて「ふぅ〜」と息を抜きました。

すると突然「面白いもの見せてあげようか?」とO君の方から
言い出しました。私も会話に詰まっていたので「うん」と返事しました。
そうするとO君は別の部屋に行きました(O君の部屋は離れみたいに
なっているので独立していました。)。
そしてすぐに20センチくらいの箱を持って戻ってきました。

578 :コーシン:03/07/13 16:29
これ見てみと言うとO君は箱を開けました。
中にはまたしてもゾッとするものが入ってました。
ヒト型と言うんでしょうか紙で作られた人形でした。

「な、なにこれ?」震える声で聞きました。
「良くは知らない。でも俺の代わりになるらしい。」とO君は言いました。
もう私は帰りたくて仕方ありませんでした。しかし、O君は続けました。
「あのさぁ、俺きっと18歳までに死ぬと思う。」と言い出しました。
私はパニックです。でもあまりにも淡々と話すO君だけに
帰りたくても帰りを切り出せず「なんで?」と気のない返事をするのが
せいぜいでした。

「母さんが迎えに来るらしい・・」
もう私は何がどうなってるのかさっぱりわからないくらいパニックになっていました。
「へ〜」「そうなんだ」などの気のない返事しかできませんでした。
O君はまだ続けます。

「俺が5歳の時両親が離婚したんだ、その離婚の理由は
きっと母さんの病気(今思うに精神病だと思う)が原因だったと思う。
母さんよく大騒ぎしてたの覚えてるよ、なんでも壊しちゃうんだ。
それで俺は父さんとばあちゃんとここで暮らすことに
なったんだ。そしてその半年後に母さんは死んじゃった・・それから
なぜか毎年お払いを受けるようになったんだよね、
初めはどうしてかわからなかったけど父さんのタンスから偶然手紙を見つけてから
その理由がわかった。それは母さんの手紙だったんだけど
『Oが18才になったら返してもらいに行きます』って書いてあったから
きっと母さん迎えに来ると思う。そうさせない様にって父さんは俺の身代わりに
この人形を毎年貰いに行ってるんだと思う・・」

579 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 16:37
ええ話や( ノД`)

580 :コーシン:03/07/13 16:38
私はそれ以上何も言えませんでした。もう帰りたくて仕方なかった。
するとその時「O君〜」と外で叫ぶ声がするコウイチだった。

それ以来O君の家に行くのが嫌になった。なんかあの時の不気味さが
トラウマになってしまったからだった。
そしてO君とも疎遠になった。中学は別の中学に行ったので
O君のこともすっかり忘れていました。

今年に入ってコウイチから連絡が入りました。中学卒業以来です。
たわいもない昔の話に華が咲いていたのでフッとO君の話を思い出しました。
それで聞いてみました。「あのさぁ、Oって元気してんの?」と聞くと
コウイチの声のトーンが急に下がって「ん、うん、Oは・・植物状態なんだよ・・」
聞くと高校3年の時にいきなり倒れたそうです。

O君が突然こうなったのは偶然かもしれません。
そればっかりはO君の意識が戻るのを待つしかありません。
これで私の話は終わりです。なにぶん実話であるのと記憶が古いせいか
曖昧な部分もありますが、
今でもあのオレンジのお札と不気味な紙人形の形だけはハッキリ覚えています。

581 :_:03/07/13 16:43
キーシンさんのお話。
「今度は落とさないでね」
を初めて聴いた時に似た恐さを感じました。
読み終わったあとの余韻というか。
私は下手に霊が出てくる話は全然恐くないタイプなんですよ。。
コーシンさんのお話もいい感じですね。


582 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 17:06
ぴんぽんぱんぽーん

スッチー「機長から皆さんにお話があります。」

機長「・・・ごめん。」


583 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 17:09
乗客「気にすんな」

584 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 17:10
>>582
伝染るんですネタはいいよ。

585 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 17:16
>>キーシンさん
>>コーシンさん

もっともっと!
つっても実話ならそうそう無いよなあ・・・

586 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 17:16
今これ読んでいたら、
上の階で物音が。まじでびびった。
俺以外誰もいない一軒家だし、何かが落ちたら単発の
音ですむんだけど、そうじゃなかった。怖くて
確認しにいけないよう。

あと、VAIOの充電完了のアナウンス、やめてくれ。
ソニーのカスタマーセンターに苦情こないのか?



587 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 17:25
>586
女の声で「バッテリーの充電が完了しました」って奴か?
充電し始めた事を忘れた頃に鳴るからびびる
power panel→アラーム→充電完了アラームの編集でアラーム警告のアラーム音のチェック外せ

588 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 17:26
俺が小学生の時
母の実家で一人で留守番してたら急にラジオが鳴り出したことがあった。
テープレコーダーだったかもしれない。
男か女か判らんこもった、でも結構でかい声で何やら逝ってた。
俺はダッシュで家の外に逃げた。飼い犬のラッキーが居て少し安心した。
あれは何だったんだろうか。

589 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 17:36
タイマーでラジヲがONになったんだYO!

590 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 17:38
おととい深夜呪怨2見てたら風もないのに服が上から
落ちてきてまじ恐かった。

591 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 17:40
でもガキのコロってそういう何気ないことが怖かったりするよね

592 :586:03/07/13 17:40
>587
さんくすこ。
>588
マジレスすると、強い無線をラジオが受信すると、
そうなることがあるって、オカ板のどこかで読んだ。
トラックとかが家の前通るときとかね。
そういえばうちの犬もラッキーって名前だけど、
先日死んでしまったのでしょぼん。

さ、これから上の階行って、確認しに逝ってきますかな。


593 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 17:41
コワオモシロイっす

594 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 17:55
このあいだ、ファミリーマートっていう店で「関東怨念地図」を買ったんですよ。
家に帰って読もうとしたら、ものすごく見覚えがあることに気づきました。
よく見てみると、
「平成14年版・・・」
家にある本と同じ本を買ってしまったのです。

・・・私は1年前にタイムスリップしていたのでしょうか?

595 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 17:57
高校の時人気のないB塔五階のトイレに
放課後一人で入ってしまいました。電気を
つけて真ん中の和式にはいってしゃがむと
一番奥の個室の下の隙間から上履きがすごく
近い位置に自分に向かってならんでいました。
早急に用をたし電気を消し友人にはなし、翌日
検証しにそのトイレに行くと奥の個室は様式
で離れているので壁側に立っていないと真ん中
の個室からは足は見えませんでした。すごく恐
かったです。

596 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 18:04
>595
ずいぶんでかい高校だな。
五階建ての建物が、少なくとも二つあるってことか。
特定されちゃうぞ?


597 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 18:07
都内M高校

598 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 18:21
ひとりで留守番してると別な部屋から俺の名前を呼ばれたことがよくあった。
妹にも聞いてみたが妹も同じ体験していた。
友人に話したらおまいらおかしいって言われた。

599 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 18:23
>>598
ヲマエモナー
って言い返してやりゃよかったのに。

600 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 18:25
ほう

601 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 19:24
>>598は別に変じゃないよ
私も部屋にいたとき何度も自分の名前を呼ばれて、うるさい!って言ったら
壁の向こうから壁を叩く音がして男がゲラゲラ笑う声が聞こえた

602 :亀レスだが:03/07/13 19:26
崖手前で止まった車に「落ちちゃえば良かったのに」って声が・・・
と言う都市伝説は少なくとも90年代半ば頃には流れていたよ。


603 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 19:49
友達から聞いた話なんだが、、地元の人は知ってるだろうけど話します。

豊島園がしまりかけてる頃、従業員はいつものように機械をよくチェックします。
そのある従業員の扱ってるマジックカーペットの事なんだが、
その従業員はいつものように落し物があるか機械の下にもぐり込みチェックしていたところ

急に『キュイーーーーーーーン』と動き出し、その人は何故か聞こえてないらしく
『ぐぉ〜ん』と音をたてながら降りてきて『プチッ』・・・

言うまでもないがこの人の上半身は吹き飛んだらしい。


604 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 20:01
>>603
おれ地元なんだが、たしかにその話はよく聞く。
でも都市伝説くさいと思う。
まあ豊島園この話に限らず色々あるらしいけど。

605 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 20:33
>>544
首はスルー!?
でも恐かったYO

606 :ARES ◆C0S7HN6apw :03/07/13 21:17
>>602
漏れも職場の先輩にだまされました(;ノД`)たしか8年ぐらいまえ

1.
前もやったかもしれないけどおれの従兄弟のはなし
地元に慰霊の森ってあるんだけど、そこって昔自衛隊機と旅客機がぶつかって
ほとんど空中分解状態で破片とか死体とかばらばらばらばら落ちたりしたとこらしい
(おれの母親の友達は、キラキラ破片が降るのを農作業中に見て、慌てて小屋に
避難したお蔭で当らずにすんだとか)
んで、そこは色々といわくのあるところになってて、行くと絶対あるとか言うわけさ
例えば車が動かなくなったりウインカーつきっぱなしになったり
いろいろね

607 :もこ:03/07/13 21:21
感動しちゃった

608 :ARES ◆C0S7HN6apw :03/07/13 21:22
2.
それでその従兄弟はまっ昼間から肝だめしにいったんだよ
いくら心霊スポットでも昼間はお昼寝リーマンとかハイカーがいるとこでさ
それでも一応森だから、薄気味悪いっていえば薄気味悪い
階段があって、鉄製だったかの手摺がついてるんだけど
ソコ登ろうとしたら「グワァーーーー!!」とか凄い声がして
誰かがガンガン上のほうで手摺叩いてるんだって
場所が場所だからみんな凄い怖くなって駐車場まで逃げ戻って、
暫くガクブルしてたらしい

少ししてから、もう一度いってみようって事になってその階段に行ってみたんだけど
さっきの声とかはもうしなかったって
それで階段登ってみたら、上からハイカーらしい老夫婦がトコトコ降りて来てさ
「さっき熊がいませんでしたか」とか言ってたんだって
そのまま進んでたらリアルで危険だったって話

609 :もこ:03/07/13 21:30
わくわく

610 :林海学校:03/07/13 22:12
私と友達数人が実際に体験した話しです。
私達は死ぬほど怖かったので失礼します。
夜の林海学校での事です。
部屋の外に長いベランダ(他の部屋とも繋がってる)
があって見晴らしが良い場所でした。
ベランダが繋がってるのですが、
ベランダ沿いの他の部屋は全部、無人でした。
私達の班だけ少し離れた場所に収容されたみたいです。
今思えば運が悪かったです。

611 :林海:03/07/13 22:13
夜の自由時間に私は友達と2人でベランダに出ました。
角部屋だったので、長いベランダの端に立っていました。
中に居た同じ部屋の友人らが悪戯で鍵をかけました。
初めは笑いながら「開けろよ〜」とか言っていました。
3分くらい立っても開けないので、イライラしてきました。
すると一緒にベランダに出ていた友達が、私の肩を激しく叩きました。
叩く力が強かったので、ムカっときて「なんだよ」と振り返ると、
いや、振り返る瞬間に左の方に白っぽいモノが見えました。
よく見ると上半身半分だけの、白く半透明の人影みたいのが、こっちに向ってきました。
その時は距離で言うと15〜20メートルはあったと思います。

612 :林海:03/07/13 22:15
近付いて来るスピードはゆっくりです。
ネコがゆったり歩くくらいのスピードです。
近付いて来るにつれ、顔の輪郭がはっきり見えました。
目は虚ろな中年くらいの痩せた男に見えました。
はっきり見えたと同時に、一気に恐怖が絶頂に達しました。
友人と私は必死にサッシ戸を叩いて、中の友人らに訴えました。
確か「はやく開けてくれ!」「早くしろ!」とか言いました(w
中の1人友人は冗談だと思ったらしく、笑いながらゆっくり近付いてきました。
中の友人の1人がガラス越しに私達が指を指してる方を見ました。
その友人も笑い顔から恐怖の顔に変わりました。
この表情の移り変わりも怖かった(w

613 :林海:03/07/13 22:15
中の友人の1人はすぐに戸を開けました。
もう白い影は5メートル位まで近付てました。
私と友人は倒れるように中に入りました(私は腰が抜けてた)。
他のトランプをしたり談笑したりしていた友人らも、
ただならぬ雰囲気に皆、一斉にこっちを見ました(確か12、3人いました)。
戸を開けた友人が「外!・・外!」と他の友人に訴えました。
外にいた私と友人は、その場にへたり込んで声も出ませんでした(w
ほんの少しシーンとした間がありました。
普通の幽霊話しではそのまま消えるのでしょうが、
私達の場合は違いました。

614 :林海:03/07/13 22:16
シーンとした間の後に、白い影は普通に出ました。
部屋の中は一気に騒然としました。
白い影はそのまま真直ぐと突き当たりの壁に消えていきました。
その後、誰かが先生や他の部屋の生徒に報告したと思います。
他の部屋の生徒が押し掛けて来て大変でした(正直ウザかった)。
先生の態度は半信半疑でしたが、部屋の全員が目撃したので、
多分、信じたとは思います。
先生曰く、人数が余っての特別の部屋(フロア)との事ですので、
前にも同じような事件があったのかも(先生も知っていた?)。
管理人のおじさんに聞いたのですが、ノーコメントでした(w
長文失礼しました。

615 :林海:03/07/13 22:23
蛇足ですが、その後に別の部屋の友人が病気で帰りました。
結構な大手術で数カ月学校を休みました。
これは偶然だとは思いますが、
当時は関連付けられた話になってました(w
友人の証言によると、彼は神社賽銭を盗んだらしく、
実はその祟りかもしれませんね(w

616 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 22:27
>>509が面白かった

617 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 22:29
友達の話だけど
子供の頃、一人で留守番してたら玄関ドアにコンコンって誰かがノックしてて、
そいつは二階に寝てて眠かったから無視して毛布にくるまってたんだって。
しばらくしてカギ開ける音がしてドアが勢いよく開いたのが聞こえてきた。
親が帰って来たと思って、玄関まで降りていったら誰もいなくてドアのカギも閉まってた
それでドアの音は気のせいだと思い、二階に戻って寝たらしい。
でも寝てる最中に近くでガサガサ誰かが動いてる気配がしてうるさかった。
目を開けたら、自分の顔を知らない子供が見下ろしてて、
気になっても睡魔に負けて友達は眠ってしまったらしい。

618 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 22:39
んで目が覚めたら
ノドに何か詰まってて、呼吸が全くできず、
一階に急いで降りて水を飲んだら床にゲーゲー吐いたしまったらしい
それでゲロの中にキーホルダーが混じってて、それでノドが詰まったと分かった。
でもそのキーホルダーは二階のおもちゃ箱に大切にしまってあったもので、
もう、ずっと取り出してないやつだったらしい。

そいつは見知らぬ子供のことを、
親に話しても相手にしてもらえなかったが今でもトラウマだと言ってた。

619 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 22:41
去年の年末あたりのこと
俺は深夜のコンビニでバイトしているんだけど
ある日いつも通りS君(バイト仲間)と一緒だった。
深夜のバイトは基本的に人が来ない。
ひたすら送られてきた商品を棚に詰めるのが仕事の
ほとんどでその日も黙々と商品を棚にあげてた。

そしたら朝の4時くらいだろうか一人の男が入ってきた
なんかガタガタ震えている。
深夜のコンビニに置いてバイトの立場からすれば
作業を中断しなくてはいけないのでお客は邪魔だ。
その男は店内を一回りしてから俺のところに来た
「すいません、ゴミ袋ってありますか?」と聞かれた
声が震えていた。
『なんだコイツ?ゴミの日でもないのに
朝っぱらからゴミ袋?キモチわりぃ奴・・』と思いながらも
ゴミ袋コーナーに連れて逝った。
でも結局買わずに出て行った。

作業も終わってレジ周りの仕事に移る、俺は新聞、
S君は肉まんの機械。するとS君が一言、

「さっきのお客 さっき人殺したね」

620 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 22:48
綺麗なお姉さんのパイパンおま○こ生写真を発見!
http://plaza16.mbn.or.jp/~satchel/omanko_marumie/

これはタマラン…(´Д`;)ハァハァ

621 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 23:02
>>619
乙。

622 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 23:04
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/kiji/2003/07/13/09.html

佐賀県は存在しないらしい。

623 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 23:05
洒落怖のスレはどこにいった?

このスレじゃなくて


624 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/13 23:26
>>622
ワロタけどスレ違い。

625 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 01:03
林海学校の話けっこうこわいけど「(w」の使い方がいまいち理解できん

626 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 01:43
怖い話を笑いながらすると怖さも半減すると思われ。
そういう点で林海さんの話はちと残念だったでつね。

627 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 02:29
たまにはゴシックホラーきぼんぬ

628 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 02:46
オラなんだかワクワクしてくんぞ!

629 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 03:50
体験談で無くて恐縮なんだけど、

あの福島県と千葉県結ぶ海岸線の道路、、、
名前なんだったけな、あの道は洒落にならないとよく聞いたんだけど。
ほとんど直線なのに事故が絶えなくて、道端の脇にお供えの花が絶えないというあの道ね。

高校の頃「ばたばた」と呼ばれる上半身だけのばあさんが
バイクで、その道を走ってると高速で追いかけて来る、という噂をよく聞いた。
(手をばたつかせて追って来るので『ばたばた』ちなみに『ばたばた』以外でも呼び名はあるらしい。)

後年なにかのTV番組で、その道をバイクで走ってたら後部座席に、ばあさんが乗ってきて無我夢中で走り続けた。
と証言してる人もいた。
霊能者が検証しに行ったが、その道は凄過ぎてお手あげとか、
そんなオチだったんだけどね。

その番組観て高校の時、聞いてた話はただの噂じゃなかったのか、、と思ったんだけど。
あの辺りの話を知ってる方いたら少し語ってくれませんか?

630 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 04:16
走り屋に憧れていたオレは、念願の車をやっと手にした。
ある夏の日、早速友人と、秩父の有名な走り屋スポットへ繰り出し、
ドリフトやら走り屋仲間との会話を楽しんでいた。
走り屋の集まるところには、必ずと言っていいほど、≪ツブシ≫と呼ばれる
ヤンキ−が来て嫌がらせをし、ひどい時には車をボコボコにされたあげく
金まで取られることもある。
しばらくすると、そのツブシの連中が爆音と共に鉄パイプを振り回しながら現れた。
俺等も、バカではない。きちんと逃げ道は心得てあって、すぐさま舗装されていない林道へ逃げ込んだ。
奴らはシャコタンのセルシオ。こちらはラリー専門のインプレッサ!未舗装道路はお手の物だ!
予想した通り、奴らは林道へは追いかけてこなかった。


631 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 04:16
俺らはツブシから逃げ切った優越感と共に群馬側へと抜ける狭く荒れた道路を
ラリーのドライバーになったつもりで攻めていった。
友人「次右コーナー、R120」
  「次左コーナー、R160」
等と、友人もいっぱしのナビゲーター気取りでいる。
しかし、さすがに友人も飽きてきて、ただ単に、
「みぎ〜、ひだり〜」と方向だけ指示するようになってきた。
   「みぎ〜」
   「ひだり〜」
   「みぎ〜」
   「みぎ〜、みぎ〜、みぎ〜」
オレ「おいおい、次は左コーナーだろ、寝ぼけてんのか?(笑)」
友人「・・・・・・」

まさに友人は爆睡していた。
その直後どこからともなく、こんな声が聞こえた・・・・

  『チクショウ!!!』

次の日の新聞、埼玉版に小さく
≪国道299号でダンプと乗用車正面衝突、乗用車乗員全員死亡≫
と言う記事が載っていた・・・
記事を読むと明らかにツブシの連中だ。
奴らは死んでまで俺等に嫌がらせをするのだろうか・・・・・


632 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 04:26
>>396
ぐぐってみた。

結構あるもんだね。>北斗七星を祭る神社

633 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 04:35
>>632
畜生!!!

634 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 05:27
むかし中学生の頃、塾の帰り道での出来事。
時間は夜の10時頃だっただろうか。
周りに人家も無く、街灯も無い暗い道を自転車で帰宅途中に俺は小便がしたくなった。
そして俺は自転車を止めて小便をした。
小便を終えてチンチンをしまったときにおもむろに俺の背後にて人の気配がした。
驚いて振り返ってみると真っ暗な道に80歳ぐらいの老婆が立っていた。
俺は薄気味悪くなったので自転車にまたがってひたすらペダルをこぎまくった。
しばらくがむしゃらに自転車のペダルをこぎまくった。
ふと背後が気になったので振り返ると、なんと老婆は私のすぐ後ろにいるではないか。

じつはその時、俺は自転車のスタンドを立てたままでペダルをこいでいたのだ。

635 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 05:31
>>633
     / ̄⌒⌒ヽ
      | / ̄ ̄ ̄ヽ
      | |   /  \|        
    .| |    ´ ` |
     (6    つ /   ちくしょう・・・
    .|   / /⌒⌒ヽ
      |    \  ̄ ノ
     |     / ̄

  __,冖__ ,、  __冖__   / //      ,. - ―- 、
 `,-. -、'ヽ' └ァ --'、 〔/ /   _/        ヽ
 ヽ_'_ノ)_ノ    `r=_ノ    / /      ,.フ^''''ー- j
  __,冖__ ,、   ,へ    /  ,ィ     /      \
 `,-. -、'ヽ'   く <´   7_//     /     _/^  、`、
 ヽ_'_ノ)_ノ    \>     /       /   /  _ 、,.;j ヽ|
   n     「 |      /.      |     -'''" =-{_ヽ{
   ll     || .,ヘ   /   ,-、  |   ,r' / ̄''''‐-..,フ!
   ll     ヽ二ノ__  {  / ハ `l/   i' i    _   `ヽ
   l|         _| ゙っ  ̄フ.rソ     i' l  r' ,..二''ァ ,ノ
   |l        (,・_,゙>  / { ' ノ     l  /''"´ 〈/ /
   ll     __,冖__ ,、  >  >-'     ;: |  !    i {
   l|     `,-. -、'ヽ'  \ l   l     ;. l |     | !
   |l     ヽ_'_ノ)_ノ   トー-.   !.    ; |. | ,. -、,...、| :l
   ll     __,冖__ ,、 |\/    l    ; l i   i  | l
   ll     `,-. -、'ヽ' iヾ  l     l   ;: l |  { j {
   |l     ヽ_'_ノ)_ノ  {   |.      ゝ  ;:i' `''''ー‐-' }
. n. n. n        l  |   ::.   \ ヽ、__     ノ
  |!  |!  |!         l  |    ::.     `ー-`ニ''ブ
  o  o  o      ,へ l      :.         |
           /   ヽ      :..

636 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 05:32
あんまり怖くないな

637 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 05:33
背筋に寒気が走るような話キボンヌ

638 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 05:40
>>634
不覚にも笑ったよ

639 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 05:49
>>634
そんなバカなヤツがいてたまるか、風景変わらないじゃんかよ(w

640 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 05:49
>>634
ワロタ

641 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 06:06
>>633
意味わかんねぇよ(藁

642 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 06:13
ぬるぽ

643 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 06:18
>>642
  ∧_∧   
  ( ・∀・)   | | ガッ
 と    )    | |
   Y /ノ    人
    / )    <  > ⌒ヽ 
  _/し' //. V =゚ω。=)
 (_フ彡      |  U /  ←>>66
            ( ヽノ
            ノ>ノ
          .. しU

644 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 06:19
  ∧_∧   
  ( ・∀・) …ゴメン>>66


 

645 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 08:22
今じゃ霊感ゼロの俺だけど、小学校4年生の頃だけ立て続けに霊体験をして参ってた。

林業を営んでた叔父は、仲間が切った大木が顔に直撃して亡くなったんだが
俺はその瞬間を前日に夢で見てた。その情景やら大騒ぎする仲間やら、叔父の血だらけの顔が
みるみる膨張していく様子やら、救急車に担ぎ込まれる様子やら。第三者の視点で、
まるで空中に目があるように見ていた俺は、ショックと恐怖で泣き叫びながら目が覚めた。
夢かと思って安心したものの、夢では終わらなかった。この体験を皮切りに不思議な体験
が立て続けに起こるんだけど、物理的に外傷をくわえられた話を。

初めて人の死に遭遇して、しかもそれを予知夢で見、親に話しても変な漫画を読むのは禁止だとか
言って信じてもらえず参ってた。
あれから多分1ヶ月もしてなかったと思うけど、その間に首吊り自殺の遺体を予知夢で見た場所で発見したり、
夜中に自分のおでこに冷たい手首が乗ってたりと変な体験をしてた。


646 :645:03/07/14 08:23
布団で寝ていると夜中に「ドーーーン!・・・シャリーーン」の音とともに腹に激痛を感じて飛び起きた。
上半身だけ起こしたものの、激痛に耐え切れずに「うがーっ」と叫んで両手で腹を押さえて再び寝転がった。
何が腹に直撃にたんだろうと思って辺りを見回してると、頭上に草履を履いた足が見えた。
こちらに向かって歩いてくる。そしてそのまま顔を踏みつけられたかと思うと、
「ドーーーン」と俺の腹を杖で突いてきた。杖のてっぺんには金色の輪が何個か付いてて
「シャリーン」と鳴った。再び激痛が走るので手で押さえようとしても体が動かない。
通り過ぎていった足の主を見ようと、視線を俺の足下にやった。その姿は僧侶で、笠をかぶり黒い袈裟を着てた。
それを確認すると同時に驚いたのは、俺の足下に見たこともない田園風景が広がってたこと。
そして俺はあぜ道に布団を敷いたまま寝てる状態。足下には通り過ぎて行った僧侶の列が見え、
そのずっと先には新幹線の高架か、高速道路が見えた。
頭上を見ると俺の部屋。足下をみると田園風景。
もう何が何やらわけがわからずに腹の痛みを我慢してると、頭上から「ドーン・・シャリーン」の音が聞こえてきた。
まだ列が続いてるようだ・・。俺はこの不可解な現象に対する恐怖よりも、「もうこれ以上痛みに耐えられねぇ」という
恐怖のほうが大きく、「うわーーー!!」と泣き叫んだのが記憶の最後。

朝、目が覚めるとやはり腹に激痛が。パジャマをまくって見ると、腹にピンポン玉くらいのアザが
いくつも付いてた。何故か激しく目が回るのと腹の痛みとで、這って下の階に行って親に見せたんだけど、
母親の声が物凄く早まわしで全く聞き取れなかった。テープを早送りしてるような感じだった。
そんな状態なので学校を休み、フラフラと病院に連れて行かれ、検査の結果アバラにヒビが。
医師の質問も、母親の話も「キュルキュルキュル・・・」って感じで全く聞き取れずに
ずっと黙ってたけど、母親は風呂の蛇口で打ったとかなんとか説明したそうだ。

声が早回しで聞こえない現象は夜には良くなったけど、もうわけがわからず、恐怖とストレスで
ずっと一人で眠れない状態が続いた。その体験を最後に二度と不思議な体験をすることはなかった。


647 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 08:33
http://bubble.2ch.net/test/read.cgi/occult/1056684848/l50

648 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 09:23
>646
キュルキュルキュルって、稲川淳二と同じこと言ってるね。

649 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 09:50
>>646
なんか周りが早回しに感じるって、脳の認識速度が
極端に鈍くなってたみたいな感じだね。

650 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 11:07
男が警察に自首した。以前、その男の子供が崖から転落して死亡する事故が
あったが、あれは実は自分が突き落としたのだと言う。男が今ごろになって、
自首する気になったのには、きっかけがあった。

一人目の子供は自分に全くなつかない憎らしい嫌な子供だった。ある日、ニ人
で出かけたとき、余りにも子供がぐずるのに腹を立て、崖から突き落とし殺して
しまったのだった。それは転落事故として処理された。

しばらくたち、二人目の子供が生まれた。その子はよくなつくかわいい子供だった。
二人で山に遊びに行き、崖の端に立ったとき、子供は父親に向かって、
こういったのだった。

「今度は突き落とさないでね」

651 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 11:08
友達から聞いた話で、結構ぞくっとしたのを一つ。

ある若いカップルに子供ができてしまい、
おろそうかどうしようか悩んだあげく、産むことにした。
しかし、まだ若い二人は育てることも出来ず、
相談した結果、その子を殺すことにした・・・。
二人は夜中に湖に行き、おいてあるボートに乗って
真ん中あたりまで漕いで行った。
彼女は何度も「ごめんね、ごめんね。」
と言いながら赤ん坊を湖にポチャンっと落とした。
それから何年かして、そのカップルはようやく
結婚することになった。
そして二人の間に女の子が産まれ、幸せに暮らしていた。
その女の子が4歳くらいになったある日、その子が
突然湖に行きたいと言い出した。
父親は気が進まなかったが、あまりにしつこく言うので
仕方なく親子3人で出かけることに。
湖につくと今度は「パパ、あれ乗りたい。」
とボートの方を指さして言う。
しつこくねだられ、しぶしぶボートを借りて
湖の真ん中あたりに来たところで、女の子が
「パパ、おしっこしたい。」と言い出したので、
仕方がないと思い、周りに誰もいないのを確認して
湖にさせようと娘をだっこした。
ちょうど両足を持って、二人が同じ方向を向いていると
娘がくるっと振りかえり、「今度は落とさないでね。」
と言った・・・・・。

652 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 11:22
>>650>>651
今日は学校休みか?

653 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 11:32
>>652
今度は落さないでね。


654 :学校に言ってた頃が懐かしい無職:03/07/14 11:38
>>652
オマエモナー(´∀` )

655 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 13:13
試験休み厨大量発生の悪寒

656 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 14:19
質の高い話を提供してくれるなら試験休み厨でも歓迎。

657 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 14:56
〜俺が中学二年生のころ夏休みに体験した怖い話 その一〜

その日はいつもより朝早く起きてしまったので、もう一眠りしようとした。
5分くらいたったころだろうか、急に背中がひんやりと冷たく感じた。
「なんかさみぃなぁ。」とか思いつつも、気にしないでいたのだがどんどん背中が冷たくなっていく。
その瞬間、後ろの方から「○○(俺の名前)、、○○、、、」と俺の名前を呼ぶ低い男の声が聞こえてきた。
最初は気のせいだとは思っていた。しかしその声は止まずどんどん俺の後ろに近づいてきたのだ。
体を動かそうにも手足に力がはいらない。背中は氷がはりついたように冷たくなっていく。
そうしてついに俺のすぐ後ろまでその声がやってきた。
「○○ぅぉぅぉぉぉぉぉ、、、、、○○ぅぉぅぉおお」と地獄の底から聞こえてくるような声が聞こえてきた。
「ヤバイ!!このままでは殺される!!!」と思った俺は
精一杯の力を振り絞って声を張り上げて布団から飛び起きた!
その瞬間、体の硬直と冷たさは消えうせ、後ろを振り返ってみてもそこにはなにもなかった。
あれはなんだったんだろうか、、、?

658 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 15:08
>>ななす

まだ見てたら>>103読め

659 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 15:14
おまいら願い事があったら福岡県 田川郡大任町の松長龍神の社。これだね。
そこにある石に念じれば願い事が叶う。最高だぜ!!

660 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 15:24
〜俺が中学二年生のころ夏休みに体験した怖い話 その二〜

その事件が起きてから、家の中で変なことが起きはじめた。
いつも誰かに見られているような気がしたり、夜中に目がさめると
白い発光体(?)が目の前を通りすぎたりする不気味な現象が起こった。
そんな夏休みが終わりにさしかかった頃、俺が今まで体験したこともないほど怖い出来事が起こった。

その日の夜、俺が自分の部屋で寝ていると、急に「ズシリ」と腹のあたりが重く感じた。
「ん?なんだ??」と思い、体を起き上げようとしたのだが体がまったく動かない。
そうこうしている内にどんどん腹の上の「なにか」が重くなり、しまいには息をするのも苦しくなってきた。
「いったい何が起きているんだ!?」と思い、目だけで自分の腹を見てみると
黒い煙(?)みたいなモヤモヤとしたものがうごめいているのが見えた・・・
腹の上のなにかはどんどん重くなっていき、心臓もズキンズキンと痛くなってきた。
声ももう出すこともできなくなり、「もうダメだ・・・」と思った瞬間、急に体が軽くなった。
「いってくれたのか。。。?」とほっとした瞬間だった・・・・


            「乗っちゃった。」


小さい子供の声が耳元でポツリと聞こえてきた。

次の日、俺は祖父母から近くの神社にあるお札をもらい、自分の部屋にはった。
その日からこのような出来事は起きなくなった。

661 :1/2:03/07/14 16:23
この前久しぶりに会った地元(秋田)の女の子にあって、
ここで読んだくねくねの話したんだけど、
その女の子も昔同じようなもの見たってびっくりしてた。

その子は今年21才なんだけど、
9才のとき、田舎のおじいちゃんが亡くなったそうで葬式に行ったんだって。
葬式の日はばあちゃん家に泊まって、次の日の昼過ぎごろの帰り道の話。
その帰り道その女の子(以後Sちゃん)はずっと窓の外見てたんだけど、
ふと前の方を見ると遠くの田んぼで白いなにかが揺れてるのが見えた。
Sちゃんは気になってずっと見てたんだけどそれはやっぱり何か分からなくて、
お母さんに「あれ何?」って聞いてみた。
両親もしばらくそれを見ていて、
お父さんが「かかしが陽炎でゆれて見えるんじゃないの?」とか言ってたらしい。
Sちゃんとお母さんはずっとそれを見てたらしいんだけど、
Sちゃんはそれが近付くにつれ、無性に怖くなり泣き出したそうだ。
そしてお父さんに「あれが怖いからこの道は嫌だ」って駄々をこねたらしい。

662 :2/2:03/07/14 16:23
両親は笑いながら「大丈夫、かかしだよ。」って言ってそのまま車を走らせていた。
Sちゃんは怖かったので座席につっぷして白いゆれるものを見ないようにしてたんだけど、
お母さんが「いやだ・・・・何あれ・・・?」って言ったので、気になってまた窓から外を覗いた。
さっきまですごく遠くにあった白いものは大分近くまで来ていて、結構はっきり見えたらしい。
Sちゃんはギャーと叫んで泣き出し、両親も得体の知れない何かが怖くなり急いで車を走らせたそうだ。

その白い何かはここでもでてる通り手足の長い人のようなものだったらしい。
それはやっぱりくねくね動いていたんだけど、なんかぶれているような感じで、
そこにないような感覚、まるで幻のようだったと言っていた。
Sちゃんはそれからしばらくふさぎ込んだらしくて、心配したお母さんが
田舎のばあちゃんに白いものについて聞いてみたんだけど、
おばあちゃん曰く、「ちょうちんびかものう」と言っていたそうだ。
それからSちゃんの家ではその白いものは「ちょうちんび」で決定していたらしい。
今でも思い出すとゾッとするって言ってた。ちなみに気が狂った人はいない。

663 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 16:26
>>661-662
くねくねスレへ行ってそのお話をどうぞ。

664 :661:03/07/14 16:28
後、その子がその「ちょうちんび」の絵を書いてくれたんだけど、
なんか頭がでかかった。
これって外出?

665 :661:03/07/14 16:29
>>663
専用スレ立ってたんだ・・・、スマソ、逝ってくる。

666 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 16:33
>>665
くねくねスレに来てくれ!

667 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 17:13
      /⌒ヽ
     /  =゚ω゚)
     |  U /
     ( ヽノ
      ノ>ノ  ヒタヒタ
. 三  しU





         /⌒ヽ
        / =゚ω゚=) もこ?
        |  U /
        ( ヽノ
         ノ>ノ
        しU ピタッ


668 :マイナー宗教:03/07/14 17:57
先日、午前中に部屋でひとりで軽いうたた寝をしていました。窓の外から聞こえる騒々しさは寝ている私にもかすかに聞こえるほどの浅い眠りでした。

669 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 18:03

  ∧_∧   
  ( ・∀・)   | | ガッ
 と    )    | |
   Y /ノ    人
    / )    <  > ⌒ヽ 
  _/し' //. V =゚ω。=)
 (_フ彡      |  U /  ←>>667
            ( ヽノ
            ノ>ノ
          .. しU


670 :マイナー宗教:03/07/14 18:04
うたた寝している最中に、私は一体何を思ってか、突然飛び起きて「ヤバイ!発狂する!」「気が狂ったらどーしよう」
といきなりビビリ出し、手を合わせて「なんみょうほうれんげーきょー」を5分程唱え出したのです。

671 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 18:08
本能的にヤバイと思ったのでしょう。
手元に置いてある線香に火を付け%

672 :マイナー宗教:03/07/14 18:08
本能的にヤバイと思ったのでしょう。
手元に置いてある線香に火を付け、あら塩を体に振りかけ、「どうか廃人にはなりませんように」
と祈ると再び眠くなり布団に入りました。

673 :マイナー宗教:03/07/14 18:16
しかし、不思議なものです。私はこのようなお経を唱える宗教には入ってないのになぜ?
気にも留めずそのまま会社に行くと、同僚が来ていません。

674 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 18:18
この世の中、気が狂ってた方が楽なんだよ...
まだ気がついてないのかい?。
君以外は、みんな既に狂って、君が狂うのをまってるんだよ...

675 :マイナー宗教:03/07/14 18:33
最初はただの休みかと思って休みの日から3日後ケータイで見舞いメールを送りました。そして返ってきた返事は「退職しました」でした。
3日前の意味不明なお経は彼女が信仰していた宗教でした。(○価学会ではありませんよ)日蓮をパロディったような宗教を私にしつこく勧誘して来ました。私が頑として入信しなかったから、彼女が退職した日にあんな訳わからずお経を唱え出したのかもしれません。
これって最後まで私を入信させたかった彼女の生き霊だったような気がします。
皆さんも宗教の勧誘には気をつけてくださいね。これで終わります。

676 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 18:47
昨日自分が体験した話。
昨日の仕事帰り駅から出ると雨が降っていました。コンビニで傘を買おうかとも思ったのですが、
走れば10分くらいで家に着くので走って帰ることにしました。
少し狭い歩道を走っていると前方から白いワンピースを着た女性が歩いてくるのが見えました。
で、このままだとぶつかるな、と思ったので端によけたんです。
しかし、女性も同じ方向に避け始めたので、イラつきつつも逆側に避けました。
すると、女性も更に同じ方向に向かってきました。
もうこのまま走ってるとぶつかる!と思ったので女性をやり過ごそうと考え一旦止まった時、>続く

677 :676:03/07/14 18:52
急に女性の歩きかたが、千鳥足のようにフラフラし始めました。しかも俺が止まっているにも関わらず、
俺の方に向かってくるのです。この時の距離お互いの距離1メートル位だったと思います。
女性をみると向こうも傘をさしていなくて、長い塗れた黒髪が顔にはりついていて正直不気味な感じ。
顔もなんだか蒼白というか。そういうのもあって俺はビビって固まってしまいました。
女性はもう目の前です。「うわ、なんだよ怖ええ。ぶつかる!」と思ったのですが、女性は俺の横を通りぬけました。
横と言っても女性の顔の位置からして、俺の体右半分程をすり抜けたというか・・・。
すごく怖くて、でも「すり抜けるなんてそんな事はありえない。」
と自分を納得させるために振り向いて女性を探しました。が、いないのです。
角でも曲がったか?とも思ったけれど一本道だったのでそんな事もありえない・・・。
その後はもう怖くなって家に帰りました。その後今の所何もないのが救いです。昨日のことだけど。

678 :676:03/07/14 18:54
以上が昨日俺の初めての奇妙な体験の話です。
すり抜けた女性もそうだけど、ほんとに足がすくんで、ガタガタして動けない自分自身にも怖さを感じました。
ちょっとまだ怖くて変な文章になってしまったかも・・・。読みづらかったらごめんなさい。
怖くなかったって人もごめん。

679 :キーシン ◆EOUbQsycfk :03/07/14 19:00
皆さんわりと好意的なご感想ありがとうございました。
文章にしたらいろいろとつっこまれるんじゃないかと不安だったんですけど。

さすがに実際に起きた話はそうそうないので。
次のはラジオで聴いた話です。
こんなんが一番恐いですね。
いや〜な気分になりたい人はどうぞ。

680 :キーシン ◆EOUbQsycfk :03/07/14 19:00
アメリカの高速道路で11トン車2台が居眠り運転で正面衝突しました。
一人ずつ乗っていた運転手は死に、ものすごいスピードで正面衝突したため、
運転席が一体になってしまい、合計20トン以上ある残骸は動かせなくなってしまいました。
さすがにそのままでは交通の妨げになるので、とりあえずの処置として残骸を道の横に寄せ、
その周りを囲いでかこんだということです。
しかし1ヶ月ほど経つと、「ものすごい腐敗臭がする」と苦情が出始めたのです。
州の責任者は、運転手の死体は事故直後に片付けたはずなので、
コンテナの中に何か入っているのではないかと思いました。
ちょうど州政府の不正などで世論の風当たりが強かった頃なので、
ほっておくわけにはいかなかったのでしょう。
莫大な費用をかけて車を解体してみると、、
中から家族4人が乗ったワーゲンが出てきました。
2台の事故ではなくて、3台の事故だったのです。


681 :ななす:03/07/14 19:07
>>658 みました。ありがとうございます。

682 :殺戮娼婦 性欲全快タイーホ女:03/07/14 19:11
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683 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 19:20
スレタイが見えない方がいるようですのね復唱してきます

死ぬほど洒落にならない怖い話を集めてみない?スレです

684 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 19:22
>>562
>かつて見慣れたN君の家はさすがに時の流れを感じさせつつも、N君の部屋だけは当時のままでした。
>本棚いっぱいのバスケットボール雑誌、当時流行ったエアマックス、
>箱に入ったスーパーファミコン、筆入れ代わりにしていたおもちゃの缶詰・

個人的にはこーゆークサい展開になると萎える

685 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 19:34
出張で泊まったホテルでの話を簡潔に

夜中人の気配で目が覚める
電気をつける
つかない
焦ってライターを探す
灰皿ごと床に落とす
ライターをつける
誰もいない
テレビをつけて一服する
鏡台の上に灰皿が置いてある


686 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 19:41
>>396
ひょっとして福岡県の北斗○?

687 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 20:07
>>685
いや、簡潔すぎるからw
恐くないから。

688 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 20:15
俺は怖かった。
変に凝った文章よりイイ!

689 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 20:15
3年前、俺が高校生のとき、友人から聞いた話。

友人と、その兄夫婦と、姪っ子で山陰の海に遊びに行ったらしい。
海の家とかある海水浴場から少し離れた 人の少ない穴場の砂浜に、その年も行ったそうだ。
泳いでいると、姪っ子(確か6歳くらい)が、
「お兄ちゃーん(友人)こんなとこにおもちゃがあるでー」とか言うので
行ってみると、岩場の影に、花束やジュース、おもちゃがたくさん供えてあり、
線香の燃えカスなどもあったらしい。
「触ったらダメだよ」と友人は注意した。
兄夫婦もそれに気がついて、なんだか、新しいお供え物に、みんな正直気味が悪くなって、
その日は早めに帰宅したそうだ。

690 :689:03/07/14 20:16
前日の疲れからか次の日から姪っ子は熱を出してしまい、2日ほど寝込んだが
海に行って3日後に熱もさめ、夕食後久しぶりにお風呂に入ったそうだ。
しばらくして 風呂場から聞こえてきた兄嫁の悲鳴で、みんな慌てて駆けつけると
姪っ子が風呂桶に頭を突っ込んでもがいている。
何かに頭を引っ張られるようにお湯に頭をつけ、足をばたばたさせているのだが
風呂桶の中には当然何もない。
みんなが呆然としていたが、兄がはっと気がついて、風呂の栓を抜いたが、
なぜかお湯がちっとも減らなかったそうだ。
大人3人がかりで、何とかひきずりだした姪っ子は
うわごとのように「ごめんなさい!ごめんなさい!!!」と何かにしきりに謝っていたそうだ。

691 :ティヌ:03/07/14 20:16
ラジオの話で思い出したんだけど

高校の頃部屋でぼーっとTV見てたらいきなりラジオが「ブツンッ!」
って音立てて付いたりまた消えたりしたんだわ。深夜帯だったけどまだ
親が起きてたので今あったことをわーわー言って説明したんだわ。

んで、オヤジが大笑いして説明してくれたのよ。

「トラックの無線でそういうことあるんだよ〜」ってね。
自分、安心してその日は寝ちまったんだけども先日、この話を
何のきっかけかオヤジにまた話してたんだよ。

オレ「いやーあんときは怖かったね〜」
オヤジ「そりゃよくあることだって」
オレ「マジ心霊かと思ったよな〜」
オヤジ「はっはっは、あり得ないぞ」
オレ「だってコンセント入ってないラジオが付くんだもんな〜」


オヤジ「そ れ は あ り え な い」

オレ「は??」
オヤジ「電源(電気)無いのに付くわけないだろが」
オレ「・・・。」

オレの中の洒落こわ。

692 :689:03/07/14 20:16
落ち着きを取り戻した姪っ子に、兄が何があったのかを聞いたところ、
姪っ子は、あの海岸に供えてあったリ○ちゃん人形がどうしても欲しくなり
こっそり持って帰っていたらしいのだ。
それを、誰かが、取り返しに来たといっていたらしい。
その子に髪を引っ張られていたと。

確かに姪っ子の髪の毛はところどころ束で抜けてしまっていたそうだ。
風呂桶の中にはたくさんの髪の毛と、なぜか少しの砂が溜まっていたらしい。

その夜のうちに、そのリ○ちゃん人形、コンビニで買えるだけのお菓子と、おもちゃを持って
件の海岸に行き、家族みんなで謝ったそうだ。

翌日、お払いをしてもらって、それ以後はなにもなかったらしい。

まぁ、俺は半信半疑でその話を聞いていたんだが、
何日かして、友人の家に遊びに行ったら、その姪っ子を見かけたんだけど
女の子なのに髪の毛を剃られていた。
拝み屋さんにそうするように言われたそうだ。

693 :もこ:03/07/14 20:21
>>689もこは恐かったよ〜。もこが褒めてあげる。


694 :ティヌ:03/07/14 20:22
すまん。689さんカブった。

695 :もこ:03/07/14 20:23
ティヌさん。もこが許す!!

696 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 20:24
  ま た 髪 の 毛 か

697 :689:03/07/14 20:28
ティヌ<気にしないで下さいね

698 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 20:48
>>684
オチ前に救いを持たせると見せかけるのは怪談の常套手段でつ。

699 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 21:02
      /⌒ヽ
     /  =゚ω゚)
     |  U /
     ( ヽノ
      ノ>ノ  ヒタヒタ
. 三  しU





         /⌒ヽ
        / =゚ω゚=) もこ?
        |  U /
        ( ヽノ
         ノ>ノ
        しU ピタッ


700 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 21:08
他の板でも2回位書きましたが印象的な出来事だったので・・

日が落ち渓流釣りを終え、橋を渡っている最中下の河原を見ると
誰かがいる。よく見ると、顔がのっぺらぼうの白いTシャツの
胸の辺りを真っ赤にした5歳位の男の子が体育座りをしてこっちを見ていた。
「うぉっーー」と叫び、一目散に逃げなんとか車まで到着した。
ふと車の屋根を見ると、何とさっきの男の子が又体育座りをしている。
もう言葉も出ないし、体も動かない。しかし、なにか声が聞こえる。
「お兄ーちゃん、連れて帰って・・」
と、今にも泣きそうな悲しい声でつぶやいている。
硬直し固まった僕に何度もそうつぶやく。やがてその男の子は消えた・・
ロッドを放り投げその場を猛スピードで離れた。恐る恐るルームミラーを
見ると男の子がだんだん小さくなる・・
その時は化け物としか見れなかったが、冷静になり時間が経過するにつれ
涙がこぼれる位切ない気持ちになった。悲しくなった。
その後、その辺りの事故、事件等を調べたが何も分からなかった。
数日後の昼、僕は又その場所に行き「真っ白な子供用のTシャツ」とおやつを
河原に置き線香を焚いて、その子の成仏を願った。


701 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 21:10
洒落コワ投票所って、今見ること出来ない?

702 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 21:18
切ないハナシじゃ

703 :名無し:03/07/14 21:20
>>562 すいません、オチがよく解らないんですけど・・・・・・・
  懐中電灯が布石って、どういうこと?

704 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 21:34
>>700
「お兄ーちゃん、連れて帰って・・」ちょっと悲しいけど、怖い。
有名だけど、肝試しに廃病院へ女子大生達がやってきて、
はぐれた女の子を死体を運ぶ看護婦が追いかけてくる話が怖かった。
知ってる人いる?

705 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 21:40
>>704
トイレに隠れて「助かった」って思ったら…って奴か?

706 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 21:49
>>703
小4のときに使った懐中電灯が最後に出てきたってことだろ。
作者が狙ってやったのかは知らないけど、布石と呼ぶほどのことではないと思う。
っつーか、はっきりとしたオチを求めるな。


707 :もこ:03/07/14 21:50
      /⌒ヽ
     /  ゚∀゚)
     |  U /
     ( ヽノ
      ノ>ノ  ヒタヒタ
. 三  しU





         /⌒ヽ
        / ^∀^) もこのスレもヨロシク!
        |  U /
        ( ヽノ
         ノ>ノ
        しU ピタッ


708 :メールで回ってきたさっちゃんの歌:03/07/14 21:51
1番  さっちゃんはね、さちこっていうんだ本当はね。 
だけど、ちっちゃいから、自分のことさっちゃんって呼ぶんだよ。
可愛いね さっちゃん

2番  さっちゃんはね バナナが大好き本当だよ
だけど、ちっちゃいから、バナナを半分しか食べられないよ。 
可愛そうね さっちゃん

3番  さっちゃんがね、遠くへ行っちゃうって本当かな? 
だけど、ちっちゃいから、僕のこと忘れてしまうだろ。 
さびしいな さっちゃん

4番  さっちゃんはね、電車で足を無くしたよ。 
だから、お前の足をもらいに行くよ 
今夜だよ 行くよ


709 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 21:54
前によんだやつで

肝試しに6人でいって、ペアで廻ろうって話になって
一組が行って帰ってこない、二組目が探しに行って帰ってこない。
んでのこった一組の内の男がもう一人の女に
「俺も探しに行ってくる。15分して帰ってこなかったら、お前は
警察に行け」って言って行っちゃって、やっぱり帰ってこない。
最後の女は警察に行って、事情を説明して、捜索してもらったら
トイレの一つの個室の中で全員が首を吊っていた

ってのがあったような気がする。一つの個室の中で5人が首を吊ってる
って言うのがスゲェ怖かった。だんだん増えていく過程を想像するのが。

710 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 21:55
>>703
6年前になくしたものを今やっと見つけたという感動の物語だよ!
それも見つけたときの状況(風、暗さ、懐中電灯、甘い臭い)が、"あのとき"と酷似していたというおまけ付きだよ!

711 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 21:55
3番の詩が泣ける・・・ 
4番なんでそうなるの?ヒドイ奴だなさっちゃん。世界では地雷を踏んで
足を無くした子供達がいっぱいいるのに・・・

712 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 21:58
終電逃して足がないからお前のチャリぱくるよ、おk?
てことだろ

713 :サムライ:03/07/14 21:58
切腹覚悟!

714 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 21:58
>>708
幻の4番(・∀・)ニヤニヤ

715 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 21:59
>712
そうだったのか・・・それでも酷い奴だなさっちゃん!

716 :708:03/07/14 22:02
2番はバナナを半分まで食べていたら電車に上半身、下半身を引き裂かれ亡くなった。
3番でもう亡くなってしまったという話を繰り返し。


717 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 22:02
今、>>711の持つ殺っちゃんのイメージが著しく損なわれますた。


718 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 22:21
>>708
4番だけ口調が違うから激しく創作くさくていやだなあ。

719 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 22:24
北海道の幸子さんの実話という話も・・

>>718
こんなのどうすか?
「だからお前のあし〜をこ〜んやもらいにいくんだよ。
今夜だよ。いいね?」

720 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 22:33
>>719
修羅場の漫画家の話ですね。

721 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 22:36
4番、曲と詩が合わないし…

722 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 22:58
1〜3番は「さっちゃんの友達」としての視点で書かれてんのに
4番はいきなり3人目の視点で書かれてるから萎える。708はセンスねえ癖に無理しすぎ。

723 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 22:59
全然怖がらない人がいるんだけど絶対に怖がる話とかないですかね?


724 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 22:59
>>708
チェーンメールで昔回ってきたな
歌えねーよなコレ

725 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 23:03
おひさしぶりです
怖い話逝っていいですか?

726 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 23:04
くねくねスレ消えた?

727 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 23:09
>>725
(・∀・)イイヨーイイヨー
>>726
http://bubble.2ch.net/test/read.cgi/occult/1058090374/l50

728 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 23:19
このスレにはも俺を知ってる人はいないみたいですね

729 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 23:29
スーフリを上回る今年最大の祭り!!
田代まさしを、ベストジーニストにしよう!!

□ベストジーニスト賞 2003年□
現在、「田代まさし」27位。

◎投票結果
http://www.best-jeans.com/count/index.html#top
◎投票フォーム(一人一回 制限)
http://www.best-jeans.com/present/bj2003.html

原則、"田代まさし"で投票。

*他のスレにコピペをよろしくお願いします


730 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 23:31
ところで、布石←なんて読むの?意味は?

731 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 23:32
ふせき
おいてある意思

732 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 23:32
ふせき 意味はある出来事の伏線みたいなものかな。

733 :708:03/07/14 23:38
>>722
だからメールで来たんだって。
漏れは4番でメロを完全に無視したところなんて
明確な意思を感じるようで逆に怖い。
センスないかね?


734 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 23:38
>>709
いや、それはきっとプレデターに襲われて吊されてたんだよ。

735 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 23:40
萎える厨うぜぇ

736 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 23:44
徹夜でドイツ語テスト勉強してたら、
昨日どっかのスレで読んだろっぽんぞーネタが頭から消えない。
赤頭巾やってもヘンゼルとグレーテル読んでも「ろっぽんぞー!ろっぽんぞー!」
細かいとこ忘れてしまったからもう一度読みたいんだけど、
誰か知ってません?
教えてください、お願いします・・・。

737 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 23:50
http://www.kokufu.jp/htmls/imanani/2003/07/10/dsc20030710125745.jpg
これってどうよ。
なにか感じるかい?


738 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 23:56
二人写ってますな。

739 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 23:57
いやーん圧迫感

740 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 00:04
箱の後ろからのぞいてる子?

741 :への4番:03/07/15 00:04
>>733
オレも急に変わるのが怖いと思った
センスあると思うよ

742 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 00:38
>>728
うにさん、よろしくです。

743 :ARES ◆C0S7HN6apw :03/07/15 00:38
>>736
どっかの駅で千円の中の人がロッポンゾーと言った
ロッポンゾー>ラプンツェルではないか、とか
そういう
話だった
気が

744 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 00:48
ある男が引っ越した。
新築マンションで南向き、全戸無料駐車場つき。ターミナル駅から
電車で10分。最寄り駅から歩いて5分。
申し分のない環境である。
引っ越してみて初めて男は気がついた。
マンション敷地の隣は大きな寺でマンションと寺の本堂に挟まれて
一面、墓場であった。
とはいえオカルトじゃあるまいし、墓場なんて公園だと思えばいい
じゃないか。欧米だって墓地が市民の憩いの場、観光名所になって
いることだし、、、男は気を取り直した。
しばらくたって住み慣れると気にならなくなった。
ある日のこと男に友人が尋ねてきた。
「いい家じゃないか、どうだい住み心地は?」「ぼちぼちでんな」


745 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 00:48
>>737
この写真洒落にならんくらい
気持ち悪いのだが・・・・・
女の子の右横が異常に気になる・・・・

746 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 00:53
>>737
深夜に本当に嫌なものを見てしまった・・
あ、この積み木なつかすぃ。

747 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 00:53
>>744
・・・・・え、あそう、ああなるほどね、うまいかもね。って感想

748 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 00:53
ある日A君たちは肝試しをしようと墓場に集まった。
ルールは、墓場の端の大きな木の下に置いてある
小石を取って来るという事と、無事に取ってこれた
奴には取って来れなかった奴が1000円払うという事だけだ。
A君たちが肝試しの順番をゴソゴソと話し合っていたら、子供を背に背負った女の人が現れた。
A君はその女の人を知っている。子供を生んですぐに夫と両親を無くし、仕事も掴めずに貧乏暮らしをしている可哀相な人らしい。
「石取ってきたらお金くれるの?」
女の人は話を聞いていたのかそう言った。
A君たちは女の人の事情をよく知っていたので、思わず
「はい、そうです」と答えた。

女の人は一番初めに石を取りに行った。
子供のはした金でも貧乏な女の人にとっては貴重な金なのだ。
けれど墓場の闇は深く、濃い。
女の人は恐怖心でいっぱいで、闇の中で死んだ夫を思い出して泣きそうになった。
すると弱った女の人の心につけこんだのか魔物が後ろから女の人の髪をひっぱりはじめた。
「キャアアアア!!」
女の人は恐怖で泣きながら暴れた。
怖くて怖くて仕方がなかった。
何分間抵抗しただろうか。
魔物は女の人の背からやっと離れてずるりと地面に転がった。
暗闇ではおそらく恐ろしい姿をしているであろう魔物の醜い姿も見えない。
それでも魔物が暴れているのは見えた。
女の人は魔物を何度か蹴り、石を投げ、魔物の動きが止まるまで攻撃を続けた。
そしてようやく魔物の動きが止まるとまた歩みを戻して木の下へ行き、石を持ちA君たちの元へ向かった。
「取ってきたわ」
女の人は石を取ってきた成就感と魔物を倒した悦びでいくからか顔を蒸気させながら言った。
A君たちは女の人にお金を出そうと財布の中をさぐりながらふと気づいた。
「あれ?赤ちゃんは?」
女の人はハッとした。
さっき髪を引っ張ったのは、私が蹴って石を投げて殺したのは……

749 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 00:54
上のはコピペなんだが、これってどういう意味?
赤ちゃんが魔物だったの?それとも魔物と勘違いしたのが赤ちゃんだったの?

750 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 00:55
うに、うぜえ
こっち↓に行ってろ

オカルトな作品募集
http://bubble.2ch.net/test/read.cgi/occult/1054187799/l50


751 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 00:56
>>749
どう考えても後者のほうが怖い。

752 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 00:58
赤ん坊繋がり(コピペ)

子供の七つのお祝いに御札を貰いに山の上のお寺に母親が行きます。
それで、長い長い階段を上っていくんです。
その階段には噂があり、後ろを振り向いちゃいけないというようなものでした。
行き始めは母親も馬鹿にしていて、全然気にせず、子供を背負って上っていました。

ついに長くてつらい階段を登りつめ、御札をもらいました。
帰り道になると、だんだん不安になってきました。

『誰か後ろにいるんじゃないのか』
『いるわけない…でも』

母親の全神経は背中に集中していました。
もうすぐ、あと何メートルかで階段が終わり、普通の道に出られるという所で、
やはり母も人間、気になってとうとう振り向いてしまいました。
振り向いたのに、視界には何も映らず今まで降りてきた階段だけが映っていました。

『なんだ。やっぱり嘘だったんだわ』
母は安心しました。

帰り道、皆が見てきます。
母も何かと思い、近づくと逃げてしまいます。
何とか家路につき、背中の赤ちゃんをおろしました。

『あっ…!!』
赤ん坊の首からは真っ赤な血が流れていました。

753 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 00:59
・・・私は魔物を討つ者だから。

754 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 00:59
意味がわからないのは文章が下手だから
オチも途中でみえみえだし


ん?矛盾してるか?

755 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 01:01
>>754
どれに対してのレスなのかはっきりと書きなさい。

756 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 01:06
二酸化炭素は、生物の呼吸により体外に放出され、同化作用により植物体内に取り込まれてはがいじめにされたという。一方当日未明から監禁されていた
都内在住のユキノさんが鈍器のようなもので酒を飲んでいたところへ男が現われ「乳をもませろ。揉ませなければお前を生かしておかない。
生かしておかなければ乳を揉めない。揉ませなければこちらにも考えがある」と脅したうえ、ガムテープでロープをぐるぐる巻きにし、近くにあった毛布で
ぐるぐる巻きにしたロープをガムテープで縛ってぐるぐる巻きにしてロープで結んで近くにあった毛布でくるんでガムテープで固定した。
これを見ていたユキノさんは怖くなり、慌てて警察に通報し、使った電話機を近くにあったロープでぐるぐる巻きにしたうえ、男が持っていた
ガムテープを奪い取り、近くにあった毛布でぐるぐる巻きにしたロープをガムテープで縛ってぐるぐる巻きにしてロープで結んで近くにあった
毛布でぐるぐる巻きにし、さらにそのうえからガムテープで固定した。男は到着した警官2名をはがいじめにしながらガムテープで
ぐるぐる巻きにして近くにあった毛布のようなものとロープのようなものを使ってガムテープをぐるぐる巻きにしながら、警官が持っていた
ピストルをガムテープでぐるぐる巻きにしたが、男は間もなく取り押さえられ、無事に助け出されたユキノさんは、「とても怖かった。
ロープを取り出すシーンはまともには見ていられないほど。彼氏を誘って、もう一度見てみたい映画です」と封切り直後の様子を語ったという。

757 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 01:06
これどうよ。
甕のようなものに犬と赤子が押しつぶされている画像。赤子の表情が怖い。

http://64.71.145.43

758 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 01:09
>>756
まったく別の意味で怖いな

759 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 01:15
>>757
参った!これは見落としてたなぁ。

760 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 01:15
>>752
7つの祝いをする子がいつの間にか赤ん坊になってたのが怖い

761 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 01:17
>>760
つっこみたい

762 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 01:22
>>756
おもしろすぎ
ギギギ

763 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 01:27
>>761
何につっこみたいのかわからんのが怖い

764 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 01:41
760は一人っ子。

765 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 01:45
>>764
>子供の七つのお祝いに御札を貰いに山の上のお寺に母親が行きます。
の時に
>子供を背負って上っていました。
をしたと有るので

普通に考えたらその子一人を連れて行き、その子を背負ったと考えられるのだが・・
コレで他に子供がいたらソレはただのいじわるクイズでは?

>>756
巻きすぎw、こんな文章を書けるヤツが死ぬほど怖い

766 :764:03/07/15 01:49
文脈的にはそだね。
原文を書いた人が省略しすぎたんだろうと・・・
7つの子供がずっとおんぶというのは甘やかしすぎだと思ふ。

それとも最後の一文のみ間違えたのかな。

767 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 02:00
>>754
何にレスしたいのかわからんのが怖い

768 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 02:10
>>716
バナナ食べながら列車で真っ二つというのは少しシュールだ・・・
>>748
上のほうにあった浪人と坊主の話に似ているね。


769 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 02:11
で、知らない人が勝手に俺のことを一人っ子にしたのが怖い

弟と妹がいたはずなんだけど、、、

770 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 02:12
>>756
片岡発見

771 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 02:22
>>752って小泉八雲の『怪談』に出てくる話だっけ?

772 :500:03/07/15 02:26
>>499
昨日倒れました。参りました。
もう呪うのやめてちょプリーズ。

773 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 02:27

         / ̄ ̄ヽ
       |__T_i_
       |ミ. ・ ・|
      (6〈 / Jヽ 〉  
      |   Д | <  >>770わしちゃうわい!!スッチーは最高や!!
       l\__)          
     ____ノ    (___ (⌒)   
   / | | | \_/| | | `ノ ~.レ-r┐
  ////| | | | |。|. | | |ノ__ .| | ト、
  |///.| | | | |。|.( ̄  `-Lλ_レ′
  |/// T i g e r s ̄`ー--‐′

774 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 02:30
>>771
ハーンかどうかはわからないけど、「とおりゃんせ」の歌詞の意味だったと思う。
「とぉりゃんせ、とぉりゃんせ。
ここは何処の細道じゃ。
天神様の細道じゃ。
チョット通して下しゃんせ。
御用の無いもの通しゃせぬ。
この子の七つのお祝いに、お札を納めに参ります。
行きはよいよい、帰りは怖い、
怖いながらも、とおりゃんせ、とおりゃんせぇ。」

775 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 03:14
754は>>703へのレスか?
だとしたらすげぇぶったぎり。
漏れのお気に入り作品なんだけど・・・
読み易かったし、オチも読めなかったし。
漏れも長文書こうと思ったけど、
センスとか萎えるとか言われたらへこむなぁ。
適度な批評はOKらしいけど、個人的には
つまらなかったらスルーってルールでも作って欲すぃ。

776 :ユウチン:03/07/15 03:25
今からする話は、うちのおばぁちゃんが昔体験した事です。あらかじめ言っておきますが多少セリフに脚色をつけていますがすべて実話です。




蝉がうるさく鳴き風鈴が心地よく鳴る中学三年の夏休み。周りは受験勉強だの家族旅行だので遊ぶ友達もいなかった僕は何もせず、まったりと家でかき氷を食べてました。
両親は仕事で家は僕とおばぁちゃんだけです。僕はふと庭を見るとおばぁちゃんが松の木の下でイスに座り心地よく風にあたっていました。
たまには、おばぁちゃんと話をしようと僕もイスを持ち出し隣に座り
「ねぇ、ばぁちゃん。昔話かなんかない?」
と言いました。おばぁちゃんはニッコリ笑って
「こんな老いぼれの話なんか聞いても楽しくないわよ(笑)」
と言いましたが暇な僕はそれでもいいと言ってねだりました。おばぁちゃんは少し困った顔をして、
「じゃあ、ちょっと暑いから寒くなる話しようかねぇ」
キター!(゚∀゚)夏はやっぱり怖い話!僕はワクワクしながらおばぁちゃんの話に耳を傾けました。


777 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 03:35
,

778 :ユウチン:03/07/15 03:36
>>776の続き




時代は大正末。五人姉弟の長女で産まれた、私は一番下の弟をおぶさりながら家の家事を手伝い学校を行ってました。
母は牛の世話や畑仕事に営んでおり、父は村の電気を起こす機械を管理しておりました。
父はとにかく手先が起用な人で村の人がよく壊れた家具を直してくれだの、家の屋根に穴あいたからふさいでくれだの毎日のように頼みにきてました。
そんな頼りになる父は私達姉弟の憧れであり最高の父でした。

私も女学校を卒業して、すぐに父のコネで大好きな父と同じ「○○電力」に勤めましたが、お見合いの話がきて結婚してすぐに大阪まで嫁いで行ってました。
都会だったし知らない土地での生活や父や母が恋しいのもあり寂しくてよく手紙を書いたのを覚えてます。
丁度、生活にもなれた頃にこんな夢を見ました。父が私の名前を呼んでいるので振り返ると家の前で杖をついて立っているのです。
「お父ちゃんどうしたの?」と言うとニッコリ笑って何処かへ行く夢です。そんな夢を立て続けに何日も見ました。

そんなある日悲しい手紙が来ました。
大雨が降り山の土がモロくなり父が土砂崩れに巻き込まれ亡くなったらしいです。
悲しくて悲しくて毎日泣いていました。夫も戦争に行っていたせいか余計に落ち込んでいました。そしてあの夢は私にさよならを言いに来たんだと思いました。
私は葬式に行くために実家に帰り父の死を確認すると「本当に死んだんだわ」と、改めて思い大泣きした記憶があります。
母と弟と妹達がせっかくだからゆっくりして帰れば?と言ってくれ二、三日泊まって帰る事にしました。




779 :ユウチン:03/07/15 03:59
>>778の続き




久々に私は姉弟仲良く皆でお昼ご飯を食べながら雑談していました。母はその日夕方には帰ると言い出かけて行きました。弟が
「丁度、この時間に父ちゃん帰ってきたよな」
と言い出したのをきっかけに皆、黙り込んでしまい重い空気になりました。そんな時に外から
「カツーン。カツーン」
と、聴こえてきます。妹が真っ青な顔で「父ちゃんの杖の音!」と言いました。

私が嫁いでから足を悪くして杖をつくようになったらしいのです。そういえば夢でも杖ついてたなとその時気づきました。

でも、今はそれよりこの杖の音が気になります。弟は窓を開けて外を見渡しましたが猫一匹いないと言うのです。
実家は田舎なもんですから遠くの方までよく見渡せます。なのに「誰もいない」と震えながら言うんです。
私も皆気味が悪くなり一様玄関が開かないようにさえ木で止めて一言も喋らず外の音を気にしていました。
「カツーン!カツーン!」
だんだん、その杖の音が玄関まで近づいてくるにつれ皆、不満を隠し切れませんでした。そしてついに玄関で音が止まりました。
「ガタッ・・ガタガタ!」
あきらかに玄関の戸を開けようとする音。妹は泣きながら「父ちゃん死んだの分かってないのよ」と言って隅で固まってました。弟も冷や汗を流しながら玄関を気にしてます。
そして窓から玄関外を覗きましたが玄関外には誰もいないと言うのです。
でも玄関の戸を開けようとする音はおさまるどころか激しくなります。弟は我慢の限界か「誰じゃ!イタズラならやめぃ!」と大声で叫びました。


780 :ユウチン:03/07/15 04:04
>>779 の続き






すると玄関の音はぴたりと止みました。
ほっとするのはつかの間、「バン!バン!」「ガタ!ガタ」次は私達のいる居間の、すり硝子の窓を叩く音と開けようとする音。窓には誰もうつってはいません。皆、恐怖におびえています。
「バン!・・・バン!」
妹は怖くてワァーワァー叫んでました。そして・・
「オーイ・・・トシエ・・・ト・・シ・・オーイ」
私の名前を呼んでいる!お父ちゃん!
私は涙がポロポロ出ました。窓を開けようとすると弟が「いかん!開けちゃいかんぞ!姉ちゃん連れていかれるぞ!」と必死に私を押さえました。




781 :ユウチン:03/07/15 04:17
>>780 の続き




「お父ちゃんが呼んでる!離せ!」

私は叫びながら弟を突き放そうとしましたが力のある弟には及ばず後ろへ投げ出されてしまいました。
「姉ちゃんしっかりせぇ!父ちゃんはもうおらんのじゃ!父ちゃんは死んだんじゃ!」
弟は必死に私に訴えました。
私は我に返り泣きながら窓に向かって言いました。
「お父ちゃんはもう死んだんよ。だからトシエはお父ちゃんにはもう会えないの。ごめんね」
すると窓を叩く音は止み、しばらくして
「カツーン。カツーン」
と、杖をつく音が聴こえだんだん音も小さくなりました。その音は寂しく泣いているように聴こえました。
「父ちゃん天国に帰ったんじゃ」
弟は畳に涙をポロポロ落としそう言いました。


母が帰宅し、その事を話すと泣きながら「そうけ、そうけ」と、うなずき私に「お父ちゃんはあんたに会いたい会いたい言うてたからね。お父ちゃんあんたに会いたかったんだろねぇ。」そう言った母の優しそうな顔は今でも思いだします。

それから毎年、父の命日には大好きだったお酒をお墓に供え、あれから息子を産んだ私は「トシエが来たよ。お父ちゃん。孫も来たんだよ」と成長する息子を必ず見せに行きました。おしまい。



僕はポカーンと聞いていましたが、はっ!と、おばあちゃんの顔を見たら少し目に涙がたまっていました。それを見た僕もウルウル涙が出てきました。
おばあちゃんはこう言います。
「おばぁちゃんも天国行っちゃったらユウ君に会いにくるかもしれないけど窓開けちゃダメよ(笑)」
「来ていいよ!開けちゃうかもしれないけど」
そう言いながら僕とおばぁちゃんは家の中へ入っていきました。とにかく蝉がうるさく風が気持ちいい日でした。


782 :ユウチン:03/07/15 04:18
つかれた・・長文失礼しました。


783 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 04:21
いい話ですね。ありがと

784 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 04:26
>>782
お疲れ。いい話だったよ。

785 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 04:31
恐いけどなんか泣ける。いい話だ

786 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 04:44
切ない話だ。泣いてしまた

787 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 04:47
私が3歳前後の頃にかけての体験です。
一部ぼかした所はありますが、 基本的に脚色はしてません。

当時私の家では幼かった私と兄、両親が
ひとつの部屋で布団を並べて寝ていました。
そこは和室で寝るときに足を向ける側に隣室へと続く襖、
そして頭の側にはタンスがふたつ壁にくくりつけてありました。
ふたつのタンスの間には7〜8cmほどの隙間があったのですが、
夜になるとそこから20cmほどの人形が出てくるのです。

人形は布団の周りをぐるぐると回っては時折寝ている私たちの
顔を覗き込むように枕元に近づいてきます。
ちなみに両方の足がくっついたタイプの人形なので
歩くというよりはピョコピョコと跳ぶ感じです。

しばらくそれを繰り返した後その人形は決まって
部屋の同じ場所で立ち止まりじっとしているのです。
やがてまた歩きだすとタンスの隙間に戻っていきます。

788 :続き:03/07/15 04:48
その人形は私にしか見えないようでした。
母を起こしてそこを指し示しても首を傾げていましたから。
ただ、私は一回きりでなく何度もそれをみています。
トイレに起きたときにすでに周りを歩いていたり、
いつもの場所に佇んでいたりすることもありました。

その後私たち一家は引っ越してしまい、
私はそれを見ることも二度とありませんでしたが、
今もその家には親戚筋の人間が住んでいます。
後のリフォームでタンスは取り払われていまいましたが、
ひょっとすると今も人形は歩いているのかも知れません。

「人形が佇む場所にはなにかがあったのか?」
それが今でも心に引っかかります。

789 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 04:55
>>711
禿同。叙情的センスが良いね

790 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 05:05
>>559
うわ懐かしい。
それ俺も読んでスゲェビビってたよ。
で、同じへやで弟も寝るので
弟が餌食になっては大変と
「もし夜中にドアをノックする奴が来たら、ドアを勝手に開けずに俺を起こせ」
ってな事をいって、
逆に弟を怖がらせてしまってたっけなぁ。

791 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 06:30
>>709の話がコワカタ

792 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 06:45
>>791 確かに恐いが当然実話じゃないよね。
そう言えば、そういう事件ってなかったよ。
と思うことでリミッターが再びかかり
平静を取り戻す。
もっと恐がらせてくれ。

793 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 07:09
>>709は笑ったけどな。
シュールなマンガみたいで。

794 :山崎 渉:03/07/15 08:46

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

795 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 09:03
>>793
伊藤潤二あたりが描いたらコワキモ。

796 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 10:01
あるところに5人の大学生がいました、彼らは1999年の大晦日にシンガポールに旅行
に来てました。そして運よく100階建の最上階つまり100階の部屋に泊まれることにな
りました。大晦日の日彼らはシンガポールのそのホテルにチェツクインして、荷物を
おいて、街にあそびに行こうとし、ロビーを通った時にフロントの人に、『今夜、
2000年問題が起こるかもしれないので、12時ちょうどに、ホテル内すべての電気を消
します。だからそれまでには帰ってきてくださいね。』 … … … しかし彼らは遊び
に夢中になりその約束をすっかり忘れて12時をすぎてしまいました。フロントも真っ
暗で エレベーターも止まっている。寒すぎてこのままフロントで寝泊まることもで
きない。仕方なく彼らは100階の部屋まで階段で100階の部屋まで行くことにした。20
階… 30階… 40階…とだんだんと足が棒になってきて、50階でついにばててしまいま
した。『オイ、このまま上がっていくと、本当に足が動かなくなる、1階上がる毎に
交代で怖い話しをして気を紛らわそう』と一人の人が言った。そして1階上がるごと
に怖い話しをして、なんとか上にあがっていった。そしてついに99階にたどりつくこ
とが出来ました。すると最後の一人が『いいか、俺が今から言う話しは… 本当に怖
いからな、絶対にビビルなよ』と他の4人に強く言った。 (どんな話しだろう…)と
仲間達は息を飲んだ。そして、彼はいった。『一階に… … 鍵を忘れ
た … … … 。』

797 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 10:41
ある日、畳を入換えに着た職人さんが縁側でお茶を飲みながら言った。
「お宅様は非常に良い気が巡っていてよろしいですな。」と。
何のことか良くわからないが悪い気もしないので礼だけ述べた。
そのとき作業中の庭師が口を挟んだ。
「あんた分かってて言ってるんだろ?ホントは正反対だって。」
私と畳屋はギョッとした。 畳屋は苦笑いを残しそそくさと帰ってしまった。
庭師はそれから何も言わずただ黙々と仕事をするだけだった。

798 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 10:52
>>796
なんで今更コピペする?

799 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 11:42
おまいら、先にPrt43の方を消化してください。

800 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 11:52
>>796=>>798
( ´,_ゝ`)プッ
誰も反応してくれないからって自作自演しなくてもイイヨ。

801 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 11:59
そういやPrt43の消えた700〜1000のレスって雑談が主で新規の怖い話は
なかったんだっけ。ちょっと気になる。

802 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 12:17
無名に近い芸能人がTVにて語っていた、怖い話
1/3
そいつの実家の近くに、子供の頃から絶対に登ってはいけないと
言われていた山があった。

高校時代のある日、そいつは仲間数人と連れ立って
学校をサボって昼間からその山に登ることになる。

うっそうと茂った林の中を細い山道をつたって山頂を目指して
いると、山頂の方からお神輿を担いでいるような声が聞こえてきた。
「わっしょい、わっしょい、わっしょい・・・・・」


803 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 12:17
/3
なんで平日の昼間っから山の中で祭りをやっているのか、不審に
思ったそうだが、一行はとりあえず登りつづけることにした。
かけ声が段々大きく聞こえてくることから、どうやら、その神輿の一団は
山道を下ってきているということがわかった。

が、彼らはここでおかしな事に気がつく。まず声が近づくに連れ、足音も
聞こえてきたのだが、その数が半端じゃないほど多い。半端じゃないほど
多いはずなのに、人の気配が全くしない。おまけに「わっしょい」かと
思っていた掛け声もはっきり聞こえないがどうやら違うようだ。

彼らはやばいということに気がついたが、足がすくんで動けなくなって
しまった。そうこうしているうちに、神輿の一団が登山道のカーブを
曲がりいよいよ自分達の視界に入る位置にきた。彼らは見聞きしては
いけないと思い、目をつぶり両手で耳をふさぎ、その場でしゃがみこんで
しまった。

804 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 12:18
3/3
神輿の一団はしゃがみこんだ彼らの頭上を通り抜けて行ったそうだ。
耳をふさいでいたにも関わらずよく聞き取れなかった掛け声も
はっきり理解できた。
掛け声は「わっしょい!わっしょい!」ではなく・・・・・・・











「帰れ!帰れ!帰れ!帰れ!帰れ!帰れ!帰れ!・・・・」



805 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 13:15
帰れ は どう聞き違えても わっしょい には聞こえない。


806 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 13:25
黙って祟りをなすよりは親切だ。やっぱ悪霊じゃなく神様だからか?

807 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 13:28
帰れコールをするこの世の者でないモノ。

808 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 13:33
    \\  おにぎりワッショイ!! //
+   + \\ おにぎりワッショイ!!/+
                           +
  +   /■\  /■\  /■\  +
     ( ´∀`∩(´∀`∩) ( ´ー`)
             ↓
    \  オニギリワッチョイ!    /  +
      \  オニギリワッチョイ! /
   +                  +
       /■ヽ  /■ヽ  / ■ヽ
    (( ∩,,・д) (,,・∀・) (д・,,∩ ))
             ↓
            (・∀・)カエレ!
こういうことだ。

809 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 13:36
絶対誰か、おにぎりやるとオモタワ

810 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 13:41
カエレ!ってのは一瞬、美ビルかもしれんが怖くはないな
逆に「来い!来い!来い!…」って声が聞こえたら嫌だ

811 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 13:46
>>804
空飛ぶマッチョ軍団じゃなくてよかったね。

「マッチョィ!マッチョィ!マッチョィ!・・・」

812 :山崎渉:03/07/15 13:51

             \        .∧_∧                  /
              \   ピュ.ー (  ^^ )<これからも僕を  /     ∧_∧
 山崎渉は      \   =〔~∪ ̄ ̄〕          /∧_∧  ( ^^  )
    かっこいい。     \ .= ◎――◎            / . (  ^^ ) /   ⌒i
           从// . \     ∧∧∧∧     /.  /   \     | |
   (  ^^ )     n      \  <.      >.. /.   /    / ̄ ̄ ̄ ̄/ |
  ̄     \    ( E)      \< の 山. >/.   __(__ニつ/  山崎  / .| .|
 フ     /ヽ ヽ_//         < 予.    >.         \/       / (u
―――――──―――――――< 感 崎. >―――――──―――――――
                      <. !!!.    >
        山崎渉age(^^)   <     渉. >  1 名前:山崎渉 投稿日:02/
    ∧_∧.             /<..     >\    (^^)
  ∧(  ^^ ).           /   ∨∨∨∨.   \
 ( ⊂    ⊃.        /                  \  3 名前:山崎渉 投稿
 ( つ ノ ノ       /. ―━[JR山崎駅(^^)]━― \.    >>2
 |(__)_)     /                     \   (^^;
 (__)_)      /. ―━―━[JR新山崎駅(^^)]━―━― \
         ./                            \

813 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 13:59
似たような話アルヨ



俺が友達の家に電話したのよ(当時、俺と友達は携帯持ってなかった)
「プルルルル・・がちゃ」
「あ、○○君のお宅ですか?」
「ソイヤッサ!ソイヤッサ!ソイヤッサ!」
なんか祭りのかけ声が聴こえる
「あの、○○君いますか?」
「ソイヤッサ!ソイヤッサ!」
(間違えたかな。いいや切ろう)そして俺は電話を切り、もう一度トライした。
「プルルルル・・・・・がちゃ・・・」

「あ、○○ですけど○○君のお宅ですか?」
「ソイヤッサ!ソイヤッサ!ソイヤッサ!」
(またやがな。間違えてないはずだが)
「あの!すみません。○○君のお宅でしょうか!?」

「ソイヤッサ!ソイヤッサ!ソイヤ..ガチャッ!ツー・・・ツー・・」
もう意味わかりませんでした。また掛け直す勇気ありませんでしたが後日友人に聞くと、掛かってきてないと。
なんだったんだ?

814 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 14:05
>>811
見てて思ったんだけど「こっち来い!こっち来い!…」なら
ワッショイに聞こえる

815 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 14:46
無名に近い有名人がTVにて語っていた、怖い話

そいつの実家の近くに、子供の頃から絶対に登ってはいけないと
言われていた山があった。
高校時代のある日、そいつは仲間数人と連れ立って
学校をサボって昼間からその山に登ることになる。

うっそうと茂った林の中を細い山道をつたって山頂を目指して
いると、山頂の方から喧嘩をしているような声が聞こえてきた。
「どうだ!このやろ!参ったか!」
「こ、殺して!し、死ぬー!」
登っては行けないはずの山で人の声に興味を持って、
一行はとりあえず登りつづけることにした。
が、彼らはここでおかしな事に気がつく。まず声が近づくに連れ、
その数が半端じゃないほど多い。 
おまけにその声の中に彼ら各々の親の声も聞こえる。

彼らはやばいということに気がついたが、足がすくんで動けなくなって
しまった。彼らは見聞きしてはいけないと思い、目をつぶり両手で耳をふさぎ、
その場でしゃがみこんでしまった。

数時間後、一団はしゃがみこんだ彼らに気付くことなく山を降りて行ったそうだ。
目をつぶっていたにも関わらず高校生の彼らには、はっきり理解できた。

大人だけのスワッピング天国。

816 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 15:04
10年くらい前、学生だったころの話。実家から出て一人暮らししてた。
おれ、その当時すごい貧乏でその日の飯にありつくのも大変ってころで
冷蔵庫は常に空。ってより電気・ガスとめられてて
人間の生活とはとてもじゃないが呼べなかった。
ハミガキ粉のつぶ塩ってあるしょ。あれ食ったときもあった。
そんな日が続いてた、丁度いまくらいの季節。
異常に暑かったってことをよく覚えている。
腹へったなー実家からなにか送ってこないかなー
なんて思って部屋で寝転んでいたとき
コンコン
戸をたたく音がした。
お、うわさをすればなんとやら
「その、なんとやらがわからなきゃ意味ないわよ!」

817 :1:03/07/15 15:17
友達にこの話をした所、「2ちゃんねるのオカルトという所に書いてみれば」と言われたので来ました。
2ちゃん初心者なので、よくわからなくてここへ書き込みます。

俺は8年前、福井に住んでいて、海まで近かったから毎日のように遊びに行ってた。
その日も、友達と最初遊んでいたのだが、友達の親が親戚がどうたらって言って迎えに来たから、俺一人で遊んでた。
夜遅くなって(といっても8時くらい?)ふとまわりを見渡すと暗くなり初めていた。
あまり、有名な観光地でなかったのと、シーズンオフだったのが重なって海は遠くまでガラーンとしていた。

さて、帰ろうか。と、海遊びグッズを閉まっていると、ちょっと離れた所を大きなカニが走って行った。
もちろん、若かった俺はそのカニを捕まえようと身を乗り出し、流木に足をとられて転んでしまった。








818 : :03/07/15 15:21
20年位前、まだ小学校低学年だった頃、たちの悪い風邪をひいて寝込んでた。
部屋の真中、電気の真下に寝てたんだけど、だんだん妙なものが見えるようになった。
電気の笠の後ろ側、つまり天井に黒い人影が見える。
大きさは自分とちょうど同じくらい。
手とか頭とかを動かすとその影も同じように動く。
面白くてずっとやってたきがする。
最初は熱のせいかなとか自分の影かなとか思ってたんだけど、そんなわけないよね。
灯りがついてる部屋で、それも電気の後ろ側に人影なんて。

819 :2:03/07/15 15:22
そして、ふと顔を上げると何やら遠くに白い物体があり、こっちへ走ってくる。
俺は目が悪いので、白髪のうちの婆ちゃんが白い服着て迎えに来たのかと思った。
けど、いくら時間がたっても近づいて来ない。おかしい。それに、顔も何もない。真っ白だ。

その事に気付いた瞬間、俺はあまりの恐怖にその場でオシッコを漏らしてしまった。
恥ずかしいのと怖いのとで、パニックになり、裏道を駆け抜けてすぐ家に帰って来ました。

漏らしたパンツを自分で洗いながらお婆ちゃんにその事を聞くと、
漁師の爺ちゃんと少し話した後で
「それは、妖怪だよ。そいつが出ると魚がまったく取れんのだよ。(本当はもっと方言まじり)」
と話してくれました。
僕は妖怪を見たという事がとっても怖くて、海を避けているうちに親の都合で東京に引っ越して来てしまいました。

今では、平気で夏は海に行ったりしていますが、あの真っ白い妖怪だけはもう見たくありません。

820 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 15:49
>>795
御茶漬海苔が描いたら凄く嫌

821 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 15:54
母が危篤状態になり、夜までもたないと医者に言われたので
父と弟が自宅に帰り部屋を片付けてくると病室を出た直後
心電図に異常が現れて、驚いた私は父達を呼び戻そうと弟の携帯に電話をしました。
母はそれから5分位して亡くなってしまいましたが
私の携帯のりダイヤルに、弟にかけた電話の記録が無いんです。
その前後にかけた記録は残ってるのに・・・

822 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 16:13
遠足で日光の華厳の滝に行ったときの話です。
クラス皆で滝を見ていたら、いきなり隣にいたと思われる女の人が
「あそこ見て!ねぇ!ほら。人が落ちる!人が落ちるよ!」
と叫んだのです。
そしてクラス全員が驚いて、一斉にその女の人が指差す方向を見ると、
本当に女の人が落ちそうになっています。
でもよくその女の人を見てみると、今「落ちるよ」と叫んでいた人でした。
 

823 :誤空:03/07/15 16:41
              _.. ..‐::´/
             _/::::::::::::/
           _/:::::::::::::/ ____
         ,..::::´::::::::::::::::::::: ̄:::::::::::._/
       /:::::::::::::::::| ヽ、:::::;::::::::::::/
       /:::::::::::::::::::::|´|ヽ   |/_:::.::/
  _ .. -─':::::::::::::::、::|`'   ,   .!::∠
  `'' ‐-.._:::::::;-‐、`(●)  (●) |::::`::-、   オッス!オラ誤空!
 =ニ二::::::::::::::::|6    \___/、| -──` 女があぼーん寸前だってのに
    ‐=.二;;;;;`‐t    \/  ノ       なんだかすっげえワクワクしてきたぞ



824 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 16:52
>>757
      プ

825 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 17:00
>>817
その白い妖怪はくねくね動いていたでしょうか?

826 :おえっぷ:03/07/15 17:18
昔たぶん「本当にあった怖い話」に掲載されていた話。

ある日男が女幽霊に合った。(確か、出ると有名な部屋で寝ていたからだったはず)
その女の幽霊は男にしきりに
「わたし・・・・・てください」
と繰り返し話す。
男は最初怖かったが、あまりに真剣に繰り返し幽霊が話すため、
「何を渡すんですか?」
と問いかけてしまう。
しかし、幽霊はしきりに
「わたし・・・てください」
を繰り返すのみ。
「だから、何を渡すんですか?」
と、男も何度も聞き返すが、それを答えない。
そのうち、幽霊の方が諦めたらしく、消えていってしまった。
「一体何を渡して欲しかったんだ・・・。」
としばらく男は悩んでいた。
「わたし」と「てください」の間に「・・・」と間があった。何故だ?
そして、ふと気づく。
「私・・・てください」だったのか?
そして、もう一度あの幽霊の言っていることを思い出す。
「わたし・・とき・・てください」
「わたしときてください」
あの幽霊が言いたかったことは
「私と来てください」だったのだ。

827 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 17:21
>>817>>819
凄く興味あります。くねくねスレでそのお話をどうぞ。
歓迎されます。

828 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 17:32
>731,732

ありがとう!!

829 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 17:40
心霊特集でもやんねーかな

830 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 17:53
父親に聞いた話。
昔の火葬は墓場の真中で焼いていた。
父の祖父が死んだ時もそこで焼いたんだが、
祖父は酒豪で肝臓が酒漬けだったのかどうか原因は定かでないが、
何故か肝臓の部位辺りが全く焼けず、
みんなで祖父の遺体を木でつついてまんべんなく焼けるように
回していたらしい。



831 :2:03/07/15 18:39
>>825
くねくね?走っている感じだったので、くねくねと言えばくねくねですね…。
個人的には手をブンブンブンという感じでした。

>>827
わかりました。コピペをして貼り付ければいいんですよね?
やってみます。

832 : :03/07/15 18:41
>>831
お前は今日の夜、死ぬよ。

833 :2:03/07/15 18:49
>>832
え!

834 :淫槍ぐんぐにる ◆MIHOsEVEpo :03/07/15 18:56
二〇世紀後半、神の大いなる試練が人類の上に下るでしょう。民衆は神の恩恵を足蹴にして、各地で秩序が乱れ。国の最高部を悪魔が統治し、物事の成り行きにまで影響を与えています。
このままでは教会の上層部にも、悪魔は入り込んでいくでしょう。

また、科学者の心のなかにも混乱の種をまき、全人類の大半を、一瞬のうちに滅ぼすような武器を作らせることになるでしょう。

そして各国の指導者らを悪魔がみちびき、このような破壊的な武器をたびたび使用させることになるでしょう。
もし民衆がこのような悪魔に対して、正義の抵抗を試みなければ、聖母マリアはキリストの手を借りて、懲罰を下さねばならないでしょう。
そのとき神は、ノアの大洪水よりさらに悲惨に、激しく人類を罰せられるでしょう。
悪魔が互いの対立を引き起こし、枢機卿は枢機卿に、司教は司教に戦いを挑み、ローマにも大きな変化が起こるでしょう。

二〇世紀後半に、かつてない巨大な戦争が起きるでしょう。火と煙が天から降り、大洋の水は水蒸気のようにわきあがるでしょう。
その難関によって、地上の多くのものは破壊され、無数の者が滅び去るでしょう。生き残ったものは、死者を羨ましく思うほどの苦しみに襲われるでしょう。

最後のときが近づいて、人類がみずから改心しなければ、とくに教会や国の上層部が改心しなければ、世の苦しみは深刻化し、小さき者も善き者も悪しき者も、
牧師はその信徒と共に、世の支配者はその民と共に滅びていくことになるでしょう。

いたるところで死が勝利の歌を歌い、荒れ狂ったものが凱歌をあげるでしょう。彼らは唯一の支配者、悪魔の配下なのです。多くの民族が地上から姿を消すでしょう。
祈りと苦行ををもって向かわないならば、ロシアがいましめの鞭となるでしょう。悪魔は聖母に対して、決定的な戦いを挑むでしょう。”

835 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 19:21
>>832 いぢめてやるな

836 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 19:28
>834
晒しコピペか・・・ お主も酷いことをする(w

837 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 19:37
今更だが、>>797の意味がわからない。
わかった人教えて(´・ω・`)ショボーン


838 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 19:45
>>725 >>728
さっきウニさんがいるの見たんだけど。うにさん?!
あの「うに」さんは「ウニ」さんじゃないのかな?
光臨待ってるよう! 頼みます!

839 :838:03/07/15 19:46
光臨→降臨の間違いでした。
興奮のあまりスマソ。

逝ってきまつ。

840 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 20:40
後輪

841 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 20:53
光琳

842 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 21:43
>>837


843 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 21:48
>>837
間違えた、ごめん。
畳屋は家相がいいと誉めたが本当は家相がとても悪い家だった。
庭師はその事に気づいていて「本当は分かってるだろ」と言った。
いたたまれなくなった畳屋はその場を去り、言われるまで家相が悪いなどとは
全然思わなかった家主はぞっとした。みたいな話だと思う。

844 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 21:57
ある夜のこと。帰宅途中にどうしてもウンコしたくなって、不気味な感じの公園のトイレに駆け込んだ。
用を済ませてズボン履こうとしていると、ノックされた。恐る恐る「入ってます」と返事した。すると男がこう言った。


「やらないか?」

ウンコしたばっかりなのにチビリました。

845 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 22:10
>>844 「うほっ」って返してやれ


846 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 22:16
「ウホッ!いい便所…」
「えっ!?じゃあハイっていい?ガチャガチャ」
「うああああああ」

…どんな状況か全く分かりません。

トイレといえば花子さんくらいしか知らないや。
女子便だと花子で、男子便だと太郎だった気がする。

それより怖い話をやらないか?

847 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 22:34
先に向こうを埋めないか?

848 :前スレより転載:03/07/15 22:46
748 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/07/11 13:56
スレ違いかもしれませんが・・・
ある日の朝、空腹で目覚めた私は食卓に昨晩の残りのチャーハンを見つけ
ボーっとしながらバクバク食べてました。
3分の2ほど食べた時点で目が悪い私はそこで初めてメガネを着用。
で、改めてチャーハンの皿を見た時点でビックリ!
皿の中一面に蟻がウヨウヨ・・・
(((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブル

似たような話でうちの姉が食事中停電し、かまわず味噌汁飲んでたら数分で復旧。
お椀の中見たら5センチほどの蛾がパタパタしてたとかあります。
767 名前:名無しさん 投稿日:03/07/15 15:28
半年前に自殺した兄が現在家にいる。
葬式もしたし、火葬もした。
だけど、兄が実在している。
近所の人や知り合いが死んだ兄を見ると騒ぎ出すだろうから、私と両親の3人
だけの秘密にしていて、家に隠している。


849 :前スレより転載:03/07/15 22:46
768 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/07/15 15:40
渡辺徹が和田アキ子の番組で話してた、お蔵入りした心霊映像の話知ってる人いない?
素人が投稿してビデオの話だったと思うんだが・・・

人魂が写ってるので送って来たんだが、良く見たら、ガードレールの所に、
普通の人間の頭身のまま小さくしたようなおっさんが「おいで、おいで」してたってやつ。
思いっきり写ってたので、ヤバすぎて放送できなかったと言ってたと思うんだが・・・

もっと詳しく分かる人、詳細よろしく。

779 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/07/15 22:09
>>768
似たような映像が、昔渡辺徹と山田邦子が司会の投稿ビデオ系の番組であった。

車で心霊スボットに行った投稿者の前に光るものが上に上がって、その下あたりのポスターの人物が手招きしているように見えるやつ。
もしかして、あれの事かな。


850 :前スレより転載:03/07/15 22:47
780 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/07/15 22:20
小ネタでスマソ
つい半年ほど前の事です。
ある日私が二階へのぼって寝室のドアを開けると、弟に不審な顔をされました。
理由を聞くと、私が書斎(寝室と繋がっており、寝室を通らないと絶対行けない。)にいると思っており、ついさっきまで一緒に喋っていたからだそうです。
しかし私はずっと下の階でテレビを見ていました。二階へは行っていません。
弟によると、私は二階へ上がってきて弟と言葉を交わした後、書斎に入って「日記でも書こうかなぁ」などと言っていたそうです。
ですが、私はそんな事を言った覚えはありません。
別に大したことでは無いのですが、今でもどうも腑に落ちません。(もしその私が日記を書いていたら、どうなったのかなぁ)
あともう1つ。深夜にパソコンをやっていると、たまに音声に混じって誰かの話し声などが聞こえてくることがあります。
ヘッドホンをつけてFLASHを見ていたときに音声に混じって女の人複数人のぼそぼそした話し声が聞こえてきました。
そのFLASHは何回か見た物で、女の人の話し声など入っていません。
また、深夜に男の人2人(??)の話し声が聞こえてきたこともありました。外には誰もいなかったのに。。。。
その他にも深夜にパソコンをやっていると変な声がすることが何回かありました。(ていうかリア厨の癖に深夜にネットすんのやめろや自分・・・)
同じような体験をしたことがある人はいますか?いたら情報キボン

851 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 22:53
>>753
萌えたなぁ・・・

852 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 23:20
投票所に自分の話を載せたいときは、どうすれば良いのですか?

853 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 23:39
10年以上前だと思うのですが、
『笑ってイイとも』のテレフォンショッキングの前の
始ってスグのコーナーか何かで、「買ったCDが変だ、気持ち悪いから
何とかしてくれ」と番組に原物を送ってきたヤツを覚えている方いませんか?
たしかB'zかなにかのCDで、「一回掛け出すと停止しても止まらない。
一時間どころか何時間も入っている。つーか、アーティストの歌なんて
これっぽっちも入ってない。代わりにチーンという音と女のボソボソと
微かに歌う声?が延々と入っている。」というやつ。。。
生放送で皆で再生スタート。案の定変な音(声)が延々流れる。
お客さんが騒ぎ出す(キャー!とかなんとか、一時騒然。)
タモリ他芸能人たちもちょっと青ざめる。
なんとか解説として『CD録音の際に、あまりに量が多いと何万枚中、
一枚はこんなのがでることもあるとのこと…』云々言ってはいるが、
明らかにキモイ音。。。女が歌っている。。。仏壇の鐘の様な音。。。。。

と、いう放送だったのですが、誰か覚えてないかなぁ〜。
自分は昼時に余りにもキモイ(まじであれは本物だ!と確信してしまった。)
ものを聞いてしまったがため、お昼時なのにウキウキウオッチン出来なくなってしまった。
あのCDはどこへ行ったんですかね〜。

854 :199:03/07/15 23:48
>>507
亀レスで申し訳ない。まだここ見てます?
NK流って西○口流ってやつ?
幸い俺は風俗にはお世話になってないから、だいじょぶなんだけど
仲いい友達が最近ここにはまってて・・・。
ほんとのハナシだったら一応教えといた方がいのかな・・・?

フィクションだったら真に受けた俺がアフォってだけで済むんだけど。

855 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 23:49
これはだいぶ前におかんに聞いた話
怖い体験をしたのは、おかんの友達の息子さん(以降Aさん)

ある日Aさんが、友人と二人でバイクに乗ってツーリングをしてると
ある山に差し掛かったところで、急に雨が降り出しました
もちろんバイクですからそのままだとずぶ濡れになっちゃうんで
少しバイクを走らせて、雨宿りをできる場所を探して
雨宿りをしていました
ところが、雨も小ぶりになり、しかも、そろそろ暗くなり始めるから
ということで再びバイクを走らせ始めたところ
どこで迷ったのか元の道に戻れない(続)

856 :854:03/07/15 23:49
ああ・・・199って消すの忘れてた・・・。
なんだか恥ずい・・・去ります・・。

857 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 23:54
>>853
それ俺も見たよ。そのときタモリかレギュラーの奴か忘れたけど、さっき聞いたのと違うと
言ってたよね。かけるたびに違うってことらしい。まぁネタかなぁと思ってたんだけど。

858 :855:03/07/15 23:57
(続)
それどころか、あたりはどんどん人気が無くなっていったので
「これはちょっとおかしい」ということで
二人ともバイクを止め、地図で道を確認することに
ところが、地図を確認している途中、
目の前を一台のバイクが通り過ぎたらしいんです
地図を確認しても道がよくわからなかった二人は
「とりあえず、あのバイクについて行けばどっかに出るだろう」
と思い、そのバイクを追いかけることに

しかし、いつまでたっても追いつかず、
またまた「おかしいな」と思い始めた2人
それでも、ほかにどうすることもできないのでしばらくバイクを走らせていると
突然開けた場所に(続)

859 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 23:58
>>853
おお!居ましたか!!
ネタだったんですかねぇ。。。
自分はマジ信じてしまいましたよ。(W
あの異空間みたいな音がすげ〜怖かった。
もう覚えてる人いないかな、って思ったんだけど
居てくれて嬉しいです(W 

860 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 00:00
投票所に自分の話を載せたいときは、どうすれば良いのですか?


861 :うんこ:03/07/16 00:05
>>853

やばいくらい覚えてるっつーの…。Bzのリスキーだったはず。2回聞いたけど、明らかに2回目は内容違ってたし。

続く

862 :855:03/07/16 00:06
(続)
ところが、あたりをよく見回してみると
なんと、そこは墓地だったらしいんです
それよりもおかしいのは
確かに、前を通り過ぎたはずのバイクの姿がないこと
そこまでの道のりは一本道で、しかもその墓地で行き止まり・・・

もう、その後は、無我夢中でバイクに飛び乗って
どこをどう通ったのか何とか元の道にもどってこれたらしいんですが・・

一週間後、Aさんの元にある連絡が入りました
一緒にツーリングをしていたその友人が、事故で死んだという知らせが・・・
そして、その日以来Aさんはバイクに乗るのをやめたそうです


下書きしなかったので、飛び飛びになりました
ごめんなさい


863 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 00:11

ここが一番興奮しますよ♪

http://jbbs.shitaraba.com/otaku/bbs/read.cgi?BBS=775&KEY=1058261244&END=100

864 :うんこ:03/07/16 00:26
続き

俺が今まで見て来た生放送の中で一番怖れたので覚えてる。当時、レギュラーでウッチャンナンチャンが出てたんだけど
そのナンの方が、絡みの流れからか2回目の再生中に「トシちゃんでーす」ってギャグを放ったの。持ちネタだし、ウケてもちろん客席も一転オカモードから和むわそりゃ。コーナー終わり、CMか
と、思われた

続く

865 :凸凹 ◆TJ9qoWuqvA :03/07/16 00:40
画像を見て一言スレにいくら本当の事を書いても信じて貰えないので
こちらにコピペ貼らせて頂きます。
ここの住人さんでしたら分かって貰えると信じてます。

http://eucaly.net/monazilla_uploader/1058107387_PICT0008.WAV
以前、某有名心霊スポットに友人3人と出かけた時、友人の一人が
突然気がおかしくなり、そのまま入院。
2ヶ月後に様態が悪化して・・・

その時の音声をうPしました。

ちなみにこの声を聞いた人全員が発熱を起こして入院しました。


866 :うんこ:03/07/16 00:41
さら続き(>>855さん間に割ってゴメン

俺は恐怖した。昼の顔コージー富田。客席もそうであったように。ギャグを放った当の本人が一番ビビってたが

>>853 >>857 さん。そしてほかに見た方々…。こう聞こえたのは俺だけか?
明らかに呼応するようにナンの真似にボソボソ声が急に泣き叫んだ!!!!!!

「トシチャァァアアアアァヮンンンン!!!」

867 :凸凹 ◆TJ9qoWuqvA :03/07/16 00:42
>>865の続き

実は俺が7月4日以降ここに書き込まなかったのも、ケンジが死んだ為ショックで・・
少しあれから鬱気味でした。
偶然にも何故か4日以降ここに書き込み出来なくなってたし、ケンジの怨念!?

>>408
本当です。

>>412
俺とリョウタは現場から帰って2日後に発熱起こして病院いきました。
俺は通院して点滴を3日ほど打って治ったけど、リョウタは一週間ほど入院。
ちなみに現場は地元で有名な首吊りスポット。

>>414
信じて貰おうと思っていませんが、一応画像貼りました。
2枚目の写真にリョウタが写り込んでいたのでモザイク掛けてます。
ビデオカメラにも当時の様子を映した物があるけど、ケンジの顔があまりにも怖い
のでうPはしません。音声のみ聞けます。
又、『うわ!!』っと叫んでいるのはケンジの顔が白目を向いて、口から泡を吹いて
いたからです。

葬儀の時の写真もありますが、さすがにやばいので載せません。

http://eucaly.net/monazilla_uploader/1058180268_1.jpg

http://eucaly.net/monazilla_uploader/1058180287_2.jpg

http://eucaly.net/monazilla_uploader/1058180367_PICT0007.WAV
↑音声のみ


868 :凸凹 ◆TJ9qoWuqvA :03/07/16 00:44
>>867の続き

現場はかなり山奥の森林地帯です。
昼間でも薄暗く、ましてや俺たちが行った時間は夜の2時頃で、
はっきり言ってめちゃくちゃ怖かったです。

一枚目の写真が大体歩いて5分ぐらいの場所だったと思います。
二枚目は坂になっていて上の方にリョウタがいて、俺の後ろ10メートルぐらいの所に
ケンジがいました。
この時にケンジがおかしくなったので、リョウタを呼び止め、俺がすぐにケンジの所へ
走って行き、声をかけました。
その一部始終を音声ファイルで再生出来ます。

869 :凸凹 ◆TJ9qoWuqvA :03/07/16 00:46
>>868の続き

>>448
森の中で撮ってます。
わざわざこのような事を室内でやる必要があるのでしょうか?
音声が綺麗すぎるとありますが、最近のカメラはだいたいこんな感じで撮れます。
あの時も風が強く、草を分けながら進んでいたのでがさがさ音もしてるはずです。

>>450
死因は原因不明の高熱から、細菌性肺炎を引き起こしたのが原因らしいです。
一度は家で安静していたのですが、一ヶ月ぐらいして様態が悪化、
40度近くの高熱を繰り返し出していたみたいです。

>>451
あいつは2chがなによりも好きで、よくオカルト板にも来てました。
分かってくれると思います。




870 :きゅーず:03/07/16 00:47
レス違いかもしれませんが、こんな話を聞いたことはないですか?


ある日、いきなり知らない番号からケータイに電話がかかってきました。
しかも、自分がケータイに入れた覚えの無い着メロが流れ、
不審に思って番号を確認すると、3から始まる番号だったのです。
なんだか怖くなって、電話に出ないでいると、ぷつっと電話は切れました。


その人は、それ以来、この世に存在するはずの無いものが見えるようになりました。
いままで、幽霊らしきものを見たことも無ければ、霊感もありませんでした。
それは日々ひどくなっているようです。


どなたか、似た様な体験をしたかたはいらっしゃいませんか?
または、3から始まる番号が、どこにつながっているのか、知っている方はいませんか?




871 :凸凹 ◆TJ9qoWuqvA :03/07/16 00:50
>>869の続き

今日ケンジの家へ、ご仏壇参りに行ってきました。
そこで、おばさんから預かった物があります。

おばさんが2、3日前にケンジの部屋を整理してたら、赤い封筒の中にSDカードが
入っていたらしいです。
おばさんはSDカードが何なのか分からないので、俺が家に帰って見てあげると言い、
借りて帰りました。

中身は音声しか入っていなかったんだけど、何かもの凄く不気味でゾッとしました!
ケンジが亡くなる5日ぐらい前に録音されてたみたいです。
何か死因に関係があるのでしょうか?

これをすぐ、おばさんに聞かせに行ったら、かなりおばさんも動揺してました。
このSDカードを明日にでも供養して燃やすらしいです。

ちなみに>>464さんはまったく関係ありません。

http://eucaly.net/monazilla_uploader/1058265068_PICT0006.WAV
↑今回おばさんに事情を説明して許可を得てますので、皆さんもぜひ聞いて下さい。




872 :凸凹 ◆TJ9qoWuqvA :03/07/16 00:57
>>865
>>867
>>868
>>869
>>871

これで以上です。

途中にある>>←これは無視して下さい。
画像を見て一言からのコピペですので。


873 :凸凹 ◆TJ9qoWuqvA :03/07/16 01:02
うんこさん、割り込んでごめんなさい!!

874 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 01:08
304 :凸凹 ◆TJ9qoWuqvA :03/06/30 22:56
あのさ〜、どうも皆はexeファイルを全部ウィルスだと思ってない?

俺が貼り付けるのは全て安全なものだから安心して踏んで!

俺の楽しみは、皆がファイルを開くのを躊躇してるのを拝見する事なんで、
別に悪意があるわけじゃありませーん!!


キミおもろいね

875 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 01:12
一枚目の画像の右上の木に重なって写ってる
ルーズ履いた女子高生っぽい脚に(;´д`)ハァハァ

876 :凸凹 ◆TJ9qoWuqvA :03/07/16 01:12
>>874
前はそう言うのを貼って楽しんでたけど、
ケンジが死んでから全然そんな雰囲気じゃなくなりました。

もうオカルト板には二度と来ませんので・・・
皆さんご迷惑お掛けしました・・・

877 :某高専生:03/07/16 01:16
こないだじーちゃん死んでおととい初七日だったんですが。
じーちゃんが死ぬ三日前の深夜。
寮の自分の部屋でなんか目の前に気配を感じたんです。
で、思いっきりその気配をぶん殴ったんです。
もちろん空振り。
そのころすでに意識無かったじーちゃん。
でもなんか死ぬ二日前にふと意識が戻って
「K(オイラの名前)に殴られた」って言ったらしいんです。
周りにいた親戚一同は「Kくんまだ来てないよ?もうちょっと頑張ろ?」等と言ったらしいんですが
頑固なじーちゃん「全く。最後まで心配させおって!」とか言ったそうです。
その後また意識不明になってそのまま往生しちゃいました。
会いにきてくれたのに悪いことしたな、と思っとります。
じーちゃんオイラは頑張るよー


・・・あれ?スレ違いか!?

878 :瓢箪山:03/07/16 01:17
自分の体験談じゃないけど、予備校で漢文の先生から聞いた怖い話。

彼(先生)は京大時代に親友のAさんと一緒に東京見物を終えた後、
寝台急行「銀河」で東京から帰途につく事になりました。

――小田原を過ぎ熱海を過ぎ、夜も深くなってきました。
寝室に寝そべっていてもなかなか眠れない二人は、退屈になったので
寝台車という物珍しさもあって、車内を見て回ろうという事になったのです。
そして最後尾の車掌室に車掌がいないことが分かると、若気の至りというのか
彼らは車掌室のカギを壊し、中に入って窓を開け、酒盛りを始めてしまいました。
やがて「銀河」は静岡を過ぎ、「日本平トンネル」という長〜いトンネルに
入って行きました。

879 :瓢箪山:03/07/16 01:17
ところが「銀河」がトンネルの中程を行く頃、
突然彼らの耳に男の大きな重たい笑い声が入ってきたのです。
「ウワァーッハッハッハッハッハッ!ウワァーッハッハッハッハッハッ!
ウワァーッハッハッハッハッハッ!ウワァーッハッハッハッハッハッ!」

彼はこの笑い声を聞いた時、空耳だと思いました。
が、Aさんに「さっき男の大きな笑い声が聞こえなかったか?」と尋ねると、
Aさんも確かに聞こえたと言います。
深夜の鉄道トンネルに人などいるわけがありません。
二人は背筋が寒くなり、顔も蒼ざめ、酔いもすっかり覚めてしまいました。
二人はしばらく動揺していましたが、結局「空耳だった」という事で
忘れることにし、寝室に戻って寝ました。

早朝、「銀河」が京都に着くと、彼は、大阪に下宿のあるAさんを残して降り、
自分の下宿に帰りました。

880 :瓢箪山:03/07/16 01:19
ところが翌日、彼は40度の高熱にうなされて寝込んでしまいました。
そしてだんだん、自分のベッドの周りに
霊のようなものがうようよと渦巻いている事に気付いたのです。
「これはまずい」と直感した彼は、幸い除霊の方法を知っていたので
頭から塩をかぶるなどして、除霊を行いました。
お蔭で彼は霊の呪縛から解かれ、熱も治まったので、
晴れて普通の生活に戻ることが出来たのです。

881 :瓢箪山:03/07/16 01:20
数日後彼は、一緒に帰ったAさんの事が気になったので、
Aさんの下宿に電話をかけました。けれども電話は繋がりませんでした。
Aさんの実家にもかけました。しかし実家にも帰っていませんでした。
ほかの友人にもAさんの事を尋ねましたが、誰もAさんと会っていません。
おかしいと感じた彼は国鉄(現JR)に、
大阪駅で降りるはずだったAさんの事について問い合わせました。
しかし国鉄側が調べたところ、
「Aさんは大阪駅で『銀河』から降りていない」ことが分かりました。
「銀河」は京都駅から終点の大阪駅まで停まりません。
つまりAさんは彼と別れた後、大阪駅に着くまでに姿を消したことになります。

Aさんは未だに消息がつかめていません。(終)

882 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/07/16 01:21
そうぶんぜ ってやばいの?

883 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 01:21
ウェーハッハ

884 :うんこ:03/07/16 01:22
>>凸凹

こちらこそゴメン。元スレの反応とても怖そうなんで明日見るねw
友人のご冥福を祈ります。

つか画像スレに偽物が居たけど、キリ番ゲッターは九州弁の人しか好きじゃないなぁ…

885 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 01:29
>うんこ

こんなコテハンで真面目なことしゃべるなよ

886 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 01:31
>>885
笑った。俺もそう思った。

887 :ウンゲロミミズ ◆rCCOqh2J1A :03/07/16 01:40
>>885 >>886

スマン。くねスレでも言われたwまぁどこにでもいるようなコテだからなぁ…。ってことでコテ変え&以降名無しに

888 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 01:54
マジレス
うちの母親の親友が抽選で高級車が当たり、次いでジャンボで一等が当たった
それはもう 一家で上を下への大はしゃぎでしたよ。
ところがその後、信じられない位の勾配で不幸が訪れたんですよ。
息子さん同士が争いになり、長男は事故死・次男は原因不明のノイローゼ。
当てた当人はガンで、気がついたときには手遅れでそれからじきに亡くなった。
あぶく銭って怖いと思ったわ。
万が一当たった時は、当選金の一部を惜しみなく寄付することは必須条件だね。




889 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 02:23
>>853
あのCDネタは、ここかどこかのスレで話題になって答えもでているよ。
流し読みしてうる覚えだけど…
あの音源は、現代音楽家(名前忘れたスマソ)のCDです。
CD工場は、同じロットで数枚のCDを作っているので、ごく稀に間違いで作られたものではないかと。
検索すれば、ソースはまだ見つかるんじゃないかな。

890 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 02:43
くねくね
くねくねの田んぼに生息するふしぎな生き物。
種をまくと生えてきて、正気を食べて生きています。



891 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 03:35
★メディアが報じない「えひめ丸」事故にも匹敵の大事故★

7月2日、巻き網漁で停泊中の日本漁船にパナマ船籍の韓国貨物船が衝突。
貨物船の見張りは「認知はしていたが、よけてくれると思った。」と証言。
全く減速もせずに激突し、そのまま漁船は沈没しました。
被害は死亡1名、行方不明6名。重軽傷者8名。
見張りの航海士1名は逮捕されましたが、行方不明者は見つかっていません。

その4日後、行方不明者を捜索中の水産庁取締船「からしま」が
別の韓国貨物船に衝突され沈没。重軽傷者数名を出しました。
しかも、その場からは2隻の不審船が立ち去るのが確認されています。

これ程の連続した大事故であるにも関わらず、
不思議なことに、TVや全国紙ではほとんど報道されません。


892 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 03:35
ネットでしか語られない真実が下記にあります。
やはりにちゃんねらが一番頼りになる味方になると思います
ぜひ皆様のお力とお智恵をかしてください。

http://news2.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1057839679/-100 ←本件スレ、「宣伝見て来た」って言えば歓迎されます
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Stock/1917/
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/1983/
flash http://www.kokueki.com/swf/genkai.htm


893 :いやいやいや:03/07/16 04:33
有り得ないねー!このスレを二時くらいから読んでたんだけど、
俺、こういう怖い話ものって好きだから、怖いね〜、いいねー
って感じで刺激を感じて、むしろいい気分なんだけど、今日に限って、
今日に限ってはすげー悪寒がしまくりで、ずううっと寒気が引かなくて、
もちろん、今日寒いのかな〜くらいにしか思ってなかったから、毛布かぶって
読み続けてたんだけど、毛布かぶっても寒いの。やばいくらいブルブルしてて
あ、いきなり風邪ひいたかなぁ、とすら思ってたの

そしたら今さっきさ、急に床を足で擦り合せたくなって(なんでそう思った
のか分からないが)貧乏ゆすりみたいな感じ、もちろんそんな癖もない。

ヤバイかも、とやりながら客観的に思ってたけど、なんか止まんなくて、
したら急に「うああああああああ」とか言ってんの!自分!

まじ怖かった。自分で言ってる感覚はあるんだけど、言う意味ねーし
言いながら鳥肌たった。

憑依されたのかな、なんかに。
初めて体験した。あーこええよー

894 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 04:59
>>853
散々ガイシュツ

灰野のCD

895 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 06:23
>>889
霊には関係ないってことですか?

896 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 07:28
中央線の某駅近くのマンションに住んでるんだけど、
飛び込み自殺があったとき、ベランダに、肉片が落ちてた。
けっこう飛び散るんだなぁと感心した。

じゃなくて、こえーよ。生ゴミで捨てるわけにもいかねぇし。


897 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 07:45
>>895
録音するスタジオって時間を巻き戻したり、あとから取った音を
前に貼り付けたりするから時間の流れが少し狂う場所
スタジオは霊がたまり易い場所。
・・って矢井田瞳が日記に書いてた

898 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 07:49
別に恐くもなんともないけど19年生きた中の霊体験2つ。

怒って日記を書き殴っていたら、窓がカタカタ揺れ
バチバチとスイッチを押す音のような音が鳴り、ボールペンを持っていた
指のところがクニャっと曲がった。

夜中に真っ暗にして映画を見ていたら生きている人間の声とは思えない
老父のお経を読むようなか細い声を聞き、
そのことを祖母に話すと、まったく離れた場所にいたのに同じ声を聞いていた。

899 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 07:56
うちの母親の話。
祖父(母の父)が病気で亡くなって一ヶ月ほどした頃。
ある日、花瓶が風もないのにぱたっと倒れた。
それで、不審に思いつつも水を替えるために洗面所に行った。
そしたら、洗面所の横の浴室のドアが凄い勢いでガタガタ揺れていた。
開けてみたらガスがつけっぱなしでお湯がグラグラ煮立っており、そのまま放って置いたら下手すりゃ火事になる所だったそうだ。

母がまだ子供の頃の話。
ある夜目を覚ましたら、向こうの方に一人の女の人がいた。
母親か姉だろうと思い隣の布団を見ると二人とも寝ている。
その女性は後ろを向いているので顔は見えない。
母は恐ろしくなり布団をかぶって寝たそうだ。

今の家に引っ越してきてからのこと。
深夜ふと目を覚ますと、納戸でビニール袋がガサガサ揺れている。
最初はゴキブリかと思ったがそれにしては音が大きい。と言うかだんだん音が大きくなってくる。
驚いて父を起こした。2人とも見に行く勇気はなく、ただじっと見ているだけだ。
ずっと見ていたら袋が突然パタンと倒れた。結構重いものが入っていたから勝手に倒れるはずはないのに。
勿論、その頃うちで動物は飼っていなかった。あれは何だったのだろう。

900 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 08:09
曾祖父が亡くなった晩、ドアを何度もノックする音で目覚め、
そのまま寝付くと夢枕に曾祖父が立った。

あとこれは笑える話だけど、祖父が松の木に登る猫の親子5匹を
追い払おうとすると、これは猫の呪いなのか偶然か
丸めた新聞紙を振りかざす直前に転び、
数針縫う怪我をした。
そのとき猫がすごい形相で睨んでいたけど
猫にはそういう能力持ってるヤツもいるのかなーってうっすら思った。

901 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 08:19
犬猫は霊の気配を感じると、動きを止めて凝視する。
犬の場合、帰りに家までついて来られると、玄関まで走ってきて吼える。
あらゆる意味で番犬。

902 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 09:25
老人が高い所にいる猫に手を伸ばしたりすれば
確かに転ぶ可能性は高いだろうなって
危害を加えようとした相手を睨んだりもするだろうなって
うっすら思った

903 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 09:45
      /⌒ヽ
     /  =゚ω゚)
     |  U /
     ( ヽノ
      ノ>ノ  ヒタヒタ
. 三  しU





         /⌒ヽ
        / =゚ω゚=) もこ?
        |  U /
        ( ヽノ
         ノ>ノ
        しU ピタッ


904 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 09:54
>837
遅レスだが
「お宅様は非常に良い気が巡っていてよろしいですな。」

「お宅様は非常に良い木が巡っていてよろしいですな。」

で庭師がいやみにとった、というオチではないか?

905 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 10:18
>>900
きっとスタンド使い猫。

906 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 11:26
>>900
>松の木に登る猫の親子5匹

(*´Д`)ハァハァ

907 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 12:27
死ぬ程洒落にならない恐い話してよ。

908 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 12:34
>>906
洒落になんねーよ
やつらは3年かけて育てた苺のプランターをトイレにして枯らし、
爺様が大切にした松の木の枝を体重の重みで折り、
縁側に親子で集まっては、ガラス越しの小鳥鑑賞・・・

909 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 12:52
>>907
お前がしろ

910 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 13:01
藤谷美和子が洒落にならないぐらい怖い。


911 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 13:07
○阪全○空ホテルでの出来事。
霊感のつよい先輩が経験した話です。上記のホテルの一室で熟睡していたら、
夜中の三時頃にしつこく、ドアをノックする音が聞こえたそうです。
何ごとかと思い、のぞき穴を見たら若いボーイさんが立っていました。
先輩が「何か?」と思いドアを開けたら、ボーイはづかづかと部屋に入りこみ
「昨夜御泊まりでしたお客様の忘れ物を探しております。」と2、3分探して
部屋を出ていったそうです。翌朝、先輩はフロントに「夜中に失礼だ」とクレームを
つけたそうです。フロントは少し青ざめながら「そのボーイは帽子をかぶっておりましたか?」と
先輩は「ええ、白い帽子をかぶっていました。」と答えたそうです。
フロントは更に青ざめながら「30年前の制服には帽子がありましたが、現在の制服には
帽子はないんです。」と言ったそうです。 きゃー怖い話だったんですが文章下手でごめんよ!

912 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 13:21
近親者が元ボーイの泥棒ですな

913 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 14:12
>>756
上降臨age

914 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 14:13
>>756

915 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 15:05
>908
エアガンで撃ったら?

916 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 15:06
>>896
死んだらただの肉なんだし、適当に投げ捨てたら良いんじゃない?

917 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 15:57
>>911
これ、新耳袋に全く同じ話が載ってたけど同じホテルかな?

918 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 16:44
ちょっときいてくれ
おれは携帯から2ちゃんねる見てるんだが、この洒落怖スレ今朝(十時くらいかな)は800後半までしかレスが無かった
今見たら917まである
今日は人多いなと思って読んでたらおかしなことに気付いた
書き込んだ時間から察するに、俺が朝見た時点で900くらいまで読めたはずなのだ
なのに確かに朝はグングニルってひとが書いたレスが最新だったんだ
こんなのは携帯からみてたらよくあることなのか?


919 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 16:47
よくあるかは知らないけど、
携帯の不具合なんて良くある話!

私の携帯は、ボタンを押すまで日付が更新されない。
ついでに、電話とメールの着信時間が狂う。

920 :918:03/07/16 17:01
〉919
ありがとう
びびっちゃったよ
ついにおれも恐怖体験かと

921 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 17:03
昨日夜中3時頃友達とチャットしてたらPCから
「話をきいてくれぇぇ」って声が3分くらいおきに5回くらいした。
気持ち悪くなったから電源切って寝た。

922 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 17:17
>921
スマソ、それ俺の仕業だわ

923 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 17:41
PCの中の人も大変だな。

924 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 17:45
>>923
おーい

925 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 17:47
解体して取り出すべし

926 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 17:49
本体の中なのか、モニターの中なのか、それが問題だ。

927 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 17:50
とりあえず解体汁!

928 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 17:53
PCの中に良くかき混ぜた納豆を垂らしてみるべし!

929 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 17:54
PCの前で着替えて、ハアハア言ってたらクロ

930 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 17:55
>>911 もっと問い詰めて真相を探れ!

931 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 18:08
>>911
その話どこかで読んだことあるよ。新耳袋だったかな。
お客の忘れ物が見つからなくてその部屋を担当したボーイが
自殺して、死んでからも忘れ物を探しているらしい。


932 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 18:20
プレステの中では小人がCD回してるって有名な話。

933 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 18:46
>>911
ごきげんようで誰かが似たような話をしていた。
でも探しに来た人はおばちゃんだったような気がするから
別のホテルなのかな。


934 :931:03/07/16 19:27
新耳袋第三夜に載っていました!
でもこちらは「大阪北区のTホテル」「今の制服と
違うのは襟の色」なのでまた別の話のようですね。

935 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 19:27
>>921
そういうことあるよな。漏れも深夜にやってるとたまに聞こえる。何ていってるのかはわからんが。
PCって霊を惹きつけやすいのかも。

936 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 20:19
PCの中の人も大変だな。
気づいてもらえなくて。

937 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 20:38
>PCって霊を惹きつけやすい

脳が疲労しやすいのでは・・・?
電磁波の影響とかじゃなくて、単純に疲れ目とかの影響でね

938 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 20:50
ヴァンプショウにでてきたサメの話を朴って怖い話大会で女泣かしたった〜!

939 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 21:24
会社の寮での話。

ある社員が一人部屋でぼ〜っとしていたら
『コンコン』『コンコン』とノックの音。
なんだかすごく眠いのでほっておいたらノブがガチャッと開き
顔色の悪い見知らぬ男がぬーっと覗いてきた。

だが、少し様子が変。普通ならドアから中を覗く場合、顔が少しは傾くのだが
そいつは顔が垂直のまま覗いていた。だが、首から下は姿が見えない。

なんだか不気味なので腹が立ってきたその社員は
「おい、なに人の部屋勝手に覗いてんだよ!」
と言って立ち上がりドアの方へ。

その途端、薄気味悪い男は顔をさっと引っ込めるとバタンとドアを閉めた。
追いかけようと思ってドアノブを回す。だがドアは開かなかった。


ドアには鍵がしっかりかかっていた。


もちろん追いかけるわずかの間、そいつが鍵をかける余裕なんか
無かったし、第一かけたならガチャガチャ大きな音がするはず。

慌ててロックを外して廊下に出てみたが、そこには誰もおらず
誰かがいた気配もまるでなかったのだそうな。


940 :淫槍ぐんぐにる ◆MIHOsEVEpo :03/07/16 22:31
MMR「こんなクソスレの中にも、人類滅亡の信号が隠されいるんだ!」


941 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 22:34
>>940
隠されいるんだ!( ´_ゝ`)プッ    

942 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 22:36
>>941
正しいのは( ´,_ゝ`)プッ

943 :サムライ:03/07/16 22:40
943

944 :淫槍ぐんぐにる ◆MIHOsEVEpo :03/07/16 22:43
MMR「こんなクソスレの中にも、人類滅亡の信号が隠されいるんだ!」


945 : ◆NURUPOXt2s :03/07/16 22:48
>>944
ネタの使いまわし(・A・)カコワルイ

946 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 22:48
>>944( ´,_ゝ`)氏ね。

947 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 22:58
944 名前:淫槍ぐんぐにる ◆MIHOsEVEpo 投稿日:03/07/16 22:43
MMR「こんなクソスレの中にも、人類滅亡の信号が隠されいるんだ!」

>>945-946
きゃつは必死なんだよ

948 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 23:10
よし、ちんぽ

949 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 23:10
友たちを車で轢きました。

950 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 23:20
さっきから俺のたたくキーボードの音に
一瞬遅れて同じテンポで音がするんだが。
二重にぶれてカチ(カチ)って。
もっと正確にいくとカ(カチ)くらい。

951 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 23:22
結構前の話なんだけどね。しかも怖くない。そこは勘弁ね。

その時俺は二十歳で、もうそろそろ彼女と同棲しようかなと考えていた時期、めちゃくちゃ睡魔が俺を襲ってくるようになった。
そんな日が数日続いたある日、なぜか朝四時に目が覚めた。
ふと鏡越しに見える空の景色を見て「綺麗だなぁ」と思ってベランダを見てみると、
少女が立っていた。高校生ぐらいの女性。髪は短め。ぶっちゃけ俺好みの子。
その時は「うほ、いい女・・・」とは流石に思わなかったが「何で人が・・・」とずっと思いながらまた睡眠。

その日を境に俺の家に猫が住み着いた。黒いメス猫。幸い、俺の家族には猫嫌いはいなかったので飼う事に。
そして俺によくなつく。鬱陶しい位に。俺の脛にスリスリしたり。
猫を飼い始めてから三週間程経ったある日、また朝四時に目が覚めた。そして、またベランダにあの少女が。
「おいおい・・・またかよ・・・」と思いながら少女を見ていると、少女は俺にニコっと微笑んだ。その微笑んだ顔はちょっと寂しそう感じだった。
そして、俺はまた夢の中へ・・・

その日以来、あのメス猫は見かけなくなった。そして、あの睡魔も消えた・・・
なんだったんだろう・・・

952 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 23:28
>>918
今まさに漏れのPCで同じ現象が起きた
こんなのは初めてだが
携帯だけじゃないらしいな

953 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 23:39
槍淫ぐんぐにるはソシオパス。
こいつは何かしでかすぞ。


954 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 23:41
先日、洒落にならないほど恐い体験をしましたので、ご報告します。
私は、先日大阪市内を一望できる某夜景の綺麗なスポットへ
最近付き合ってる彼女と一緒にデートしに、車で向かいました。

が、そこはすでに満車状態で、仕方なく外れにある坂道に車をとめました。
そこは、周囲に明かりもなく、車から降りずとも夜景が一望でき
見た目、私の車だけしか見当たりませんでした。そう気がついてなかったんです。
約束どおりHにいそしんでると、
確かにキチンと引いた筈の、車のハンドブレーキが、急に解除に...
ギョッとして、ふと前方を見ると...いたんですよ。









いつの間にか、目の前に真っ黒なやーさん仕様ベンツが!!
車がゴツン当たった瞬間
『ぎゃおーーーーー!!!』という野獣の雄叫びが周囲に轟きました。

私は車を急発進させると、後ろも振り返らずに....


955 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 23:57
自分の体験談を投票所に載せたいんだけど、どーすればいいの?

956 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 00:08
>>955
ここに書いたらいい
つまらんかったらスルーされると思うが・・

957 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 00:12
>>956
なるほど。自分で無断で載せる事は出来ないんですね?(w
管理人さんが選ぶのかな?

958 :淫槍ぐんぐにる ◆MIHOsEVEpo :03/07/17 00:16
オタ板に戻るよ。

959 :あなたのうしろに名無しさんが…:03/07/17 00:22
なんか誰も知らないのかな?エニグマスレと迷ったけどやっぱ洒落にならん
くらい怖いからこっちに書き込むことにした。数年前何かのテレビでやって
た話。長文苦手な人はスルーしてください。
ある男の人の実体験らしいのだがその人(仮にAさんとしよう)が保育所く
らいの子供のとき公園で遊んでいると制服をきて自転車に乗った男の子が話
しかけてきた。ちょうど当時は中学生くらいに見えたという。その子は「い
っと(一緒)に遊ぼう」と声をかけてきた。Aさんは「いいよ」と答え一緒
に遊びだした。男の子の名前を尋ねると「ようたん(ちゃん)って呼んで」
と言うのでAさんはようちゃんと呼び一緒によく遊んだ。ようちゃんは野球
も教えてくれたりしていろいろな遊びを教えてくれた。少し舌足らずな話し


960 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 00:23
>>957
管理人さんはここに書き込まれた話を「作品一覧」に入れてるだけで、
「投票所」は話を読んで怖いと思った人が入れてるみたい。

961 :あなたのうしろに名無しさんが…:03/07/17 00:23
方が印象的だったという。仲がよくなると自宅までいつもの自転車で迎えに
来てくれるようにもなった。公園ではAさんの友達も交えて一緒に遊んだ。
Aさんのお母さんも「ほら、ようちゃんが迎えにきてくれたよ」とAさんに
教えてくれるほど顔見知りになっていた。そんなある日、Aさんが自宅でそ
ろそろようちゃんが迎えにきてくれる時間だなと思って待っていると「キキ
キーーーー!ドン!」と大きな音がした。Aさんは直感的に事故の音だとわ
かった。それと同時にいやな予感がした。「まさか、ようちゃんが!?」そ
う思ったAさんは家を飛び出し音のした方へと駆け出した。その先に見えた
ものは醜くひしゃげ倒れたいつもの自転車と頭から血を流し倒れている制服
姿のようちゃんの姿だった。どうすればいいかわからなくなったAさんはと


962 :あなたのうしろに名無しさんが…:03/07/17 00:24
にかくお母さんに知らせなきゃと思い家へと走りました。家に駆け込みお母
さんのところへ息を切らせ走り込み「お母さん大変!ようちゃんが…ようち
ゃんが車にひかれたの!血がいっぱいでてるの!」と大声で言うとお母さん
は不思議そうな顔をしてAさんに一言「ようちゃんって…だれ?」と聞き返
しました。Aさんは必死になって「ようちゃんはようちゃんだよ!いつも遊
んでくれるようちゃんだよ!」とお母さんに言うのですがお母さんは「そん
な子は知らない」と不思議そうな顔をしてAさんに答えるだけです。Aさん
はとにかく来て、とお母さんを事故のあった場所までひっぱっていくとその
場にあったはずの自転車も、ようちゃんの姿も、確かにながれていたはずの
血も何事も無かったかのように何一つなかったのです。Aさんはおかしいと
思い一緒に公園で遊んでいた友達、近所のおじさん、おばさんとにかく一緒
にいるところを見ていたはずの人全員にようちゃんのことを尋ねましたが誰
一人ようちゃんのことを知っている人はいませんでした。
 それから月日は流れAさんは中学生になっていました。Aさんは地元の商
店街のお店で手伝いをしお小遣いの足しにしていました。それは、ある週末
の人手が多い時間帯。Aさんが忙しくお店の手伝いをしているとふと懐かし
いような視線を感じ後ろを振り返りました。そこにはあの自転車を持ち学生
服を着たようちゃんが立っていたのです。少し離れて人ごみの中からAさん
の事をじっと見つめていました。そしてAさんに一言「た(さ)よ、な、ら」
と舌足らずな声で声をかけたあと自転車を押しながら人ごみに消えていった
そうです。


963 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 00:27
せめて、せめて・・・

964 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 00:47
>>954
犯罪者ハッケソ

>>959-962
改行しっかり
面白そうなんだから...

965 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 00:52
ようちゃん=ダディッツ

966 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 00:55
ちょっと相談してもいい?
なんか、すごく嫌なんだけど私、
みんなの知らない誰かに成りすませる能力があるらしい。
人と話してても、内心「それ、私じゃない。その場に私はいない」
って時も、みんなはその場に私が居たと言い張る事が多々
小学生の頃から、その現象が気になってるんだけど
最近、さらにPowerUpしつつあります。
これって、心霊現象?それとも私が霊能力者なの?
これって、エニグマっていうのかなあ?
なんか、最近恐いです。

967 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 00:58
>>966
?多重人格ってこと??

968 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 00:58
>>966
それはお前様の能力とは言わないのでは…

969 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 00:59
霊能力者というか、デムパですよそれ。

970 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 01:00
双子?

971 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 01:01
解離性障害です。

972 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 01:05
それはエイリアンの仕業だよスカリー
やつらは自在に姿を変形させることができるんだ

973 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 01:05
なりすませるって・・・。
そ、そういう人を日本では座敷童子というのですよ!!

974 :966:03/07/17 01:05
具体的な例をあげると、
中学3年の時、引っ越してきた先の中学で
その中学2年の頃の話題に 私が出てくるとかいう事。
これって、周り全員電波だったとか?
でも、こういうのが、頻発するんです...

975 :966:03/07/17 01:08
会社でも、
途中入社なのに新人研修の話に、何故か私の名前が出て
みんなその時の話で盛り上がってたりします。
でも私はその時、この会社に存在すらしてないんですが....

976 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 01:09
>>974
もちょっと具体的にプリーズ。
どんな風に話題に出てくるのか。

977 :966:03/07/17 01:14
976
中二の運動会の時、クラス対抗リレーの最終アンカーで、
私がバトンを受け取って、5人ごぼう抜きにしたとか
(ちなみに私は運動音痴です)
その学校恒例、2年生時のみ開催されるキャンプファイヤーで、
私が作ってくれたご飯が美味しかったとか....
その時、いっしょにした悪戯とか...Etc...


978 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 01:16
煽ってるんじゃなくて。
もしかしたら記憶障害の可能性もあるから、
一度大きな病院で検査してもらってみた方がいいかも…。

979 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 01:16
からかわれてるんじゃないの?

980 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 01:16
そこではアナタが中三で転向してきたという事実は全く無視されるのですか?

981 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 01:17
>>979
俺らがからかわれてるんだと思うよ。

982 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 01:19
>>979
もし966がからかわれてるとしたら、
彼女(?)は小学校〜社会人になるまでずーっと
あらゆる人にされてるってことになるよね。
いじられキャラ?

983 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 01:20
>>966に1000はとらせんぞ!

984 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 01:21
成りすますの意味がやっとわかった
ちょっと面白い

985 :966:03/07/17 01:21
>>979
初めはそう思ってたんですが、その手の話が連発で
さすがに恐くなりだしました。

>>980
説明すると「あー、そういえばそうだったね」というんですが
みんなすぐその事を忘れます。

>>981
からかうネタではないです。

986 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 01:23
すごい、本当に座敷童子みたいだ

987 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 01:23
もしかして校歌が
発信 ゆんゆん
の学校なのでは

988 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 01:24
いてもいなくても同じ、存在感がない人ってことじゃないの?
みんな適当なことをいってるだけでさ。

989 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 01:26
でも確かに面白いね。
映画の「ゲーム」をちょっとだけ思い出した。
そういう系のお話のネタになりそう。

990 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 01:27
1000もらいます

991 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 01:27
あの、恐い話聞いたんだけど、書いてもいいでつか?

なんかチャット状態になってるし、次スレにしたほうがいいでつか?

992 :mouse@HAS:03/07/17 01:27
1000

993 :mouse@HAS:03/07/17 01:28
>>991
次でお願いします
1000

994 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 01:28
>>991
こっちで
http://bubble.2ch.net/test/read.cgi/occult/1056554085/l50 

995 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 01:28
次スレの方がいいみたいだね。
ログはやっ。

996 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 01:28
1000000000

997 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 01:28
1000じゃあ

998 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 01:28
10000


999 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 01:28
うんその話なら次スレ向きだね。

1000 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 01:28
1000だよ

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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