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眠れなくなる話してやろうか

1 : :03/05/27 01:30
                                                                                      

2 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 01:31
してくれ

3 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 01:31
してして!

4 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 01:31
3うんこ

5 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 01:33
どうでもいい話してやろうか?

6 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 01:36
してして!

7 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 01:41
まだ??

8 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 01:43
>>1はもう熟睡しています。

9 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 01:43
>>1はすでに話し終わっている!

10 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 01:43
は、は、はやくう

11 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 01:45
そんな無責任な!!

12 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 01:45
まだか?

13 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 01:46
1000?

14 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 01:46
早くうPしろ

15 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 01:48
>>1
このままでは眠れない、というオチだけは勘弁してください。

16 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 01:49
ワラタ

ついでに>>1-15全て自演だと思う。

17 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 01:57
ベタな糞スレだな…

18 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:00
僕、知ってるんです!夜中に台所で姉がなめてるんです。
ぴちゃぴちゃ音がしてとてもキモイです。
さっきも、ぴちゃぴちゃ音がするので見に行ったんです。
なんと・・・・






バター犬に・・・あとはおぼろ・・・・

19 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:01
昔、児童書で「眠れなくなる本」ってのがあった。
高学年向けってなってたけど、すごい鬱になる内容だった。
とても小学生が読んで何か学べるような感じじゃない。
でも私は結構好きで図書館で何回か借りて読んでてさ、
今は買っときゃ良かったなーって後悔してる。

20 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:03
ぼくのオナニー方法は一人フェラです。初めはすごく罪悪感があったんですが、
今では止められなくなってしまい、どんどんエスカレートしていきそうです。
きっかけは雑誌にのっていたんですが、絶対無理だなと思いながらやってみたら
あっさり亀頭の部分位までくわえることが出来ました。
僕のやり方は、まんぐり返しの体制になってペニスをくわえます、頭の下に枕をはさむと
くわえやすいです、初めてやったころは亀頭の部分だけでしたが、今では14センチある
ペニスの半分ぐらいまでくわえられます、いずれは体を柔らかくして根元までくわえたいと思っています、
自分の気持ちいいようにペニスをなめまわすのと口の中の温かさが、すごく気持ちいいです、
イク時最初はティッシュにイッテたのですが、何回か一人フェラをしているうちに、
このまま口でイッちゃえと思って、今では口内発射して精子を飲んでます。
一人フェラを初めて2ヶ月ぐらい経ちます、今でもすごく罪悪感があり毎回止めようと思いつつ
止められません、一人フェラやってるのって僕だけでしょうか?



21 :(@'ω'@) ◆n.qWqfl1rs :03/05/27 02:04
ウミガメの出産のドキュメント番組とか見てると速攻眠くなるw

22 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:04
おれもだす。

23 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:04
眠くなってきた…

24 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:07
ある大学の山岳部の部員4人が、雪山で遭難した時のことだ。

あてもなく歩きつづけていた彼らは、やがて猛吹雪の中で1軒の山小屋を見つける。
4人は荒れ狂う吹雪から身を守るために、山小屋の中へと入っていった。
ところが、その山小屋は長い間使用されていないようで、中には暖をとれるような物がなにも見当たらない。
夜になるにつれ気温はどんどん下がっていく。
もし眠ったら凍死してしまうだろう。
彼らは体を温めるためと眠気を覚ますために運動をすることにした。

まず山小屋の4隅に一人ずつ立つ。

そして最初の一人がとなりの角へ走りそこにいる人にタッチする。
そしてタッチされた人は次の角へ走りタッチ、そしてタッチされた人が次の角へ・・・
明かりもささぬ山小屋の暗闇の中、彼らは朝になるまでこれを繰り返しつづけた。

その翌日、小屋に訪れた救助隊員によって彼らは助け出され、無事に下山をした。
大学に戻った彼らは他の部員達にこの時の様子を詳しく語り聞かせた。
ところが、話を聞き終えた部員の中に一人、いかにも納得がいかないといった顔をしている者がいる。
その部員は遭難した4人に向かい、実に不思議そうにこう尋ねた。


25 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:08
眠ると悪夢を見るんです。
怖いです。
誰か悪夢を見ない方法をおしえて・・・




・・・ガク・・グウ。。グウ。。。

26 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:09
俺たちってホントは三人だったんだよな

27 :(@'ω'@) ◆n.qWqfl1rs :03/05/27 02:10
>>25
悪夢って結構逆夢が多くて縁起がいいから気にする事は無いよ

28 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:11
夜見る悪夢以上に現実が悪夢なんで鬱・・・・・

29 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:12
さぁ、みんな寝ないで眠れない話を考えるんだ!!
がんがれ!!

30 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:13
>>27
あ〜よかった。なにか悪いことが起きるんじゃないかと
不安だったので、いきなり元気になりましたです。はい。

31 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:14
ある仲のいい夫婦がいました。2人は誰が見てもとても仲がよく
とても幸せそうだったそうです。そんな2人の間にも1人の子供が出来ました。
男の子です。

その男の子が3歳半になった頃です。あの仲のよかった夫婦が
金銭トラブルの事でもめていました。その時ついカッとなってしまった
お父さんがお母さんを殴り殺してしまいました。
もちろん殺すつもりのなかったお父さんは慌てました。
そしてお母さんを庭に埋めたのです。3歳半の男の子には
お母さんは仕事で遠くに行ってしばらく帰ってこれないと言いました。

それから5年後ずっと隠し通してきた息子への嘘も限界に近づいてきました。
そこでお父さんは、本当の事を言って息子も殺そうと考えました。
ある日お父さんは男の子を呼びました。
「今日お前にちょっと話があるから来てくれ」と言いました。
すると子供は「分かった。僕もお父さんに言いたい事があったんだ。」と言いました。

そしてその夜。
お父さんが言いました。
「じゃあお前が先にお父さんに言いたい事を言ってごらん?」
と言いました。すると男の子は言いました。
「ねぇお父さん。僕前から思っていたんだけどどうしてお父さんはいつも


32 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:17
親指で鼻クソをほじってるの?

33 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:18
雨の日に、十字路になっている交差点で信号待ち。 道のむこうに、

全身がもやもやした影みたいのに包まれた男性が立っていた。

やなかんじ、と思って傘で顔を隠して通り過ぎようとしたら

すーっとその人が寄ってきて

すれ違いざまに


34 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:18
>>32
おかげで目が覚めたYO

35 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:19
最近オカルト板、全体的に盛り下がってない?

36 :(@'ω'@) ◆n.qWqfl1rs :03/05/27 02:20
こんなもんれすよ

37 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:24
彼女は、ストーカーのような男に追い回される夢を見た

走って叫んで、助けを求めようとしましたが、間もなく捕まってメッタ刺しに
自分の物凄い悲鳴で目が醒めた
全身にびっしょりと汗をかいていた

ある日彼女は、近所の公園の側を歩いていた
すると、夢で見た男にソックリな男が向こうからやって来るではないか
恐怖のあまり彼女は電話ボックスに駆け込み、友人に電話をかけた。


男は通り過ぎていった


安堵の胸を撫で下ろし、再び歩き始めた彼女
するとまた向こうからあの男がやって来た!

心臓は割れ鐘のように乱れ打ち、腋も手の平も冷や汗でじっとり濡れている
しかし今度は逃げ込む場所がない

彼女は、
男の
横を
通り抜けた。

男はそのまま通り過ぎながら呟いた


38 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:27
そういやこないだの夜
赤いハイヒールを履いたフトモモから下の足だけが
歩ってるのを見たな。微妙にスキップしてた。

39 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:27
>>37
おっと、止めとくよ。

また夢になるといけねぇ。

40 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:29
ワンパターン。知ってる人には分かるネタ。
新鮮なのがほし─。

くれくれ厨ごめん。

41 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:32
不動産屋で働く友人から聞いた話。

その友人が担当するマンションの空室に
一部屋だけ他と雰囲気の違う部屋があった。
その部屋に入ると、いつもなにか違和感を感じていたのだが、
ある日その部屋の廊下が、他の部屋より1m位短いことに気づいた。

他の部屋よりも短い廊下が、いつもこの部屋で感じる
違和感の原因なのかと友人は思ったそうだ。
しかし、なぜ短いのだろうかと思い、廊下の突き当たりの壁を叩いてみると
どうやら本来の壁と、今叩いている壁との間に空間があるようだった。

イヤな予感がした友人は支店長の許可をもらい管理人と一緒にその壁を壊してみた。
友人:「白骨死体でも出てきた方がスッキリしたんだけどさ。」


でも実際は、

42 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:32
これじゃまるでオチを想像するスレだな。

43 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:32
摺醴霾醴髏蠶蠶鸛躔か                    ベ∃壮鎧醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
勺儲靄靄醴醴醴蠶體酌偵Auru山∴          ベヨ迢鋸醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
∃儲霾ヲ露繍蠶髏騾臥猶鬱h  ご笵此∴        ∃f謳廱躔騾蔑薺薺體髏蠶蠶蠶蠶蠶蠶
ヨ儲諸隴躇醴蠶歎勺尓俎赴  f蠶蠶蠢レ      ∴f醴蠶鬪扠川ジ⊇氾衒鑵醴蠶蠶蠶蠶蠶  
ヨ鐘諸薩讒蠢欟厂  ベ状抃  傭蠶蠶髏厂      .ヨ繍蠶蠶臥べ泣澁価価櫑蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶   
f罐諸醴蠶蠶歎      マシ‥…ヲ冖        .∴瀦醴蠶襲jJ鶴門門攤蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶    
加罐讒蠶蠶欟厂        ヘ              ∴f醴醴蠶甑欄鬮°f蠢蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶    
溷霾醴蠶蠶勸                        ∴ヨ繍醴蠶蠶鬮狡圷し醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶     
醴蠶蠶蠶蠶髟                        ベ湖醴醴蠶蠶蠶庇⊇⊇體髏髏蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶     
蠶蠶蠶蠶欟                          f繍蠶蠶蠶蠶蠶曲三三巛憫髏蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶

44 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:32
何でも途中で止めれば(ry

45 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:37
主人公は同級生と車の免許取得中で夜一緒に仮免付けて練習に出かけていた。

ある日、いつものように同級生が誘いに来るがその晩は気が乗らず断る。
次の日、一人で練習にいった同級生は奇妙な出来事があったと語る。
「夜中山の中を走っていたら、小学生くらいの女の子が立ちふさがってきたの。
『助けてください・・・車に乗せてください』って。
夜中の家ひとつ無い山の中でヘンでしょ?
幽霊かと怖くなって、私、無視して逃げちゃったの。

そしたら、こんどは男の人が立ちふさがってきて『女の子が来ませんでしたか?』って。
なんか、気持ち悪い男だったんで、適当に返事して逃げてきちゃったんだけど、
家族の人だったのかな?」

それからしばらくしたある日、その同級生が突然学校へ来なくなってしまう。
心配した主人公は、同級生の家に電話をしてみると、
突然うつ病になってしまい精神病院に入院してしまったという。
病院にかけつけた主人公に、同級生が泣きながら重い口を開く。
「前に車の練習中に、女の子と男の人が立ちふさがってきたって話、したでしょ。



46 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:39
ここは最後まで書き込めないスレッ

47 :ν酋長 ◆CGrsi.YPSE :03/05/27 02:40
>>45
あれ?そんな話、聞いたっけ?ごめん、憶えてないわ。
やべっ!フィットネス行かなくちゃいけないからまた今度な!」

48 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:41
中学生3人が廃院になっていた病院に行った。
それは大和川沿いにあるリバーサイド病院。
そこでその内の一人の少年が、地下に会ったある部屋から
いったことを証明する為にカルテを持ち出した。
そして、何事も無く3人は帰途についた。

しかし、その日の深夜。
カルテを持ちかえった少年の家で鳴る電話。
とってみると、

「こちら

49 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:43
葛飾区亀有公園前派出所

50 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:44
でしたが、なにか?

51 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:45
>>47
オカルトクン二を持ち込むなよ。

52 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:51
「なんやこれ、気持ち悪い」
「何やこれ」
「やばいてやばいて」
「吐いてる場合か急げ」
「いーーー、いーーー」
「イタイタ」
「引っ張んな足!」
「B!かんぬっさん連れて来い!」
「なんかAに憑いとる、裏行って神社のかんぬっさん連れて来いて!」
「足!足!」
「痛いか?」
「痛うはないけどなんか噛まれた」
「あいつ俺に祟らんかなぁ」
「祟るてなんやAはまだ生きとるんぞ」
「出てくるときめちゃくちゃ蹴ってきた」
「しらー!」
「ぬしら何か! 何しよるんか! 馬鹿者が!」
「よし行け」

53 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:51
「あんなぁ、Cが死んだんよ」
「学校さぼって、こっちに括っとるAの様子を見にきよったんよ。
病院の見舞いじゃないとやけん危ないってわかりそうなもんやけどね。
裏の格子から座敷のぞいた瞬間にものすごい声出して、倒れよった。
駆けつけたときには白目むいて虫螺の息だった」

「ええか、Aはもうおらんと思え。Cのことも絶対今から忘れろ。
アレは目が見えんけん、自分の事を知らん奴の所には憑きには来ん。
アレのことを覚えとる奴がおったら、何年かかってもアレはそいつのところに来る。
来たら憑かれて死ぬんぞ。
それと後ろ髪は伸ばすなよ。
もしアレに会って逃げたとき、アレは最初に髪を引っ張るけんな」

54 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:51
「お前一人やな」
「うん」
「お前もこっち来てくれよ」
「いやじゃ」
「Cが会いたがっとるぞ」
「いやじゃ」
「おまえ来んとCは毎日リンチじゃ。逆さ吊りで口に靴下詰めて蹴り上げられよるぞ、
かわいそうやろ」
「うそつけ。地獄がそんな甘いわけないやろ」

「ははは地獄か地獄ちゅうのはなぁ」


55 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:53


56 :test ◆jG14jPoLic :03/05/27 02:53
asfdsdsdas

57 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 03:03
今から数十年前、今の運輸省にあたる政府機関で、
道路標識の統一事業が行われました。
そして、いくつかの標識は一般公募でデザインを決める事になりました。

そのうち「歩行者」をあらわす標識に選ばれたのは、ある写真家が撮った
「手をつなぐ父と娘」の写真でした。
デザインの決定をうけて、標識はすぐに日本中に設置されました。
政府職員は記念品を贈呈する為、モデルになった女の子の家を調べて訪れました。
しかし、女の子は行方不明になっていました。

その写真は、

58 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 03:05
育美ちゃんは小学校に上がる前にお父さんを亡くしてしまい
お母さんはその後再婚もせずに働きまくって育美ちゃんを高校は
もちろん、大学にまで入れてくれました。
でも、無理がたたって倒れてしまいました。
それでも身体が良くなるとまた働きはじめて、そしてまた倒れて・・・。
そんなことを繰り返しているうちについに起き上がれない身体に
なってしまいました。
そして自分がもう長くないと悟ったお母さんは
お守りを1つ育美ちゃんに手渡し、
「ごめんね育美。ひとりでも頑張るんだよ。
でも、どうしても辛かったり耐えられなくなったら
このお守りを開けなさい」と言いました。
しばらくしてお母さんは亡くなってしまいました。
育美ちゃんはお母さんに貰ったお守りをお風呂に入るとき以外は
肌身離さず持ち歩いていました。

その後、育美ちゃんは親戚に預けられたのですが、その親戚は
育美ちゃんを疎ましく思い、あからさまに邪魔物扱いしていたのです。
そして学校でも両親のいない育美ちゃんはいじめの標的になってしまい
辛い毎日を送ってました。
家でも学校でも邪魔物扱いされ、相談できる友達もいない育美ちゃんは
そのうち死ぬ事ばかり考えるようになってしまったのです。
そんな時育美ちゃんはお母さんの形見であるお守りの事を思い出しました。
「辛さに耐えられなくなったら中をあけなさい」
今がその時だと思った育美ちゃんはあの優しかったお母さんの温もりを思い出しながらお守りを開けてみました。
するとそこには1枚の紙が折り畳んで入っていました。
なんだこれだけ?と拍子抜けした育美ちゃんが
その紙を取りだして開いてみると。そこには・・・


59 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 03:08
151 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/04/11(水) 00:43

先輩から聞いた話。
最近俺の住む街におかしな女が出るらしい。
夜中になると家を抜け出し明け方まで辺りをうろつきまわると言う。
しかも立ちの悪い事に人の家の中を窓から覗くそうだ。
そのうち噂で何人か家の中を覗かれたり、そこらを歩いてるのを見たり
する者が出てきた。

ある日俺の友達のMは朝方何気なく目が覚めてしまった。
何時もならそんな事は無いのに何故かその時は目覚めてしまったそうだ。
(ちなみにMはアパートに一人住まい、一階の角部屋に住んでいる。)
あったかい布団の中でしばらくまどろんでいると、外で誰かが歩いている音が聞こえた。
部屋の前は駐車場のため砂利が敷いてあり、歩くと音がする。
Mは布団の中で黙って足音を聞いていた。

Mは次第に怖くなってきたそうだ。
足音は確かに自分の部屋に向かって来ている様だったからだ。
(どうか違います様に・・・・・違います様に・・・・・)
Mは布団の中で祈った。
足音が部屋の窓の前で止まった。
「○○ちゃ〜ん・・・・・・・遊ぼ〜・・・・・・・・!!!」
突然女性の大きな声が聞こえた。
「いないの〜・・・・・・えっー!!!○○ちゃ〜ん・・・・・アタシだよぉぉぉっ・・・!!!」
Mが布団から恐る恐る顔を出すと、窓にペッタリとその声の主である女性の顔が貼りついてた。
幸運な事に曇りガラスだったので相手に部屋の中は解からず、こちらも細かいところまでは解からなかったが
口が動いているのはハッキリと解かった。


60 :スレ汚し御免:03/05/27 03:11
155 名前: いやそれは 投稿日: 2001/04/11(水) 01:16

ごめんよ。おわびに、こういう話はどうだろう。


あるところに5人の大学生がいました、彼らは1999年の大晦日にシンガポールに旅行
に来てました。そして運よく100階建の最上階つまり100階の部屋に泊まれることにな
りました。大晦日の日彼らはシンガポールのそのホテルにチェツクインして、荷物を
おいて、街にあそびに行こうとし、ロビーを通った時にフロントの人に、『今夜、
2000年問題が起こるかもしれないので、12時ちょうどに、ホテル内すべての電気を消
します。だからそれまでには帰ってきてくださいね。』 … … … しかし彼らは遊び
に夢中になりその約束をすっかり忘れて12時をすぎてしまいました。フロントも真っ
暗で エレベーターも止まっている。寒すぎてこのままフロントで寝泊まることもで
きない。仕方なく彼らは100階の部屋まで階段で100階の部屋まで行くことにした。20
階… 30階… 40階…とだんだんと足が棒になってきて、50階でついにばててしまいま
した。『オイ、このまま上がっていくと、本当に足が動かなくなる、1階上がる毎に
交代で怖い話しをして気を紛らわそう』と一人の人が言った。そして1階上がるごと
に怖い話しをして、なんとか上にあがっていった。そしてついに99階にたどりつくこ
とが出来ました。すると最後の一人が『いいか、俺が今から言う話しは… 本当に怖
いからな、絶対にビビルなよ』と他の4人に強く言った。 (どんな話しだろう…)と
仲間達は息を飲んだ。そして、彼はいった。

・・・オチはメール欄に!

61 :ν酋長 ◆CGrsi.YPSE :03/05/27 03:25
みんな散々眠れなくなるような話して寝ちゃったのかよ!

62 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 04:15
だめだ・・・・・・・完全な糞スレだ。

63 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 04:25
10時間熟睡すると眠れなくなるよ

64 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 07:19
ぐうぐう。
むにゃむにゃもう食べられないよ〜

65 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 09:36
>>20

知り合いの男が、一人顔面射精をしてたらしい。
(私は女なのでその気持ちは理解できないが。)
アンタだけじゃない、気にすんな。
でもスレ違い板違いでageるな阿呆。

66 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 15:14
糞スレ発見

67 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 19:18
改めて見てみるとひでぇなあ。
>61
ゴメン。 >1が出てくるまでと思ったんだけど。
一応、オチを

>24
「でも、それって変じゃないですか?最初4隅に立って一人が走り出したのなら、
そこには誰もいなくなるはずでしょ。そこでリレーは終わっちゃうはずです・・・
5人目の人がいない限り」

>31
お母さんをおんぶしているの?」
と、いいました。
「?」
お父さんは不思議な顔をしました。
子供はお父さんの右肩をじっと見ていました。

恐る恐る右後ろを見たお父さんは・・・・・
自分の背中に寄りかかっているお母さんが見えました。
お母さんはお父さんを恨めしい顔でじっと見てから子供ににっこり微笑んで
スーッと消えていったそうです・・・・。

>33
「よく気付いたな」と小さな声で言って通り過ぎていった。

68 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 19:19
>37
「夢と話が違うじゃねえかよ」

>41
その空間の壁一面にびっしりと赤いクレヨンで
"お母さん、お母さん、お母さん、お母さん、お母さん、お母さん、お母さん、お母さん・・・・”
と書かれていた…そうだ。

>45
その男の顔、宮崎勤だったの・・・
あの女の子も殺された被害者だってニュースで写真に出てた・・・」

>48
リバーサイド病院ですが、カルテを返してください。
今から、取りに行きます。」

>57
「父と娘」の姿ではなく誘拐犯に連れて行かれる女の子の姿
をたまたま写してしまったものだったのです。

>58
震えた文字で「育美、死ね」と書かれていました。

>60
『一階に……鍵を忘れた………。』

69 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 23:03
>>58のオチって、
「お前さえいなければ…」と「死ねば楽になるから無理するな」と
2説あった気がするけど、どっちだかわかる人いる?

70 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 23:14
羊が1056335662匹

71 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 23:22
>>69
洒落恐まとめサイトのPart7!改
にもともとの話があったけど、やっぱり
「無理するな」の方じゃないかなぁ。
どっちのオチが正しいのか、を考える面白さもあるのかもしれないけど。

改めてもとの話を読んでみたら、実話って書いてあった…
((((;゚Д゚)))) マジデ?

72 :ν酋長 ◆CGrsi.YPSE :03/05/27 23:46
>>67-68
わぁ!わざわざありがとう。これで今夜は安眠出来そうです。


73 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/28 16:25
酋長はしゃれ恐スレ見ないの?
てか死んだんじゃなかったの?

74 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/30 04:28
酋長は死にました。


75 :フ−ミン:03/06/03 00:17
いくら寝ても眠いンですけど

76 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/03 00:32
猿江の郵便箱って言う話知ってる!!

77 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/03 00:47
>69
実はその手紙は親戚かクラスメートが書いたもので、
こっそり中身を入れ替られたまま育美さんはずっと気付かなかった。
というのはどうでしょうか?
本物の中身を知らない間に捨てられ、
悪意のこもったものを(母のお守りと信じて)ずっと心のささえにしてたなんて
あまりに怖すぎる・・・。


78 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 02:22
暇だから糞スレでもageるか

79 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 17:59
おれが聞いたのは「お前のせいだ、早く死ね」だった

80 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 18:05
AさんがBさんちに泊まることになりました。
AさんとBさんが夜に話をして笑い転げていると、急にBさんが
「ねぇ…コンビニいかない?」と言ってきました
「え、なんで?」
「い、いいから」
「別に用無いよ」
「そ、そう?」
最初はなにも思わなかったAさんですがBさんは何度も何度も
「ねぇ…コンビニ行こうよ」
と行ってくるので仕方なく着いていくことになりました
そして
「さっきからどうしたの?なに買うの?」
するとBさんは



81 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 18:25
つまらん!お前の部屋はつまらん!」

82 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 03:52
ちょっといいかも

83 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 05:13
恐怖のみそ汁



84 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 20:23
まだ、世の中がバブル景気に浮かれ騒いでいた頃の話。
関東地方の某県にあった、塀の高い施設。
一般の人々とは無縁の隔離された世界。
どの県にでもある施設だが
その施設が他と違っていたのは、誘拐殺人や強盗殺人などの
重罪を犯した囚人が収容されていたという点だ。

そこの門をくぐった犯罪者の半分以上の者は、二度と外の世界に出てくることなく
その生を終える。
その施設が一般の刑務所と違う点は多々あるが、
普通なら見過ごすほどの些細な違いが一つあった。
そしてそれは受刑者たちにとって決定的ともいえる点だった。

みそ汁である。
夕食に麩のみそ汁が出るときがあるのだ。ネギも何もなく、麩だけのみそ汁。
それも全員でなく、特定の受刑者にある日いきなり出る。
受刑者たちは全員知っていた。
そのみそ汁が出た受刑者の人生は、近々強制的に断ち切られるであろうことを。
普通なら個々に呼び出しがあり、看守から説明されるべきことだが、此処では
なぜかその前に、麩のみそ汁が出るのである。
そのみそ汁が出た日の夕食は、みな一見穏やかに見えるものの、
形容しがたい緊張感につつまれるのが常であった。

その慣習がいつから始まったのかは分からないし、今現在もあるのかも分からない。
ただその話を聞いて以来、我が家で麩のみそ汁が出ることはない。

85 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 20:28
悪の十字架



86 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 00:54
なにげに良スレ

87 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 20:25
おちがきになってねむれなくなるすれ?

88 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 20:29
シャア板から追い出され、オカ板でも居場所が無くなりつつある酋

89 :rhizome:03/06/12 11:17
>>84
バブルと麩の関連についてお聞きしても(ry

90 :nanasi:03/06/12 16:24
あらかじめ録音したテープを使って漫談をするお笑い芸人。
「今日、豚汁」が怖かった。

91 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/13 11:00
陣内

92 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/17 13:35
あげちゃえ

93 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/17 13:40
>>1
放送禁止のマネ?

94 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/17 15:18
大喜利スレはここですね。

95 :松本人志:03/06/17 15:45
>>37 男はそのまま通り過ぎながらつぶやいた、
 「ヤンジャンの発売日、今日やったかな」
>>41友人:「白骨死体でも出てきた方がスッキリしたんだけどさ。」 でも実際は、
 昼メシ食うてるおっさんに「ヨゥ」て挨拶されてん。
>>45「前に車の練習中に、女の子と男の人が立ちふさがってきたって話、したでしょ。
 その男のチンコ、思ったより半勃ちだったのよ」
>>48電話を取ってみると、「こちら
 の 御利用料金は \1500です ピー」
>>54「ははは地獄か地獄ちゅうのはなぁ、
 骨折した時にギプスの中がメチャメチャ痒いことを言うんじゃ」
>>57その写真は、
 日光写真(学研の)でした。
>>58その紙を取りだして開いてみると。そこには・・・
 ソウザイ     \115-
 ホサキメンマ ヤワ \128-
 ---------------
 計       \243-
 ツリセン     \ 50-
>>60(どんな話しだろう…)と 仲間達は息を飲んだ。そして、彼はいった。
のりおちゃんポーン!
>>80するとBさんは 「
 レジの前の月餅、独りじゃ買いにくいのよ」
>>83
>>85 お前等のは寒いから答えられない。

96 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/17 16:08
>>95
ご苦労様。
うーん、7点!

97 :¨:03/06/22 23:35
¨エロイはなしが効くと思われ

98 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/23 00:28
レジの前の月餅は、確かに買いにくいよな。

99 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/26 23:13
age

100 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/26 23:20
100?

101 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 23:20
ラストチャンスage

102 :***************************************************************************************************7$\:03/07/11 03:42


103 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 07:42
友達の友達が体験した話。

五年ほど前の夏、仲間内で海水浴に行ったんだって。
お互いに写真を撮って盛り上がってたんだけど、
そのうちの一人が、海に飛び込んだまま帰ってこなくなり、
一週間後に遺体が引き上げられた。

それから暫くして、彼は亡くなった友人を写したフィルムを現像に出した。
だが、出来上がったプリントを見てみると、
友人が海に飛び込む瞬間を撮った写真が足りない。
そのことを問い詰めると店員は、
「あるにはあるんですが…気味の悪い写真だったので」
と渋りながら、一枚の写真を差し出した。

そこには、

104 :山崎 渉:03/07/15 09:10

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

105 :なまえをいれてください:03/07/22 14:17
ハッキリ言ってアメリカなどの多民族国家では黒人の方がアジア人よりもずっと立場は上だよ。
貧弱で弱弱しく、アグレッシブさに欠け、醜いアジア人は黒人のストレス解消のいい的。
黒人は有名スポーツ選手、ミュージシャンを多数輩出してるし、アジア人はかなり彼らに見下されている。
(黒人は白人には頭があがらないため日系料理天などの日本人店員相手に威張り散らしてストレス解消する。
また、日本女はすぐヤラせてくれる肉便器としてとおっている。
「○ドルでどうだ?(俺を買え)」と逆売春を持ちかける黒人男性も多い。)
彼らの見ていないところでこそこそ陰口しか叩けない日本人は滑稽。

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