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1 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/11/12 01:31
そろそろ人生の転機を迎えた年代となった。

952 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/15 19:24
しかし、そこに涼子の姿はなかった。と淫夢を見ている最中の
宗政のドッペルゲンガーである正宗。
見果てぬ夢に取り憑かれる亡者よそれが
たとえ40代厨であってもじゃとフリチン僧侶

953 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/15 19:34
しかし、焼け死んだ筈の佐田啓二似の男も如実に復活を
遂げようとしていたのは度重なる偶然の秘訣とも言えなくも
ないがここでは割愛するに及んだようである。

954 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/15 19:43
しかし、そこには一糸纏わぬ涼子の姿があった。
乳首が立つ豊満な胸その色白さが恥丘の黒さ加減を
一層引き立てていた。

955 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/16 10:05
光子の痙攣との相乗効果で正宗の痙攣は一層激しさを増した。
正宗は込み上げるものをどうしても止められず、白濁した液を大量に口から吐き出した。


956 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/16 15:40
同じく、ひくひくと痙攣し続ける光子の秘部からも愛蜜があうれんばかりに漏れ出した。


957 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/17 00:49
自ら白濁液のプールに身を投じる全裸の涼子。
その後、煮えたぎる天ぷら油へと。
天ぷら蕎麦一丁アガリ!これもまた聖子の淫夢である。
涼子あぼーーん。

958 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/17 18:02
涼子の足首が覗く痙攣する天麩羅。

959 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/17 20:12
正宗と光子は果ててしまった・・・


960 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/18 12:15
めでたしめでたし。

【完】

961 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/18 14:35
光子と正宗は果ててしまった後でもまだ合体したままだった。


962 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/18 20:21
光子はそういえばまだ佐田啓二の顔ぐぐっていなかったなと考えていた。

963 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/18 23:19
でも、もういいわ。顔がいいとは聞いたけど、キムラタクヤの顔だって
いいと思ったことないもの。
それにしても、最初にそばの電話かけてきたの、いったい誰だったのかしら?
まだこの辺にいるのかな。私、そばを好きだったけど何度もかかってくるのには
もういやになっちゃった。
私の名前もダサいなと思ったけど、最後にかっこよく書いてくれる人が
出てきて良かった。

964 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/18 23:31
それに、化粧品が好きだったから、
アンド・ロイド社でもう一度働きたかったけど
まあ、それも仕方ないわね。
楽しいことばかりじゃなく苦しくて悲しいこともあった。
私にいろいろな経験をさせてくれて
40代の皆さん、どうもありがとうございました。
光子は心の中でお礼を言った。

965 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/19 00:54
そう思いながらも正宗だけからは離れたくなかった。
でも、やはり2chは厳しい。どうしたらいいかわからないままだった。

966 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/19 01:07
涼子が頭を下げた。名前をつけてもらったのに、ごめんなさい。

967 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/19 01:20
それぞれの人に伝わればいい。まだ2chにいればだけど。

968 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/19 01:44
涼子と宗政の名前つけてもらったときあのスレもageだったから。

969 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/19 02:11
あの日3歳だったのにもう14歳だってね。みてるかな。よかったね。



970 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/19 02:23
光子が泣いたのは6年振りだった。あまり泣かないのに。


971 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/19 10:00
こうして光子の短いバカンスは終わりを告げた。その後、イギリスで研修後、
バクダットへ飛ぶこととなる。

972 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/19 10:20
そして、その地でさくらという名の日本人少女と出あい、新たな冒険が
始まることを光子はまだ知らない。

973 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/19 10:47
光子の人生は流転が宿命となっていた。


974 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/20 13:53
宗政は1000人分の淫夢を自分に乗り移させ封印した。
膨大なエネルギーが彼の体内に蓄積されたが、
時々封印が解けそうになるのだった。

975 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/20 20:38
正宗の億単位の分身は光子の億単位の分身と合体しようと光子の体内で俳諧していた。


976 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/20 20:48
熱き身に
刺しし我太刀
分かつ鍔

駄句であった。

977 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/21 02:48
光子はうなされる。怖い夢。さっき寝たのに、また目が覚めた。今、寝ぼけてるかな。

978 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/21 09:37
光子は股間に手をあてるとパンティが濡れて、染みを作っていた。


979 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/21 11:24
光子は起きあがり、下着を取り替えた。


980 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/21 11:44
ちょっと疲れているのかもしれない。通教のリポートも溜まってる。
少し休みたい。年末以来、積んである録画したビデオテープを見ながら
ぼんやり考えていた。

981 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/21 11:45
映し出されたビデオテープはポルノビデオだった。


982 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/21 11:52
「おい、宇多田の何色だよ・・・?」
「水色だよ、よし、予想通りだ!!」
友達と喋っていたヒカルにクラスメイトのそんな会話が聞こえてきた。
(また、私のパンティの色で賭けをやってたんだ・・・)
そう思いながらも、気付かない振りをして、さらに足を開いた。
ただでさえ短いスカートなので、ヒカルの水色のパンティは
「チラリ」という程度ではなく、「丸見え」というくらい露出していた。
宇多田は休み時間に友人と喋りながら、無防備に足を開いてスカートの中を覗かせる・・・
これは、既に男子の間では有名になっており、ついには下着の色を予想する
「賭け」が始まった事もヒカルは知っていた。
ヒカルがスカートの中を覗かせているのは、勿論、わざとだった。
そんな事をする理由は単純で、ただの「退屈しのぎ」だった。
無防備を装って、パンティを見せて、男子の反応を見て楽しむ。
露骨に視線を向けてくるもの、無関心を装いつつもチラチラと見るもの
視線があうと慌てて目を逸らすもの、など反応は様々だった。
しかし、最近、この「遊び」にヒカルは飽き始めていた。
(何か新しい事、考えなきゃな。いっそ、ノーパンでやってみようかな・・・)
そんな事を考えていたヒカルの頭の中である名案が閃いた。
ヒカルがお喋りを止め、教室を見渡し始めると、今までヒカルのスカートの中を
見ていた男たちは慌てて視線を逸らした。
ヒカルが探していた人物も同様に視線を逸らし、手の中の文庫本を読み始めた。

983 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/21 11:53
(今まで本を読んでました、って顔してるわ。バレバレだけど)
その男子は岡野武男という名前で、勉強は出来るがスポーツは苦手
友達の数は多くなく、休み時間はいつも本を読んでいる、という
典型的な「根暗」な少年だった。
武男もヒカルのスカートの中を覗く男子の一人だった。
本を読んでいるふりをしながら、チラチラと何度も見ている。
露骨に凝視しているわけではないのだが、ヒカルはその視線に何か強いものを感じていた。
それは、「頭に焼き付けて、オカズにしてやる」というような想いが
このクラスの男子の中の誰よりも強く感じられる、と言っても良かった。
(絶対に童貞よね。でも、毎日のようにオナニーしてるはず・・・)
ヒカルは思いついた考えを今日の放課後、早速実行しようと思った。
「えっ!?、な、何で、宇多田さんが・・・!?」
ドアを開けた武男は目の前にヒカルがいた事にかなり驚いているようだった。
今まで会話をした事もない、それも女子が自分の家を訪ねてきたのだ。
「ヒマだから、遊びに来たんだ。迷惑だった?」
「い、いや、迷惑じゃないけど・・・」
「じゃあ、あがってもいい?」
ヒカルはそう言うと、武男の返事を待たずに家に入ってしまった。
「ねえ、岡野君の部屋、どこ?」
突然の訪問に困惑している武男を、ヒカルは強引に部屋に案内させた。
武男の部屋は、壁にアニメのキャラクターのポスターが貼られていて
本棚にはびっしりと本が詰まっていて、予想外に綺麗に片付いていた。
(なーんだ、もっとちらかってるかと思ったのに、ツマンナイ・・・)

984 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/21 11:53
使用済みのティッシュが床にちらばっているのを想像していたヒカルは
少し残念だと思った。
「岡野君って、アニメ好きなんだね。ヒカル、あんまり詳しくないから分からないんだけど
何が最近、面白いの?」
「あ、えーっと・・・」
部屋を見渡していたヒカルの質問に、武男はうまく答えられなかった。
それは、今まで女子と会話を交わした事がほとんどないというのもあったが
一番の原因は、ヒカルの服装にあった。
ヒカルが着ていたのは、タイトミニのワンピースなのだが
胸元が大きく開いており、意外に豊かな胸の谷間が覗いており
さらにスカートも膝上よりも股下から計った方が早いというくらいの短さで
太ももがほとんど出てしまっていた。
そして、極めつけはワンピースが身体にピッタリと密着していたので
胸の膨らみの先の乳首の形が丸分かりになってしまっていたのだ。
「ねえ、顔赤いけど大丈夫?」
原因が自分にあるのを知っていながら、わざとらしく心配するヒカル。
「だ、大丈夫だよ。あ、こ、今、クッション出すから・・・」
ヒカルの胸の谷間や乳首、お尻や太ももに視線を這わせていた武男は
突然、ヒカルに顔を向けられ、慌てて視線を逸らし、押入れを開けた。
後ろでヒカルがイタズラっぽい笑みを浮かべている事にも気付かず
クッションを取り出すと、床に置いた。
「ありがとう」
ヒカルはクッションにいわゆる「体育座り」の形で座った。
水色のパンティが目に飛び込んできた武男はパニック状態になってしまい
「な、何か飲み物をいれてくるね」と言って、部屋を出て行ってしまった。

985 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/21 11:54
武男が部屋を出て行ったのを確認すると、ヒカルは立ち上がった。
「さて、どこに隠してあるのかな・・・」
ヒカルはベッドの下や机の引出しを開けて、目的のものを探した。
目的のもの、それは「エロ本」だった。
しかし、いくら探してもエロ本は見つからなかった。
あてが外れたヒカルは少し焦ったが、ふとあるものが目についた。
それはパソコンにデータがあるかもしれない・・・
そう考えたヒカルは即座にパソコンを起動させた。
そして、ハードディスクの中のファイルにヒカルは思いもかけなかった
意外なものを見つけてしまった。
それは自分の裸の画像だった。
それもただの裸ではなく、オナニーをしているものや
男性器を握り、精子を顔に受けているものなどが何枚も出てきた。
ヒカルは困惑したが、すぐにそれが「コラージュ」である事を理解した。
アイドルの顔を女の裸にくっつける「アイコラ」が流行している事は
ヒカルも知っていたが、まさか、それを武男が自分の顔を使って
作っているとは・・・
その時、部屋のドアが開き、武男が入ってきた。
「あっ!!」
パソコンの画面にヒカルのコラが映っているのに気付いた武男は
慌ててパソコンに駆けより、電源を切ろうとした。
「ちょっと待ちなさいよ。これは何!?」
しかし、その前にヒカルに手を捕まれてしまった。

986 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/21 11:54
「あ、あの、これは、その・・・」
武男は必死に言い訳しようとするが、ほとんど言葉にならなかった。
「これを使って、何してたの?」
「べ、別に何も・・・」
「嘘言わないで。はっきり言いなさいよ」
「お、オナニーです」
ヒカルの強い剣幕に、武男は正直に告白してしまった。
「ふう〜ん、そうなんだ。そう言えば、岡野君、いつも私のパンティ
見てるもんね。そういうのも思い出しながらやるんでしょ?」
図星をつかれた武男は言い訳出来ずに、顔を俯けてしまった。
「ねえ、岡野君・・・」
急にヒカルに甘い声で呼びかけられ、武男は慌てて顔をあげた。
「私、さっきの写真見たり、岡野君が私でオナニーしてるって聞いて
何か変な気分になっちゃった・・・」
ヒカルはそう言うと、ベットの上に座った。
そして、片方の膝を立てるようにして足を左右に開いた。
さらに武男にパンティがよく見えるように、腰を僅かに突き出した。
「ほら、ここ。濡れてきちゃったの・・・」
ヒカルが指差した先には確かにはっきりと分かる染みが出来ていた。
「これ、お気に入りであんまり汚したくないから、脱いじゃうね」
ヒカルはパンティに手をかけると、あっさりと脱いでしまった。

987 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/21 11:55
「ねえ、いつもヒカルのアソコ、想像してオナニーしてたんでしょ?
だから、もっと近くで見ていいよ」
目の前で同級生の女の子が足を大きく広げて、アソコが丸見えになっている・・・
これは夢かもしれない、いや、夢に違いない!!
そんな事を考えていた武男だったが、ヒカルの言葉が耳に届くと
これは現実の出来事だと理解でき、すぐにベットに駆け寄った。
瞬きするのも惜しいと感じているような強い視線が股間に注がれているのを感じ
ヒカルは興奮した。
「見てるだけじゃなくて、触って・・・」
「さ、触ってもいいの?」
「うん、いいよ・・・」
武男は恐る恐る手を伸ばして、ヒカルの性器に触れた。
しかし、初めてのせいか、どうしていいのか分からず、なかなか核心の部分に
来ない武男にヒカルはもどかしさを感じた。
「クリトリスを触って。ここが一番気持ちいいの・・・」
ヒカルはクリトリスの場所に武男の手を導いた。
「岡野君の指で剥いて。それで、マン汁を指につけて刺激して・・・」
武男は言われた通りに、クリトリスを剥くと、ヒカルの中から溢れ出る蜜を
指につけ、刺激し始めた。
「あんっ!!」
未経験者の決して上手いとは言えないが優しく丁寧な刺激に
ヒカルは思わず声をあげてしまっていた。
最近、経験の多い男ばかりだったので、ヒカルにはそれが凄く新鮮に感じられた。

988 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/21 11:55
「今度は岡野君のを見たい・・・」
ヒカルはそう言うと、あっさりと武男のズボンとパンツを脱がしてしまった。
「あっ、恥ずかしいよ・・・」
「うわ、大きい!!」
慌てて隠そうとした手を払いのけたヒカルは驚嘆の声をあげた。
それはヒカルの想像していたものよりも遥かに大きく、皮もちゃんと剥けていた。
「触るよ、岡野君のおちんちん・・・」
ヒカルは武男の男性器を握ると、激しくしごき始めた。
「うっ!!そんなにしたら、ダメだよぉぉ」
武男は情けない声をあげた。
「お口でもして欲しい?」
あまりの気持ち良さに声も出せないのか、武男は無言で何度も頷いた。
ヒカルは先端に軽くキスをすると、舌でペロペロと武男の息子を舐めた。
それだけど、武男は仰け反るように顔を上に向けて、荒い息遣いをしていた。
「もう、それ以上はダメだよぉ。ガマン出来ない」
「いいんだよ、出しても。あのコラみたいに、ヒカルの顔にかけて」
口に含みながら、手でしごいていたヒカルがそう言った次の瞬間には
「ああ、もう駄目だ!!出ちゃうよぉぉ!!」と武男は絶叫していた。
ヒカルが口から出すと同時に、武男は射精した。
降り注ぐ濃いドロドロの白い液体をヒカルは顔で受け止めた。
顔を精子で汚しながらも、ヒカルは強い快感を覚えていた。

989 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/21 11:56
「ご、ごめん・・・」
ティッシュでヒカルの顔を精子を拭きながら、武男は申し訳なさそうに呟いた。
「いいのよ。それより、今度は岡野君が私を気持ち良くさせる番だよ。
だけど、手とか口とかじゃダメだよ」
「えっ、じゃあ・・・」
「そう、岡野君のおちんちんをヒカルのオマンコに入れて気持ち良くしてほしいの」
ヒカルはそう言うと、ワンピースを脱いで全裸になってしまった。
「ほら、オッパイ揉んでいいよ」
丸みを帯びた膨らみに武男の手を導くとヒカルは言った。
柔らかい弾力のある感触に武男は夢中になって胸を揉んでいると
たちまち男性器が勃起してきた。
「ここに入れるんだよ」
ヒカルの手に握られ、誘導されたところに武男は男性器を挿入した。
「ああんっ!!気持ちいい、岡野君?」
荒々しく無我夢中で腰を動かす武男に問い掛けるヒカル。
「き、気持ちいい・・・宇多田の中に入ってるんだ・・・」
「そう、もっと奥まで突いて!!」
ヒカルに言われた通り、武男は激しいピストン運動を繰り返した。
「ああっ、もう我慢出来ない!!イッチャウよぉぉ!!」
「今日は大丈夫だから、オマンコの中に思いっきり精子を出して!!」
さっき出したとはいえ、初体験の武男はそんなに長くはもたず
ヒカルの中に2度目の放出をした。
ヒカルはイク事は出来なかったが、とても満足そうだった。
「ねえ、また二人で楽しもうね」
その言葉に武男は嬉しそうに何度も頷いた。
新たに思いついたこの「退屈しのぎ」はしばらく楽しめそうだった。

990 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/21 12:10
何だかよくわからないわね。
録画頼んだ40男、いつもこんなの観ているのかしら?
奥さんから返してもらえばいいわ。
土日のお昼のニュースのテープあったはず。
10年に1人出るかの好きな顔を見て、光子は安心した。

991 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/21 14:35
まもなくここは 乂1000取り合戦場乂 となります。

      \∧_ヘ     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ,,、,、,,, / \〇ノゝ∩ < 1000取り合戦、いくぞゴルァ!!       ,,、,、,,,
    /三√ ゚Д゚) /   \____________  ,,、,、,,,
     /三/| ゚U゚|\      ,,、,、,,,                       ,,、,、,,,
 ,,、,、,,, U (:::::::::::)  ,,、,、,,,         \オーーーーーーーッ!!/
      //三/|三|\     ∧_∧∧_∧ ∧_∧∧_∧∧_∧∧_∧
      ∪  ∪       (    )    (     )   (    )    )
 ,,、,、,,,       ,,、,、,,,  ∧_∧∧_∧∧_∧ ∧_∧∧_∧∧_∧∧_∧
      ,,、,、,,,       (    )    (    )    (    )    (    )

992 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/21 14:36
992

993 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/21 14:37
993

994 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/21 14:37
994

995 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/21 14:38
995

996 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/21 14:38
996

997 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/21 14:39
いよいよ佳境を迎えた


998 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/21 14:39
997

999 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/21 14:40
999

1000 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/21 14:40
さぁ、これから新しい自分が始まるのよ。
正宗の種も仕込んだことだし。

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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