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みんなで書き込む私小説

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/11/12 01:31
そろそろ人生の転機を迎えた年代となった。

851 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/01 16:59
突き詰めないと。

852 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/01 17:20
また

853 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/01 17:36
蕎麦だった。世間では、うどんが流行だというのに。

854 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/01 17:39
ウロロンガーではない。それは某漫画の原住民だ。

855 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/01 17:39
あまり焦っては駄目だ。

856 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/01 17:41
目的を見失ってしまう。

857 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/01 17:54
その時、再び、光子が現れた。


858 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/01 18:04
光子の周囲は真っ暗で、何も見えなかった。
光子は恐怖で一杯だった。
そのとき、栄治が現われた。
光子は夢中で、栄治にしがみついた。

859 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/01 18:22
股間を膨らませる宗政。

860 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/01 18:45
何も見えないのになぜ英治が現れたとわかるんだろう。
佐田啓二似の男は薄ら笑いを浮かべた。
正月早々バカばっかり。

861 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/01 21:29
栄治が現れるまでの間に目が慣れたのじゃろうと僧侶。
光子は栄治のパンツを降ろすとしゃがみこんだ。

862 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/01 21:33
それは体臭と皮膚の感覚でわかるからである。
肌を重ねた相手なら例え、間が空いていたとしても目が見えない分、他の五感が補うからであろう。


863 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/01 21:40
栄治のモノをくわえる光子。熱く波打っている。
まるでおせちに飽きたように。

864 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/02 10:35
「光子、お前ってヤツは・・・」


865 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/02 15:04
なおも必要に蠢き這いずり絡まる光子の舌。
漆黒の闇で展開する狂喜の新年。

866 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/02 18:54
さて、そのめでたい新年、年始参りもないが鏡を見た。
ううっ!! オレはちっとも佐田啓二に似ていないではないか・・・
これでは女どころか、道端の犬にさえほえられるはずだ
人間の顔ではない。
顔がどろどろに溶けてゆく・・・・・
あの日、あのメールを受け取ったのはオレだったのか!?

867 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/02 19:00
「ID導入論ではジサクジエーンを繰り返し、女のフリをしてコテを集中攻撃、
追い出した罰が当たったのだろう」僧侶が言った。
「気持ちが悪い顔だね」笑う宗政。
「あんな人には近づいちゃだめよ」聖子が諭す。
「小説の材料にもなりゃしないわ」あきれる涼子。

868 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/02 19:06
「フフフ・・・、私のそばにいる人は本当に佐田啓二に似ているの。
栄治なんて相手にしないわ。」光子が栄治を蹴った。
転がる栄治、顔の形が跡形もない。明けましておめでとう。

869 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/02 19:26
口の廻りを精液だらけにした光子の足下にフリ(フニャ?)チンの
栄治が倒れる。

870 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/03 02:21
僧侶どうすんのよ、この二人。火葬?土葬?

871 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/03 03:23
カキコしてるやつ、おもしろいとおもってんの?
つまんないから、おまいらの文

872 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/03 03:41
>>871の人生並。涼子は思った。
禿・デブ・チビのスリーセブンじゃ取り柄がないわね。

873 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/03 03:54
宗政は「なんか>>871に釣られているみたいだね」と言った。

874 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/03 04:51
「光子と栄治、やっと死んで良かったわ
でも、火葬代出すのはもったいないわね
価値がないもの」涼子が言った。

875 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/03 05:18
「早くしないと腐っちゃうんじゃないの?」宗政が聞いた。


876 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/03 05:37
「もう腐ってきてるわ。やっぱり暖冬ね。」
涼子が言った。

877 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/03 05:49
「雪が降らないとつまらないわね」聖子が溜息をついた。

878 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/03 07:21
結局、保険所の裏で犬や猫と一緒に燃やされた。

879 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/03 08:19
燃えていたのは光子や栄治ではない。
眠っていたふたりを連れ出した悪霊だった。

880 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/03 12:06
読者より

いつの間にか心霊小説になってしまいましたね。(笑)


881 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/03 15:20
悪霊の正体は871に巣くう癌細胞が実体化したものじゃろうて。
いつになく僧侶が科学的な解説をした。
これは871が余命幾ばくもないことを暗示しているものじゃ。
正月早々縁起の悪い話だ。

882 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/03 18:29
涼子さん

883 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/03 18:37
光子さん


884 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/03 19:56
宗政

885 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/03 20:16
伊達に年取っちゃいねえんだよ。

886 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/03 21:03
聖子の娘が呻いた。
これは瓢依霊によるもの。僧侶が解説を始めた。

887 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/04 20:31
光子が現れた。

888 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/04 21:06
光子はリロードして■□■お年玉・キャッシング祭 開催中■□■
が貼られてないので、ageるのをやめた。

889 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/04 21:25
だが、すぐに消えた。

890 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/04 22:01
40代男の周りに普段は寄りつきもしない
甥っ子、姪っ子が群がり始めた、お年玉目当てなのは見え見え。

リストラ寸前で切れる寸前だった>>891は思わずガキ共に向かって・・・
続く。

891 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/04 23:38
叔父サン、パチンコで擦っちゃったナハハハハ

892 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/04 23:39
叔父サン、パチンコで擦っちゃったナハハハハ

893 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/05 06:22
パチンコ屋の弁当があるさ

894 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/06 19:00
光子が弁当を持って現れた。


895 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/07 19:54
吉野家特盛弁当ア〜イイ匂いだな。

896 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/07 20:29
今日の夕食の準備いらないな♪

897 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/07 22:34
http://ks.kodansha.ne.jp/report/report/body/rep_free_010.htm

898 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/07 22:50
ブラクラかな?と思った光子は寝ることにした。

899 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/08 00:22
光子は再び夢を見ていた。


900 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/08 08:53
もうすぐ900なのに
誰も何もしない


901 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/08 09:41
ヨーダは何歳まで生きたっけ?という夢だった。

902 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/08 10:18
久々、光子はうずいた。
指先が秘部に向かい、若草の谷間を這うように滑り込ませた。

903 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/08 10:24
「40過ぎても若草というのかしら」光子はふと思った。

904 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/08 10:38
「まだ、白髪は生えてなかったわよね」と光子は自信を取り戻した。


905 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/08 11:33
「でも、学生のとき中央線であった痴漢が1番怖かったな」と急に思い出した。
その日は授業中も男の先生が近づくといやだったもの。
同じ社会人の男性だったし。

906 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/08 17:40
それに、過去ログ嫁というのも冷たい。

907 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/08 18:28
そのつめたい嫁も考えていた。お腹なおったのかな?

908 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/08 19:24
指先が光子の秘部を深くまさぐっていた。
光子の花弁が湿りを増していた。


909 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/09 11:43
ひくひくと痙攣する光子の花弁。


910 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/09 15:34
ダンシングフラワーの電池が残っていたのか・・
痙攣するように時々動く。

911 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/09 15:35
光子は突然、海が見たいと思った。

912 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/09 15:36
そう。誰もいない海を。

913 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/09 15:42
光子は、サッとコートを掴むと素早い足取りで地下に停めてある
青いレンジローバーに向かった。

914 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/09 15:45
エンジンをかけ、カーステを入れる。
サンダーバードのマーチが車内に心地よく響き渡った。

915 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/09 15:49
走り出してラジオを付け、窓を少しだけ開けた。
外の風は刺すように冷たかったがなぜか気持ちよく感じた。

「さて・・どこの海を見ようかしら?」
一人呟きながらラジオのスイッチを切った。


916 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/09 18:19
光子のコートの下は全裸である。
本心は光子の内なる豊饒の海を男に見てもらいたかったからである。


917 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/10 01:18
真冬の海は冷たく重く感じた。
海が見えるいつもの場所へ車を止め、車内から冬の海を眺めた。
風は荒荒しく吹いているが、タバコの煙の向こうに
水平線近くに明かりがチラチラと見えた。
空気が澄んでいるのがわかる。


918 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/10 01:28
「また今年は何をしようかしら?どうでもいいけど」

波と切るような風の音をひとしきり聞いて満足した光子は
レンジローバーのエンジンを掛けながら
帰り道に牛スジをダシに使用しない濃厚なとんこつラーメン屋がないか、
ぼんやりと考え始めていた。

919 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/10 02:35
「せっかく海に来たのだから、寒中水泳をやろう」と光子は考え、車外に出た。今年の正月が暖冬だった為か、それ程、寒くは感じなかった。


920 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/10 07:41
沖から不審船が接近してきた。

921 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/10 07:59
光子はコートを脱ぎ捨て、海に入った。


922 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/10 11:35
どこからともなく、大蛸が光子を抱きしめていた
強く、吸盤が吸い付くのを、光子は気が遠くなりながら感じていた
意識が朦朧となる中「絶頂の快楽」が押し寄せてきた


923 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/10 12:11
たこの刺身か・・これはいける!
光子は持っていたククリナイフで太い大蛸の足を選び2、3本ぶった切った
。ついでに鮑やサザエの密漁しているダイバーを発見したので
腸にザックリ切りこみを入れた。この辺りは鮫が多いので多分助からないだろう。

924 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/10 12:12
まだ、なんとなくスッキリしないので洋上の不審船に
ヘッドライトで合図して近くに呼ぶ

925 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/10 12:18
レンジローバーの荷台から、
日本の車にはどこでも搭載されているはずの
シモノフ対戦車ライフルを取りだして射程距離から乗り組み員全員を
一人ずつ狙撃。

926 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/10 12:20
薬きょうを拾って
「さて、蛸で何を作ろうかな。なんだか楽しみ、うふ」
そうつぶやくと、再び車の中へ滑り込むのだった。

927 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/10 19:27
光子は車中で、あの海岸での快楽を思い出していた。

928 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/11 22:18
蛸の足をそっと、花心へいれてみた

929 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/12 09:10
蛸が花心に吸い付く程、光子の蜜があふれ出た。


930 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/12 15:29
蛸は鯨が潮を吹いたと思っただろう。


931 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/13 10:08
トロトロと光子の花弁から太股を伝って流れた。


932 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/14 00:16
蛸は旨そうに光子の愛液を吸った。


933 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/14 00:27
クネクネと光子の肢体を這い回る蛸の足
その足が肉芽に吸い付いた時、光子は痙攣した

934 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/14 01:41
蛸の足はいつしか僧侶の如意棒となっていた。
むっ!むっ!むっ!南無三!
僧侶は突き上げる先端に精神を集中させた。

935 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/14 01:46
この描写は読者サービスの一環なの?
宗政が涼子に訊ねた。

936 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/14 02:26
「過疎だからね。時にはそういったサーヴィスも必要なの」
涼子はゆっくりと、そう言った。
(でももう宗政のことなんてどうでもいい)
涼子は悲鳴を上げながらタコツボに吸い込まれていく宗政を見ながらそう思った。

937 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/14 11:59
タコツボに吸い込まれた正宗は如意棒に変身していた。
生暖かいヌルヌルとした液体に全身を包まれながら襞の奥底へ突進しようとしていた。


938 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/14 14:14
宗政は車を路肩に止めると隣席の広末に言った。
「涼子ここでしてくれないか?何かムラムラしてきちゃった・・」
広末は少し驚いて「え〜?今ここでぇ?・・」と言いながら
あたりを見回す。深夜とはいえ車の往来の多い道路の端で
するのはスリリングではあるがいかにも危険だ。
腐っても広末。自分をいまだにアイドルだと神聖視してるファンも
居る。当然広末は躊躇した。
宗政は「だぁいじょうぶだよ、ちゃんと見張ってるからさ」
と言いながら早くもチャックを開けようとしている。
「えぇ、でもぉ・・」広末はモジモジと尻込みをする。
が、宗政は関係なく既にギンギンにいきり立ったチン○を
取り出し「ほら、涼子も嫌いじゃないだろ?大丈夫だって」
と言って自らのチン○をゆすった。
「ほぉんとに見張っててよねぇ、見つかったらやばいんだから・・」
広末は少し伸びかけた髪をかき上げると宗政の股間にめがけ
前へかがんだ。
宗政は広末の暖かみに包まれるとウットリとした表情を浮かべた。
広末はこの表情を下から見上げるのが大好きだった。
チョップチョップ・・広末の唾液が岡沢の肉棒に絡みつく音が
車内にする。「あぁ・・すっげ、きもちいい・・」宗政は
周りなど関係なく快感に浸っている。
(宗政はここをチロチロされるのが好きなのよね・・」
広末はニヤりと笑うと先端の裏側を舌先で刺激した。

939 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/14 14:17
宗政は伸び上がるとプルプルと腹筋を振るわせた。
チン○は既に小刻みに痙攣をしていて早くも発射しそうな気配だ。
だが広末は全く手加減する気配も無く今度は喉奥まで飲み込み
ジュッポジュッポ・・と唇と舌でチン○をしごき上げた。
「うぐっやっべ、まじやべぇ・・」宗政は広末の襟元に手を
突っ込むと強引にブラをずらし意外に大きい広末の胸を揉みしだいた。
バイクが間近を通る音が聞こえて広末が動きを止め顔を上げた。
宗政は「心配ないよ、早く!」と言って広末の頭を股間に
押し付けた。「もぅ、待ってよ!」と言って広末がちょっと
怒った表情して宗政の膝を叩いた。そしてまた舌で砲身を
ツツ〜っと舐め上げると宗政は大人しくなった。
宗政は広末の胸をコネ上げると今度は乳首を指でコロコロと
転がした。それに反応してゆっくりと乳首が隆起してきた。
車の音や時折聞こえる人の話し声が逆に刺激となり、広末の下半身を
熱くさせた。すでに下の口は湿りる。パンティにへばりつく
ぬめりが気になって広末は腰を切なげに揺すった。
それに気付いたのか、宗政は広末のスカートに手を伸ばし
パンティの中に手を入れてきた。
「ちょぉっとぉ・・そ、それはまずいよぉ」広末が言った。
このままでは最後までしてしまいそうだ、それはさすがに
まずいと広末は思った。

940 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/14 14:20
しかし宗政は広末を抱えると自分の膝に座らせ、広末の
股間に手を伸ばしてきた。そしてはだけた胸元に吸い付き
チュバチュバと乳首を舐め上げる。
「やばい・・やばいよぉ・・」広末は朦朧とした意識の中で
対向車のヘッドライトの光を見つめていた。
「りょうこ・・やばいって言いながら、もうこんなに濡れてんじゃん・・」
宗政は広末の股間から指を離すとネバりをおびた指を広末に見せ付ける。
指を広げると粘液が糸を引いた・・。
「やだぁ・・見せないでよ、もぉ」と言って広末は顔をそむけた。
宗政は手を広末の股間に戻すと、今度は蕾の分を弧を描くように
クリクリと撫でつけた。「あっあっあ〜!たっ宗政そこは駄目・・」
強すぎる刺激に耐えかね広末の眉間が苦しそうに皺が寄った。
「どこ?ここ?」宗政は悪戯そうに言うとさらに強い調子で
ギュッギュッとクリを摘んだ。「ひぃ・・や、やめてよぉ・・」
広末は声を抑えるため自分の指を噛んで耐えた。
「さてと・・」宗政は、広末をフロントガラスの前に手を着かせると
スカートを上げる。そしてパンティをするすると脱がしにかかった。
「ちょ、それは駄目だって本当に!」と言って振り向こうとするが
宗政がガッチリと双臀部を掴んでいるから思うようにならない。
苦しそうな尻が電灯に白く照らされた。大きなダンプが轟音をたて
前を通り過ぎる。宗政は自分が人気女優をまるでAV女優のように
自由に扱っている事に酔った。「すげぇ・・」そう言うと広末の
恥ずかしそうな割れ目を指で押し開いた。
奥に隠れていた充血したビラビラが顔を出す。
思わず宗政はそこに吸い付いた。そしてチューチューと溢れ出る
涼子の蜜を吸い取った。舌を尖らせクリの周りをぺろぺろ舐める。
「あん!や、あっあっあ!・・」広末は口では嫌と言いながらも
下の口は正直に宗政の舌先を追って揺れた。
ひとしきり蜜を吸い取ると広末の腰を抱えなおし挿入の準備にとりかかる。
「ほら、もっと腰上げろよ!」宗政が命令する。
「え、こ・・こう?」広末は従順に従った。

941 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/14 14:22
宗政はゆっくりと砲身を広末の割れ目に埋めていった・・。
広末はその感触に耐えるようにハァハァと荒い息をつく。
するとフロントガラスが広末の熱い息でみるみる曇っていった。
「おぉ〜すっげ、まじ気持ちいぃ・・」宗政はまとわりつく
肉ひだ一つ一つを味わうためチン○をゆっくりかき回した。
ニュッポニュッポ・・と厭らしい音がする。
「ニュッポニュッポ・・ジュップチャップ・・」宗政の
チン○が広末の割れ目に見え隠れする度に湿った音を出す。
「あぁん、あん、すっごぃ・・オマン○気持ちいい・・」
広末が切ない喘ぎ声をあげる。
「どぉれ、気持ち良さそうな涼子のオマン○見てみようか・・」
宗政は挿入したまま広末を抱え上げると挿入部が見えるように
広末の両足を開かせた。
「うわ・・まじ美味そうに俺のチン○飲み込んでるよ、ほら!」
そう言ってクイクイと腰を出し結合部を強調させた。
「やぁだ、見せないでよぉもぅ・・」広末が顔をそらす。
が、宗政は意地悪く広末の顔をぐいと手で前に戻し結合部を
見るように促した。「ほぅら、ご馳走食べられて嬉しそうだねぇ・・
涼子のマン○」そう言うとゆっくりチン○を出し入れする。
チン○がマン○に没し、再び砲身を現すと二人の粘液がチン○に付着し
テラテラとテカりをおびて光った。「くすん・・やめてよぉ・・もぅ」
広末が涙ぐむ・・。「でも涼子のマン○ちゃんは、嬉しそうだよ
ほらこんなに涎をたらして厭らしい・・」さらに意地悪く追い詰めた。
「もう、ここは別の生き物なのぉ・・私の気持ちと関係なく
気持ちよくなっちゃうのぉ」と言って言い訳した。

942 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/14 14:24
宗政はひとしきり広末を弄んだ後、今度は尻を引き付けると
パン!パン!と思い切り責め立てた。
「あ!あ!あ!・・これが良いこれが良いのぉ〜」広末が
歓喜の声をあげる。「これか?これが良いのか?」と宗政は
言うと更に尻を高く上げさせ力の限り打ち付けた。
広末の尻の柔らかい肉が苦しそうに波打つ。
さっきまで広末の熱い吐息で曇っていたフロントガラスは
宗政の責めに耐えるために着いた広末の手でペタペタと
痕になり、再び向こうの景色が現れた
「あっやべ!俺いきそうだわ・・」宗政が悶絶の表情を浮かべる。
チョップチャップチャップ・・そう言いつつも射精に到達するため
されに広末の中に渾身の力で打ち込んだ。
「いいよ、きてきて!」広末もいきそうらしい。
「はっくっ!いく!まじいく!」宗政は言いながら広末の尻に
しがみ付いた。そしてブルブルと下半身を痙攣させながら
射精を開始した。
冷え始めた車内で、子宮口に熱い迸りを感じた広末は
切なげに下半身を揺すった。
「あ、あ、奥に感じる・・宗政の熱いのが届いてるぅ・・」
広末は満足そうに小さくつぶやいた。
最後の一滴を出し尽くすと宗政はチン○を引き抜いた。
中からはドボドボと自分の精液があふれ出した・・。
そして言った「涼子、今日のでもし子供が出来たら結婚しよう」
広末は「うん」と言って頷いた。

943 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/14 17:45
だが、正宗は中学生であった為、結婚はできなかったのである。
その為、そのはけ口を光子の秘部の奥底で果たそうとしていたのであった。



944 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/14 22:12
へタレ厨のズリネタ妄想はこんな感じか・・・

945 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/15 02:05
なーんか人生経験が反映されちゃうなぁ。
タコツボの中の宗政が囁いた。

946 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/15 13:46
引き続き、低俗霊達の淫夢攻撃が続くのであった

947 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/15 15:40
正宗の全身が痙攣を始めた。


948 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/15 16:47
これは何かが憑いている。と僧侶である。
袈裟の隙間から巨大な性器がうなだれているが

949 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/15 17:54
正宗の痙攣と共に光子の秘部も痙攣を始めた。


950 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/15 17:57
聖子も娘もまた痙攣。大団円の様相だ。

951 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/01/15 19:08
しかし、1000人の淫夢に憑りつかれた亡者が
光子、聖子、娘、正宗と僧侶に襲い掛かった。穴という穴に醜い肉棒がねじ込まれた。
お相手は一人200人の計算だが、
正宗と僧侶は一部のマニアのみで今ひとつ人気がなかった。

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